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根道神社
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詳細
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| 旧明神。明治九年十一月根道社と改称。明治四十二年一月字中村下タ「島下神社」(祭神不詳)宇荒須「雷神神社」字ガキガノド「白山神社」字岩村寺南「山神神社」字下根「金山彦神社」を合併する。・・・・・・・・・・ |
| 501-2901 岐阜県関市板取448番地 |
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武儀支部 2623 |

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高賀神社
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詳細
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| 養老二年一月創祀。本神社創立は霊亀年中にして後に高賀山中に光り者住み、帝都に往来せしにより、養老元年討伐の勅使藤原高光参向、妖魔を退治し、山の下に神祠を建つ。又延長年中当山に妖魔住み、國の人民を脳害せり。再度藤原高光に勅して之を退治せしめ給ふ。天慶二年本社再建ありて、現在に至る。明治三年八月高賀山大・・・・・・・・・・ |
| 501-2806 岐阜県関市洞戸高賀字宮下1217番地 |
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武儀支部 2606 |

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白山神社
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詳細
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| 鎮座年月不詳であるが、古来産土神として尊崇せられ、大正二年無格社神宮神社(この神社の西南方800?b程)及神明神社(更に南方200?b程)と合併し、昭和四年指定村社となる。本殿内には寛政三年三月吉日、文化五年十二月吉日と記せる木槌三本を蔵し、数多の夜燈の内には文政九年三月北粟野区惣氏子中と刻んだ古燈・・・・・・・・・・ |
| 501-6262 岐阜県羽島市小熊町内粟野字粟野6097の1 |
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羽島支部 256 |

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白山神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 507-0038 岐阜県多治見市白山町3丁目78番地 |
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多治見支部 1910 |

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武並神社
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詳細
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| 武並神社は大己貴神を始め諸神を祭神として遠山景朝を配神として祀ってある。建立は岩村藩神社調に延久元年(1069)鎮座とする。鎌倉時代で父景廉を祀る岩村城内の八幡神社建立の少し後、建立と考えられる武並山の山頂に鎮座し町の西方から見守る氏神として町民の信仰をあがめ、寛永8年(1631)岩村城主松平乗寿が・・・・・・・・・・ |
| 509-7403 岐阜県恵那市岩村町字一色2287番地の1 |
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恵那市支部 1600 |

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大八賀神社
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詳細
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| 創祀未詳なるも、当郷開発の國津神を祀りありしも、中世以後戦乱のため荒廃せしを天正十三年金森侯父子鍋山在城の際、加賀國白山大神を勧請せしと伝ふ。住吉大神は境外神社なりしが、近世合祀したるものなりと伝ふ。社名は明治四十二年二月白山神社を現在の如く大八賀神社と改称せしものなり。・・・・・・・・・・ |
| 506-0802 岐阜県高山市松之木町109番地の2 |
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高山市支部 1699 |

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北野神社
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詳細
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| 当社の御祭神は、菅原道真、應神天皇、建速須佐之男命、伊弉冉命、伊弉諾命、菊理姫命を奉斎する。創立年月は不詳なれ共、宝永7庚寅年12月11日、明治2年乙酉年9月24日、天保9年戊戌年3月25日、嘉永庚戌年12月27日再営の棟札あり。明治44年2月17日、白山神社、八幡神社、津島神社、伊弉諾神社を合祀し・・・・・・・・・・ |
| 502-0851 岐阜県岐阜市鷺山字水門155番地の1 |
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岐阜市支部 1196 |

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白山神社
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詳細
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| 養老四年創祀。その他不明。・・・・・・・・・・ |
| 506-0854 岐阜県高山市若達町1丁目74番地 |
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高山市支部 1729 |

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洲原神社
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詳細
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| 当社は美濃市須原、長良川の清流に臨んで鎮座している。元正天皇の御代、養老元年(1377)に僧泰澄は元正天皇の勅命を奉じて御造営使伴安麿とその従者2名を賜って、養老5年5月広大荘厳な御社殿の御造営を竣工した。この年泰澄は白山神社を奉斎した。御祭神は、伊邪那岐命、伊邪那美命、大穴牟遅命である。享和元年(・・・・・・・・・・ |
| 501-3706 岐阜県美濃市須原468番地の1の1 |
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美濃市支部 2462 |

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雙六神社
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詳細
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| 創祀未詳。棟札に元和三年十一月二十一日奉造立後宮とあり、此より古き棟札二枚あり。文字不明にして年紀を知るを得ざるも、三百年以上前よりの古社にして当地産土神として崇敬し社殿完備に努め来るものなり。大正十二年三月二十五日大字新宮《白山神社》を合祀。
平成22年9月新社殿造営、平成23年3月拝殿新築・・・・・・・・・・ |
| 501-2253 岐阜県山県市日永875番地 |
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山県市支部 1786 |

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