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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0466 岐阜県本巣市下真桑字神明675番地 |
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本巣郡支部 2801 |

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神明神社
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詳細
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| 享保十七年創祀。寛文二年三月善右ェ門の林内に同氏の建立せしをその後享保十七年村中謀りて現地に再建し、産土神と信仰せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3781 岐阜県美濃市片知字穴洞2606番地 |
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美濃市支部 2484 |

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神明神社
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詳細
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| 明治七年岐阜県廳所在地租改正の古文献に左のものあり。前渡村字堤内前河原990番一、小社神明神社旧境内反別一反一畝二十歩但官有第一種990番の1現境内反別二畝二十一歩、990番地の2境外上地林反別八畝十五歩・・・・・・・・・・ |
| 504-0922 岐阜県各務原市前渡東町字堤苗河原990番地 |
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各務原市支部 785 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。高燥な山地、幽邃の氣のこもる林地、神聖な位置、風致を併せて古来樵夫、農民の信仰が深い。由緒創建共に不詳ではあるが、古老の口碑に往古は字谷川(元宮田と称する)に鎮座のところ廃絶に及び、社殿も破損し果てられた。天明年中、或樵夫神實を得て、字貝戸(もと中山と称す)に小祠を営み奉祀していたといふ。・・・・・・・・・・ |
| 503-1631 岐阜県大垣市上石津町前ヶ瀬443番地 |
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養老上石津支部 3246 |

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神明神社
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詳細
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| 弘安年間以前の創祀。往古領主江馬小平太光盛武器を好み弘安年間相州鎌倉より鍛冶左ェ門尉信兼を招き寄せ、武器を打たす云々。然るに和佐保村の宮谷の水にて卸すれば刀色古事妙なり。故に宮谷に引き移り住む。其の水上に神明宮鎮座す。左ェ門尉謹みて朝夕当社へ参拝し又神前へ宝剣を奉る。その子孫数代当社を崇敬すと云う。・・・・・・・・・・ |
| 506-1105 岐阜県飛騨市神岡町和佐保251番地 |
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吉城郡支部 1221 |

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神明神社
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詳細
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| 創立年月縁由不詳。文化二年濃陽村々明細記大墳村の條に「神明宮 社二尺五寸二尺五寸 境内御除地」とあり。明治十三年五月社殿再建。・・・・・・・・・・ |
| 503-1311 岐阜県養老郡養老町泉町148番地 |
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養老上石津支部 3156 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、「神社明細帳」によれば、里伝に曰く、大村(上野、中野、下野を合はせ大村と云ふ)の支村上野と云ふ。竹木叢生の原野あり。ここに安芸國毛利氏の家門にて永井治郎兵衛正玄の嚢祖某なる人故ありて国元を流浪し、諸国を経歴して、此の地に来たり、初めて開墾の業を創む。彼天照皇大御神を祭祀し奉る。後年・・・・・・・・・・ |
| 509-4263 岐阜県飛騨市古川町上野202番地 |
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吉城郡支部 1325 |

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神明神社
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詳細
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| 古老の口碑に創建 養老年中なりと云 以後再建修繕其他沿革等ありと雖も今詳ならず 大正四年七月九日春近村溝口無各社白山神社を当社境内に移す・・・・・・・・・・ |
| 501-2551 岐阜県岐阜市溝口26番地 |
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岐阜市支部 1125 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2409 岐阜県揖斐郡池田町舟子字村之内404番地 |
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揖斐郡支部 3051 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。明治六年一月村社に列す。境内に服部氏の氏神、西部氏の氏神と称す二社の祖霊社あり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3521 岐阜県関市下之保字神明前2889番地 |
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武儀支部 2653 |

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