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白洲神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、従前須崎村崇敬の神社にして、文明年中よりの棟札には白髭大明神と唱ふ。御維新の際旧号を廃し、白州神社と改称す。大正二年十二月岐阜県の許可を得て、境内社津島神社(祭神須佐之男命)久斯之神社(久斯之神)風神社(志那都比古神志那都比賣神)山神社(大山祇神埴山姫神)稲荷神社(宇加之魂神)の五・・・・・・・・・・ |
| 509-1102 岐阜県加茂郡白川町中川898番地の2 |
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加茂郡支部 493 |

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白鬚神社
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詳細
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| 創立不詳なるも、古くから当社の地に神明神社鎮座せられありしに、大正九年十月十五日大矢田字元明神の無格社白鬚神社と当地神明神社の末社秋葉神社と合併(神明、白鬚、秋葉の三社)白鬚神社として大正九年十一月二日合併を完了する。更に昭和六年一月二十七日申請して字堂ヶ洞川東無格社神明神社並びに字合ヶ洞無格社神明・・・・・・・・・・ |
| 501-3771 岐阜県美濃市大矢田1932番地の2 |
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美濃市支部 2475 |

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白鬚神社
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詳細
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| 由緒不詳なれど、立木等よりして三百余年を経たるものと見られ御神徳高き故加茂郡福地村清津神社と御神体奪ひ合ひをしたる事ある古老の説ありたり。昭和二十一年本殿内整理の折清津神社の棟札入りありたるに依り、返札す。・・・・・・・・・・ |
| 505-0422 岐阜県加茂郡八百津町久田見2867番地の2 |
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加茂郡支部 405 |

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白鬚神社
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詳細
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| 創立寛永二十一年十一月六日里伝曰く、昔時郡上川洪水の際、一祠浮浪流留。岩上時に神託に依り彼の岩遠からずして祭。路傍に鎮めよ。延宝五年十一月移転。当社地旧蹟畑に作り、今神畑と呼ぶ。明治四十二年十月十八日熊野神社に移転し、同社及び御鍬神社・山神社・水神社を合祀した。・・・・・・・・・・ |
| 501-3717 岐阜県美濃市安毛801番地 |
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美濃市支部 2465 |

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白鬚神社
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詳細
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| 当白髭神社は遠く神代昔より在せしものの如く、既に桓武天皇の御代に僧最澄の伝教大師当地に巡錫するや当白鬚神社の霊験なる夢想に依り当地に因縁ありとて仏堂を建立せんこと圓興寺の縁起に依りて明らかなり而して中古天正年間織田信長の為に災せらるや、当社宝物も共に焼失。其の後天正の末よりは棟札の如く連綿として今に・・・・・・・・・・ |
| 503-2221 岐阜県大垣市青墓町1丁目149番地 |
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大垣市支部 2091 |

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白鬚神社
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詳細
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| 里傳曰く、美濃神名記に各務郡(二十二座の内)従五位下長山明神とあり。明治七年各務郡神社明細帳第一大区十六小区白髭神社とあり何れも当神社の事にて、芥見郷神社中最も古くより奉祭怠りなきことが窺われる。・・・・・・・・・・ |
| 501-3132 岐阜県岐阜市芥見長山1丁目152番地 |
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岐阜市支部 1151 |

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猿田彦神社
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詳細
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| 享禄三年長屋四良兵衛と申す者勧請と伝ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-1135 岐阜県岐阜市木田499番地 |
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岐阜市支部 1077 |

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内理神社
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詳細
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| 寛文十一年創祀。奉謹請金峯社安閑天皇所願成就氏子繁昌息災延命修宇時寛文十一年蝋月吉辰とあり。一丘上に森を成して前面には田畑開け一色、一之瀬両区の崇敬社なり。此の付近に内裏屋敷と云ふ所あり。信濃宮(宗良親王)の帯宿所なりしが、永享年間尹良親王に従って英良親王来駕せられ、此処に教養せられしと謂ふ。信濃宮・・・・・・・・・・ |
| 509-8301 岐阜県中津川市蛭川字下一色4259番地の1 |
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中津川市支部 2283 |

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白鬚神社
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詳細
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| 白鬚社の創建は霊亀二年四月近江國高島郡より御遷座に相成候。西山與太夫方より送り申之書体聊か信じ難き将なきにあらずと雖も、村名の古唱(和名抄等の古書に見えて、旧村なるは論を待たず。穂積は姓氏録在京の神別には穂積の朝臣饒速日命五世の孫とみえて書紀古事記等には鬱色雄命より出とあり。天武天皇の御子穂積親王と・・・・・・・・・・ |
| 501-0200 岐阜県瑞穂市領下分158番地の1 |
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本巣郡支部 2682 |

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御鍬神社
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詳細
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| 創建年紀不詳。現存せる棟札に、文化四年九月、文政七年七月のものふり。元白髭大明神と称し、猿田彦神を奉祀し来れるが、明治初年御鍬神社(豊受大神)を合祭したるを以て届出の際誤りて御鍬神社となれり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0129 岐阜県安八郡安八町外善光3146番地 |
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安八郡支部 54 |

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