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津島神社
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詳細
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| 当神社の由緒は書類散逸して詳かならずと雖も鎌倉時代の創建なりと伝ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-0702 岐阜県揖斐郡揖斐川町東津汲1719番地 |
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揖斐郡支部 3001 |

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八幡神社
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| 創建年月は不詳であるが、杉野が昔大野郡公卿村赤池村と云って公卿や島部、福島、島などと陸続きであった頃からこの地に祭祀されていて、わが祖先は地域の泰平と氏子家内の安全繁栄の守護神として領主加藤平内光政も慶長11年(1606)以降に井水惣社として崇敬されてきた。祭神は応仁天皇で父は仲哀天皇母は神宮皇后と・・・・・・・・・・ |
| 503-2411 岐阜県揖斐郡池田町杉野96番地 |
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揖斐郡支部 3053 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2407 岐阜県揖斐郡池田町般若畑字野林530番地の1 |
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揖斐郡支部 3049 |

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神明神社
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詳細
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| 古来より村社なり。当社は藤の宮とも称し境内に目通し三尺余の大藤あり。同郡??藏村の名刹??藏寺への参道筋なれば、参詣の男女老若当社に詣でて休息し、人の絶え間なかりしと傳ふ。明治三十九年勅令の趣旨に基づき明治四十四年四月十八日付岐阜県指令を以て大字小島字仲屋敷881番地に鎮座の無格社津島神社並に字古村・・・・・・・・・・ |
| 501-0633 岐阜県揖斐郡揖斐川町小島字浜金986番地 |
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揖斐郡支部 2989 |

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神明神社
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詳細
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| 明暦三年九月創祀。本村は平野庄の一部にして元安八郡に属し比叡山延暦寺領なり。然るに享禄三年より天正四年に至る揖斐川流域変遷の際本村河川敷となりし為土地の大半を失ひ住民離散の厄に遭ひ人家は東端に立ち退き大野郡に編入。又其の際松の木を移植せるも是亦堤防敷となり更に植樹せしが現在の松の木にして里人神木と称・・・・・・・・・・ |
| 501-0533 岐阜県揖斐郡大野町本庄字村之内204番地 |
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揖斐郡支部 2915 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-1313 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲深坂1120番地の1 |
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揖斐郡支部 3032 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0631 岐阜県揖斐郡揖斐川町上岡島123番地の2 |
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揖斐郡支部 2985 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0611 岐阜県揖斐郡揖斐川町小谷223番地 |
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揖斐郡支部 2958 |

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神明神社
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詳細
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| 古来より無格社徳川時代字段下に鎮座せられしを明治初年大垣藩主戸田氏の代官所跡なる現在の地を氏子の瀬川常七が上納し遷宮し奉る。・・・・・・・・・・ |
| 501-0634 岐阜県揖斐郡揖斐川町上野字段1092番地 |
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揖斐郡支部 2993 |

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日吉神社
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詳細
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| 天正六年七月創祀。古文書棟札は往年大洪水の為流失し、現存せず。旧信州義村家系譜反旧記録に依れば、元応二年正二位青松播磨少弼國長播磨國沖に居住す。同年正月十五日後醍醐天皇に随従し、家名を赤松と改め武門となる。國長の嫡子赤松二郎判官則村は後醍醐天皇に仕ふ。然るに御若宮護良親王に従隋し沙門となり、比叡山に・・・・・・・・・・ |
| 501-0523 岐阜県揖斐郡大野町下方字上地1060番地 |
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揖斐郡支部 2909 |

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