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猿田彦神社
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詳細
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| 当社の御祭神は、猿田彦命を奉斎する。勧請年月日等不詳と云へども口傳によれば慶長庚子年徳川家康関ケ原陣凱旋の時加納城を修築し奥平美作守信昌をして城主たらしむ。信昌入城の砌り城の東北に八幡宮、城の西南現在の地に當神社を勧請し、表裏両方の鬼門の守護神とせり。歴代城主崇敬淺からずと云へり。現今も郷土人の崇敬・・・・・・・・・・ |
| 500-8276 岐阜県岐阜市加納南陽町2丁目22番地 |
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岐阜市支部 975 |

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生櫛神社
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詳細
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| 正保二年三月大明神建立。明治五年八月白髭神社と改称す。明治四十一年四月付近の小社稲荷、八幡、愛宕、日吉各神社を合祀し、大正二年十二月二十六日生櫛神社を創立せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3756 岐阜県美濃市生櫛字北出1578番地の1 |
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美濃市支部 2470 |

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本土神社
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詳細
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| 天つ神の本源は天照大神をお祀りする伊勢の皇大神宮でありこれに対し奉り地祇の本源は猿田彦大神を神代ながら祀い奉る総本宮伊勢の国一宮椿大神社猿田彦大神を本土神社にご分霊として奉斎されています。その創建年月日は詳かではありませんが、元徳2年、今から約七百年前に奉修覆御殿一守と云う棟札が現存しているところよ・・・・・・・・・・ |
| 507-0023 岐阜県多治見市小田町1丁目20番地 |
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多治見支部 1907 |

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白鬚神社
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詳細
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| 明治二十四年部落の大半を烏有に帰したる大火の為書類等焼失して其の由緒詳かならずと雖も其の創立は遠く鎌倉時代と口伝に伝ふ。
文化財等、鎌倉おどり(県指定)・・・・・・・・・・ |
| 501-0702 岐阜県揖斐郡揖斐川町東津汲市抜番1171番地 |
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揖斐郡支部 3002 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載無し。・・・・・・・・・・ |
| 509-0511 岐阜県加茂郡七宗町神渕9278番地 |
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加茂郡支部 479 |

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佐長田神社
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詳細
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| 元禄元年二月一日創祀。・・・・・・・・・・ |
| 509-1111 岐阜県加茂郡白川町切井1175番地の1 |
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加茂郡支部 509 |

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白山神社
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詳細
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| 当社は美濃市立花、長良川の清流に望み、板取川の長良川に注ぐ所ろ山の麓に鎮座する。白山街道(郡上街道)は長良川左岸、美濃市曽代を北進してきて、此処白山神社の前で右岸に渡っている。更に古道は現在の白山神社の山に向って登っている。白山神社登拝道の喉口であった。洲原神社とともに僧泰澄の奉斎になる神社である。・・・・・・・・・・ |
| 501-3705 岐阜県美濃市立花907番地 |
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美濃市支部 2461 |

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白鬚神社
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詳細
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| 当社の由緒は元治元年時の庄屋伝九郎火災に遭ひ、書類焼失の為詳かならずと雖も、口碑に依れば創建は鎌倉時代にして、字宮山に鎮座されしが、伊勢山崩潰の大災害に依り、現在の字宮洞に移転鎮座せられたり。・・・・・・・・・・ |
| 501-0705 岐阜県揖斐郡揖斐川町外津汲1375番地 |
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揖斐郡支部 3005 |

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稲荷神社
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詳細
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| 宝永八年六月十日鎮座。その他不明。・・・・・・・・・・ |
| 505-0004 岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋字宮脇1345番地 |
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美濃加茂市支部 2387 |

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八幡神社
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詳細
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| 勧請年記不詳なれども、奉建立八幡大菩薩院元和二年、奉再建八幡大菩薩慶安三年、奉葺覆八幡大菩薩院、寛文十年その他十一枚棟札を存す。不明一枚。当社は元同村市摘字稲葉574番地に在りしが、昭和十八年三月十日、同村字北野969番地無格社白山神社(伊邪那美命合祀伊邪那岐命、菊理姫命)境内中宮(菊理姫命)と共に・・・・・・・・・・ |
| 505-0056 岐阜県美濃加茂市加茂野町市橋字経塚769番地の1 |
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美濃加茂市支部 2449 |

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