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白山神社
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詳細
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| 当神社勧請年代未詳。此の地は白山の麓なれば、殊に神徳を崇仰して往昔分祀を建て当区の産土神と奉祀せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-5502 岐阜県大野郡白川村木谷字上ヲコシ山816番地 |
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大野支部 2109 |

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八坂神社
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詳細
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| 創建年紀未詳なるも凡そ二百年前当地に豆疫流行し、区民が難渋したので之を鎮座せんと区民相謀って祭神天照皇大神素盞嗚神稲田姫命八柱御子神を守護神として私祭社を創建し、祈願以て平癒した。爾来区民祭祀を怠らず今日に及ぶ。・・・・・・・・・・ |
| 503-0034 岐阜県大垣市荒尾町1148番地 |
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大垣市支部 1963 |

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津島神社
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詳細
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| 創祀不詳。縁由不明。・・・・・・・・・・ |
| 501-1152 岐阜県岐阜市又丸元屋敷437番地 |
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岐阜市支部 1084 |

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富士神社
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詳細
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| 創立年代は不祥。古来より湯屋組の村社として崇敬されている。戸田采女正による元禄検地に境内除地、「1町3反3畝10歩 富士権現宮地、2反2畝歩熊野権現宮地」を賜り、文政4年本殿再建の棟札に、富士大権現・白山大権現とある。嘉永4年の『神名記』に富士権現宮・相殿白山宮とあるので、古来白山大神を相殿として奉・・・・・・・・・・ |
| 509-3113 岐阜県下呂市小坂町湯屋479番地の1 |
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益田支部 343 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、里伝に旧鎮座地池本字神田野一六二二番地は往古白川村御母衣の産土神白山比□羊神社此区の後の御母衣谷のサハラの木に御遷座有りて此の地に御鎮座せむと、神憑ありて、御遷座有りたりと云ふ。この神田野は往古田地にて在りし処田植の節日暮れて稲の苗束を田の中に置きしに、翌朝大神御遷御ありて、夜中に・・・・・・・・・・ |
| 506-0203 岐阜県高山市清見町池本字小手平1692の3番地 |
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大野支部 2128 |

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白山神社
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詳細
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| 口碑に天正年間金森領主の令によりて勧請せしと云ふ。古来当区の産土神として尊崇し来りし。稲荷大神は明治五年二月勧請し、明治四十三年二月白山神社に合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 506-0811 岐阜県高山市大洞町364番地 |
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高山市支部 1702 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、元禄七年検地の時除地三畝十五歩を付す。文政元年九月再建。昭和十二年参道延長十三間四尺を石段に改修す。・・・・・・・・・・ |
| 509-4531 岐阜県飛騨市宮川町巣納谷117番地 |
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吉城郡支部 1358 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、里説に伝聞しあり。当地開墾の始祖坂谷惣四郎、清水長九郎と申す者、此の地に白山神社を初めて奉建立と見えたり。去る安政四年二月当社数百年の星霜を経て、社殿悉く腐朽せり。産子協議して当社再建し奉り、古社取り払い見れば棟木梁木柱等の木口裏に坂宗四郎建立し奉ると書き付けあり。然れば此の宗四郎・・・・・・・・・・ |
| 506-1206 岐阜県飛騨市神岡町西茂住字宮338番地 |
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吉城郡支部 1259 |

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白山神社
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詳細
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| 正平二年五月創祀。以外由緒記載なし。例祭日九月八日。・・・・・・・・・・ |
| 509-3305 岐阜県高山市朝日町小瀬字下方99番地 |
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大野支部 2187 |

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津島神社
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詳細
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| 創祀不詳。往年疫病流行の際、之を鎮遏せんため、尾張國津島神社の御分霊を奉迎して創建したと傳へられる。境内山神神社(大山祇神)古来宇佐谷に奉祀のところ、万延元年秋、暴風雨のため神社破壊し、当境内へ移転したといふ。昭和六年一月二十一日当津島神社に合併した。境内金刀比羅神社。往昔、某農夫病によって金刀比羅・・・・・・・・・・ |
| 503-1631 岐阜県大垣市上石津町前ヶ瀬117番地 |
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養老上石津支部 3245 |

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