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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、天正十三年再建の記録あり。明治五年村社調べの節、字豊坂鎮座八幡神社へ一村氏子合併申し上げ候に付き、其の後無格社に相成候。明治十年四月村社復旧の儀願い出明治十二年六月二十日村社となる。・・・・・・・・・・ |
| 508-0006 岐阜県中津川市落合字森ケ鼻630番地 |
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中津川市支部 2219 |

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白山神社
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詳細
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| 長禄元年十一月十二日当村朝日助左ェ門と云ふ者同郡元鮎走村白山神社より分霊を遷し創建すと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-5305 岐阜県郡上市高鷲町西洞字横道3399番地 |
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郡上市支部 1549 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、養老年間以前に於いて伊邪那岐命を祭りたる宮にして、元白山妙理大権現と称し奉しを、明治九年十一月白山神社と改称す。養老二年御分霊を加茂郡西白川村に移し奉りたりと云ふ。現今西白川村縣社白山神社は即ち本社の御分霊なる事は明白にして、該神社記録にあり。且つ本社は神名帳にも記載ある由なり。延・・・・・・・・・・ |
| 509-1623 岐阜県下呂市金山町菅田桐洞笹洞字祖父利2236番地 |
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益田支部 307 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。里説に曰く、当地旧寺林村の枝郷なり。字林の地に奥屋某当地を開拓して字栃洞山の麓に白山神社を勧請す。その後永禄年中領主江馬家の臣寺林大蔵当土居館を構へ四方に深堀を鑿ち居住す。然るに天正年間江馬家没落後、深掘残れり。是より掘之内村と通称す。文禄年中時に十二月大雪降り積もり、深夜に山頂より大雪崩・・・・・・・・・・ |
| 506-1153 岐阜県飛騨市神岡町堀之内488番地の1 |
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吉城郡支部 1245 |

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白山神社
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詳細
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| 創建の年月日不詳なるも、古老の口碑に依れば三百年前産土神として鎮斎したる古社にして子孫繁栄五穀成就の守護神と崇敬し来たるものなり。・・・・・・・・・・ |
| 501-2259 岐阜県山県市岩佐764番地 |
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山県市支部 1798 |

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白山神社
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| 本神社は馬瀬川の水上にして川上嶽の水源より一里余の処にして往古木地師が白山比賣大神を勧請すと云ふ。縦三尺横四寸厚さ二寸余の天然石を神霊代として祀ると云ふ。古くは川上字小屋垣内の馬瀬川岸の巌壁上に社殿を建立奉祀するも、川水の浸食と明治初年の地震のため、巌壁崩壊し、社殿を川の下流五十間隔てた所に造営す。・・・・・・・・・・ |
| 509-2601 岐阜県下呂市馬瀬川上428番地 |
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益田支部 324 |

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白山神社
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詳細
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| 治承三年、泰澄大師白山へ登山し、其の砌当村前畑孫七なる者泰澄大師に随身し、白山へ登山し、死の後長瀧神社を創建と同時に白山権現のご神体を泰澄和尚より賜り、病難除け並びに五穀成就村民安全のため勧請し、社地を寄付して村民と諮り氏神として崇敬し村社とすと云ふ。明治四十一年十二月同村川島村、村社熊野神社を合祀・・・・・・・・・・ |
| 501-5114 岐阜県郡上市白鳥町那留579番地 |
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郡上市支部 1530 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-3263 岐阜県関市広見2384番地 |
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関市支部 871 |

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白山神社
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詳細
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| 元禄二年十一月創祀。本殿建立あり。拝殿は元禄十二年牧野村幡野紋兵衛なる者出願手続きに依り建築し、同人は爾来牧野村白山神社及び松林寺の別当となれり。天保四年八月、本殿拝殿の破損甚だしきに至り、白山神社別当松林寺住職温春並びに牧野村庄屋辰蔵なる者、可児郡錦織の御陣屋に建て替えを出願し、天保五年霜月完成供・・・・・・・・・・ |
| 505-0016 岐阜県美濃加茂市牧野宮前414番地 |
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美濃加茂市支部 2424 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、慶長十三年九月二十七日再建。檀那中村御下、禰宜孫太夫等、棟札に記し、裏に纐纈利左右門始め四人の姓名を記せり。濃州志略に白山祠は一村の産土神に存す。祭祀八月十八日と記載せり。当村無格社に元白山社と云ふ社あり。当社は元白山社の分祀ならんかと思へれど、証拠なし。尚考へるに当社は本郷に近け・・・・・・・・・・ |
| 505-0121 岐阜県可児郡御嵩町中2058番地 |
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可児支部 560 |

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