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春日神社
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詳細
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| 祭神 武甕槌命 軽津主命 天児屋根命 比売神 本社 奈良春日大社 縁起 藤原氏の守護神である春日大社の分神である 室町期に美濃国守護代となった斎藤氏は藤原氏の一分派であったのでその勢力圏には春日大社が祀られた 山野神神社御縁起 祭神 大山祇神 縁起 山野神は農家では作神としての信仰がある。また火災、・・・・・・・・・・ |
| 503-0612 岐阜県海津市海津町大和田字宮北87番地 |
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海津市支部 707 |

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六社神社
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詳細
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| 御神實の表面に神号を彫刻し「文明三年卯齋賢敬白」とあり。これに依れば、文明以前の創立に係る神社なること明らかなれど、創立年月縁故不詳。当社のこの鎮座地は古くより元無格社神明神社の鎮座地たりしが、明治四十一年十一月三十日字威徳山より当社社殿を移転合併し社号は六社神社を存す。境内社御鍬神社は、元神明神社・・・・・・・・・・ |
| 503-1244 岐阜県養老郡養老町竜泉寺182番地 |
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養老上石津支部 3110 |

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四社神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども天明元年九月二十九日の棟札あり。濃州大野郡赤石村。・・・・・・・・・・ |
| 501-1303 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲長瀬2051番地の1 |
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揖斐郡支部 3026 |

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春日神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、最古社なるよし著明なり。其は当村交告縫之助と云へる者の家に所蔵せる太政官符左弁被下春日社と記し、十六行に認め事に、嘉禎四年七月二十二日大史小槻宿禰少弁前原朝臣と是あり。紛れもなき古文書なり。文中社領のことも之有り。四至の境界をも記せり。濃州志略に曰く、春日大明神祠と載たり。同村交告・・・・・・・・・・ |
| 505-0121 岐阜県可児郡御嵩町中2095番地 |
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可児支部 557 |

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春日神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳
「寺尾千本桜」として有名な武芸川町谷口字寺尾地区には3つの神社があるが、当地の総社といえる。創建不詳であるが里伝によると、むかし寺尾では6月21日は神様がお通りになる日であるから不敬があってはならないと全戸が戸を閉め家の中で静かにしていた。
ある年、某が戸の隙間から外を見ると・・・・・・・・・・ |
| 501-2601 岐阜県関市武芸川町谷口2328番地 |
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武儀支部 2583 |

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春日神社
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詳細
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| 抑も本社の創立は健保の頃にして、今を距たる六百九十有余年寺町八三郎廿三世の祖時美濃守光衛の曽孫時國行当郷開発の人にして入居三郎と号せる者勧請にして、且つ一存に限り氏子となし、再興修復費用に充て、畑九反廿歩を寄付入居三郎第八世入居義國に至り姓を寺町と改め入居三郎第十六世寺町六右衛門享保元年田八反四歩来・・・・・・・・・・ |
| 501-0417 岐阜県本巣市屋井898番地 |
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本巣郡支部 2761 |

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春日神社
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詳細
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| 創祀不詳と雖も美濃國神明帳曰く、正六位下春日明神元禄棟札等多く之有処、享保年間村方系統論を醸し為に地頭戸田内藏助の役人の命に依り、悉く焼却せりと云々。古来村社の処明治五年郷社に列す。享保年間洪水に依り、玉貫用水氾濫し、藪川と分流せし以来水田分六分分水の協議成立し、神鏡を奉る為六分の水量を席田郷へ引水・・・・・・・・・・ |
| 501-0407 岐阜県本巣市仏生寺657番地 |
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本巣郡支部 2745 |

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春日神社
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詳細
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| 創祀不詳。本社は千有余年前の古社にして、本郷城主國枝氏の家臣野原又三郎両氏及土岐氏の家臣西村勘九郎氏等特に当春日大明神を信仰し、武運を祈願すと伝ふ。その後慶安三年霞ヶ谷山抜の為社殿崩壊後年再興せり。旧幕末時代領主石黒氏参拝奉幣の式典あり。殷賑を極む。昭和六年四月二十八日無格社伊雑神社(山洞字西屋敷5・・・・・・・・・・ |
| 503-2421 岐阜県揖斐郡池田町山洞482番地 |
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揖斐郡支部 3065 |

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六社神社
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詳細
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| 詳かならざるも往古より氏子の敬神の念厚し。指定村社たり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0985 岐阜県大垣市野口1丁目129番地 |
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大垣市支部 2062 |

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五社神社
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詳細
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| 創立年月日不詳なれどもこの地は往古より豪家あり相当神社も立派なりしも戦国時代兵火にかかり証になるべきものなけれども古老の言による。貞享2乙丑年6月造営、文政10丁亥年9月上葺修理仕奉候。・・・・・・・・・・ |
| 502-0081 岐阜県岐阜市長良真福寺龍門寺2353番 |
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岐阜市支部 1187 |

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