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津島神社
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詳細
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| 創祀未詳。寛文六年十一月八日再建。願主神辺佐助と記せし棟札あり。社号旧来天王社と称せしを、明治七年津島神社と改称す。此組に字禰宜ヶ平といへる地あり。当社の禰宜などの住しけん所ならんか。確証なし。従来の村社なり。・・・・・・・・・・ |
| 509-0224 岐阜県可児市久々利2795番地 |
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可児支部 606 |

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杵築神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。本社の杵築の築の字は従来筑と書きしが、社標その他に築とありしに依り改め築の字に致しました。・・・・・・・・・・ |
| 501-0105 岐阜県岐阜市河渡1572番地 |
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岐阜市支部 1037 |

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津島神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-2531 岐阜県岐阜市中屋東114番地 |
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岐阜市支部 1122 |

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葛屋神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、源頼朝開幕の頃既に牛頭天王と称し祭祀せり。東武の総社旧名八坂神社現在神渕神社の御前立の社として七宗山下流の葛屋の産土神なり。後花園天皇、宝徳元年大夫太郎太夫領主の弁許を受け本社を再建し、自ら神主となり、その職を世襲し明治維新に至る。慶長十四年十二月領主金森長近検地に際し、本田美濃守・・・・・・・・・・ |
| 509-0401 岐阜県加茂郡七宗町上麻生5010番地の1 |
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加茂郡支部 454 |

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神明神社
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詳細
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| 古来より村社なり。当社は藤の宮とも称し境内に目通し三尺余の大藤あり。同郡??藏村の名刹??藏寺への参道筋なれば、参詣の男女老若当社に詣でて休息し、人の絶え間なかりしと傳ふ。明治三十九年勅令の趣旨に基づき明治四十四年四月十八日付岐阜県指令を以て大字小島字仲屋敷881番地に鎮座の無格社津島神社並に字古村・・・・・・・・・・ |
| 501-0633 岐阜県揖斐郡揖斐川町小島字浜金986番地 |
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揖斐郡支部 2989 |

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津島神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-1602 岐阜県大垣市上石津町牧田3077番地 |
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養老上石津支部 3221 |

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津島神社
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詳細
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| 当神社の由緒は書類散逸して詳かならずと雖も鎌倉時代の創建なりと伝ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-0702 岐阜県揖斐郡揖斐川町東津汲1719番地 |
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揖斐郡支部 3001 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。口碑によれば、元和六庚申年本区恩田又左衛門と云ふ者伊勢神宮より神霊を奉迎して鎮齋したると云ふ。大正六年拝殿新築、玉垣狛犬灯籠鳥居等建設し、区民崇敬心篤く社殿の完備に努める。・・・・・・・・・・ |
| 501-2254 岐阜県山県市出戸375番地 |
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山県市支部 1787 |

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津島神社
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詳細
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| 501-2257 岐阜県山県市富永530番地 |
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山県市支部 1791 |

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津島神社
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詳細
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| 当神社がお祀りする神様は、建速須佐ノ男命(タテハヤノスサノオノミコト)で、愛知県津島市にある国幣中社の津嶋神社の分社であります。この神様は、流行病を治める力を持った神様で、また、気性の激しい神様でもあるため悪を追い払う戦いの神様として一般の人たちに広く尊敬されている神様でもあります。また、京都にある・・・・・・・・・・ |
| 509-6101 岐阜県瑞浪市土岐町2193番地 |
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瑞浪市支部 1845 |

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