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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳。享保十九年七月二十七日二品親王より宣旨及び正一位八幡宮の御親筆御下賜相成りたり。元往年当神社に奉仕せる神職(元法印)当氏子の請願により、境内へ院を建て、請艘せり。法印は常に敬神の道に怠らず、勤行し、報本反始の大義を時に氏子に説く処あり。故を以て宝永四年七月一日時の社司奉行より金剛院の院号を・・・・・・・・・・ |
| 509-0247 岐阜県可児市塩河568番地の1 |
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可児支部 618 |

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矢剣神社
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詳細
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| 当社のご鎮座は古くその創建は詳らかではないが、既に千年前正三位矢剱大明神と美濃国神明帳に見え例年国司奉幣の御神徳高い古社である。
古伝に依れば遠く天慶年間の平 将門の乱にその首級怨霊となって虚空を京に西上せんとするのを南宮大神神矢を放ってこれを御首社に射落されこの時通る矢に矢剱大明神更に神威を憑せ・・・・・・・・・・ |
| 503-2223 岐阜県大垣市矢道町363番地の1 |
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大垣市支部 2097 |

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生櫛神社
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詳細
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| 正保二年三月大明神建立。明治五年八月白髭神社と改称す。明治四十一年四月付近の小社稲荷、八幡、愛宕、日吉各神社を合祀し、大正二年十二月二十六日生櫛神社を創立せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3756 岐阜県美濃市生櫛字北出1578番地の1 |
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美濃市支部 2470 |

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榊山神社
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詳細
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| 当社創建は養老年中(717-723)上苗木荒田栄久の勧請と伝う。
苗木城主遠山家の尊崇厚く天文10年遠山左近公御再建、慶長19年遠山久兵衛友政公御再建、以来代々遠山家より再建修復されしこと棟札記録に存す、社宝三条住吉則作太刀旧国宝は遠山友録公寄進せられるところなり。
徳川時代祇園牛頭天王社・・・・・・・・・・ |
| 508-0203 岐阜県中津川市福岡500番地 |
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公式HP  |
中津川市支部 2239 |

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白鬚神社
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詳細
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| 創立不詳なるも、古くから当社の地に神明神社鎮座せられありしに、大正九年十月十五日大矢田字元明神の無格社白鬚神社と当地神明神社の末社秋葉神社と合併(神明、白鬚、秋葉の三社)白鬚神社として大正九年十一月二日合併を完了する。更に昭和六年一月二十七日申請して字堂ヶ洞川東無格社神明神社並びに字合ヶ洞無格社神明・・・・・・・・・・ |
| 501-3771 岐阜県美濃市大矢田1932番地の2 |
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美濃市支部 2475 |

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稲荷神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。例祭日九月二十二日。・・・・・・・・・・ |
| 509-4104 岐阜県高山市国府町今709番地 |
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吉城郡支部 1290 |

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御鍬神社
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詳細
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| 境内地より古器古瓦出土につき、県より史蹟指定さる。
特殊神事 山の講神事 毎年年の始めに 男松(黒松)で男根を作り行列を成して山の神にお供えをする。
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| 503-2227 岐阜県大垣市青野町439番地の1 |
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大垣市支部 2099 |

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有本神社
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詳細
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| 創立年月未詳なれども、慶長十二年十二月再建その後度々再建す。社内に鰐口一個あり。之に文明六年十二月三輪大明神と之あり。と雖も原由未詳。本社祭神を白山大権現と称し奉斎す。之に依りて御改正の際三輪、白山合祀して有本神社と称して村社と定めらる。大正二年九月十七日岐阜県知事の許可を得て末社の祭神を本殿に合祀・・・・・・・・・・ |
| 509-1221 岐阜県加茂郡白川町上佐見5872番地 |
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加茂郡支部 516 |

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鍬山神社
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詳細
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| 創立未詳。往古より此処に御鍬之大神、天照大神を奉斎の由。何れの頃か年月しれず、字小松山に遷すと云ふ。明治二年元社地字森畔へ復座す。従前本村室原村佐森神社に由緒之有りに付き、明治五年分霊譽田別之神を奉迎して之を合祀し、三座とす。同年一棟三扉之神明造りに再建して苗木藩へ願い済み之上新たに神鏡を神眞として・・・・・・・・・・ |
| 509-1222 岐阜県加茂郡白川町下佐見2174番地の1 |
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加茂郡支部 518 |

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旭稲荷神社
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詳細
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| 明治三十二年創祀。大垣市旭廊の花柳界の発展と共に、ここに働く婦女子の崇敬の的となり、遂には崇敬の念は付近住民に及び、昭和三十三年の法律により旭廊は昔日の隆盛を失いたるも崇敬者は付近町民が頓に激増し、今日に至る。・・・・・・・・・・ |
| 503-0893 岐阜県大垣市藤江町5丁目78番地の2 |
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大垣市支部 2011 |

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