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津島神社
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詳細
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| 創祀不詳。縁由不明。・・・・・・・・・・ |
| 500-8263 岐阜県岐阜市茜部新所3丁目146番地 |
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岐阜市支部 968 |

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津島神社
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詳細
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| 当國葉栗郡笠松村廣瀬某元禄元年二月二日村内諸病除き祈願のため奉齋口碑に存す。過年一里残らず焼失せり。その際書類悉皆烏有相成り候也。・・・・・・・・・・ |
| 504-0808 岐阜県各務原市蘇原飛鳥町1丁目5番地 |
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各務原市支部 769 |

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津島神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0023 岐阜県大垣市笠木町字天王311番地の1 |
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大垣市支部 1951 |

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津島神社
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詳細
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| 当社は悪疫流行の折、素盞鳴尊(別名 牛頭天王)を勧請奉斎して氏子の無事を祈ったもので、創立は古老の伝承によれば、文化年間(1804-1817)と推定される。以来、氏子の崇敬は極めて篤く、特に大東亜戦争に浅平村より24名の出征兵士をこの鎮守の社より勇躍戦場に送ったが、神威により全員無事復員したのは全国・・・・・・・・・・ |
| 501-6255 岐阜県羽島市福寿町浅平4丁目9番地 |
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羽島支部 253 |

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津島神社
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詳細
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| 創祀不詳なるも、江川村の沿革によれば称?コ天皇の御宇神護景雲、一千年以上と推測せらる。古来天王社と号し、崇敬を重ねしを明治七年社号を津島神社と改め奉る。境内拝殿前の大杉は、昔四本で方形に樹ってありたるを次第に枯損して現在は一本のみ残れり。昔氏の杉に注連縄を張り、中央で湯立神事を行ひしと伝ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-6032 岐阜県羽島郡笠松町江川字村西179番地 |
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羽島支部 161 |

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津島神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-0101 岐阜県岐阜市曽我屋2丁目181番地 |
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岐阜市支部 1028 |

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小泉神社
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詳細
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| 貞永二年鎌倉執権北条泰時、治世美濃國小泉庄の庄屋吉田主計正奏し、請ふて一宇の社殿を羽ヶ嶽に経営して牛頭天王を奉祀す。弘長三年最明寺入道夢想に依りて弥五郎殿を奉祀す。延文四年六月仮殿を造営して祠を中切に遷し、その地を拝んで天王洞と称し、この時を以て奉祀造進の始なりとす。同年一庵を西脇に建て、宝専寺と号・・・・・・・・・・ |
| 505-0114 岐阜県可児郡御嵩町中切1744番地 |
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可児支部 547 |

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素盞鳴神社
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詳細
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| 創立年月不詳なれども、里老の口碑の伝ふる処に依れば、崇敬者等社地を寄付して創建せるものにして其の詳細不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-0401 岐阜県海津市南濃町津屋2253番地の1 |
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海津市支部 649 |

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須賀神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0322 岐阜県海津市平田町土倉1307番地 |
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海津市支部 645 |

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津島神社
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詳細
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| 東山天皇御宇元禄十七年十二月本殿再建す。以下由緒記述なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-2802 岐阜県関市洞戸通元寺字矢ノ洞241番地 |
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武儀支部 2602 |

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