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八幡神社
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詳細
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| 慶応四年八月二日宮島文六創建。明治四十五年二月十五日字起無格社石神神社、字屋作無格社屋作神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 507-0062 岐阜県多治見市大針町字起550.551.552番地 |
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可児支部 570 |

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中切神社
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詳細
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| 当神社は里伝に、仁徳天皇の御代、両面宿儺征討の時にあたり、飛騨國造某が当地に先帝と今上帝の尊例祭日四月三日奉祀して国家の静謐を祈りし時に祠堂を創立して若宮八幡宮と称せり。年代未詳、天正の初め三木氏及び、寛永の末金森家にて社殿の造営あり。古来当区の産土神にて、明治四年九月村社に列す。明治四十二年三月村・・・・・・・・・・ |
| 506-0043 岐阜県高山市中切町1466番地 |
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高山市支部 1689 |

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武並神社
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詳細
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| 慶長年間創祀。寛永十一年再興。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7206 岐阜県恵那市長島町久須見字宮栗408番地 |
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恵那市支部 1580 |

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八幡神社
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詳細
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| 夫れ当社は伝記の実録なしと雖も古老の口碑に傳ふる処に依れば寛保年中今の山下道治なる者の遠祖市兵衛と云ふ者山城國石清水八幡宮より御分霊を奉迎して鎮祀するものなり。・・・・・・・・・・ |
| 501-2504 岐阜県岐阜市山県岩200番地 |
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岐阜市支部 1117 |

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八幡神社
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詳細
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| 勧請年月日不詳大正三年一月三十日字東地無格社津島神社(素佐之男神)無格社牛寅神社(大已貴神)を合併す。石燈籠天保八年六月氏子中あり。明治七年地租改正関係文献に左の記録あり。前渡村字東地1864番八幡社御鍬社旧境内二反二畝二十五歩村社宮一第一大区第四小区各務郡前渡村もと前野村。・・・・・・・・・・ |
| 504-0026 岐阜県各務原市那加前野町4丁目83番地 |
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各務原市支部 761 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。当社はもと岐阜県美濃國海津郡高須町大字日出丸に鎮座ありしが、揖斐川改修の敷地に当たり、そのまま差し置き難きを以て将来永遠の維持保存を慮り、稲葉郡北長森村大字岩戸字西山なる現在の鎮座の地に移転せんことを請願し、明治四十三年四月許可を得て移転し、以て今日に至る。・・・・・・・・・・ |
| 500-8229 岐阜県岐阜市長森岩戸942番地の1 |
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岐阜市支部 949 |

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若宮八幡神社
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詳細
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| 501-4101 岐阜県郡上市美並町上田字上村300番地の1 |
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郡上市支部 1372 |

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八幡神社
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詳細
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| 創立月日不詳 古来村今村産土神社として崇敬されている。普通村社、八幡神社である。棟札によると一般的に村役の成立が寛文・延宝期とされているが、今村では寛永20年(1643)に「庄屋」「年寄」がいたとされ、村の様相を具体的に知ることができる棟札がある。
特殊神事 子供ササ舞・・・・・・・・・・ |
| 509-0246 岐阜県可児市今字北屋敷61番地 |
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可児支部 617 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建は孝謙天皇天平宝字二年九月と云ひ伝へ、美濃國神名帳に池田郡十一社の中従五位下片山明神とあるは当社なり。此の地には古墳多数存在し、古くより開けし地にして、古代民族が氏神として尊敬し、天正の頃に不破河内守参拝せられ、神威を景仰せらる。後、当八幡宮他四社を片山村五給立会の総社となし、村民の崇敬厚く、明・・・・・・・・・・ |
| 503-2428 岐阜県揖斐郡池田町片山1739・1740番地 |
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揖斐郡支部 3079 |

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若宮八幡神社
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詳細
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| 字平井に鎮座祭神応神天皇仁徳天皇神功皇后伏見天皇の御代正応年間平家の落人三輪六左衛義里大和國より今須村祖父谷に移住し、護神として祖父谷山端に創建せし社なるが、後水尾天皇の御代元和元年間に至り、三輪義行本社を平井に移し、山林を平らにし、境内となす。移転後祖父谷、平井の氏神となし、村人の崇敬する宮となる・・・・・・・・・・ |
| 503-1543 岐阜県不破郡関ケ原町今須2399番地 |
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不破郡支部 2524 |

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