
|
|
白山神社
|
詳細
|
| 菊理媛神は上古より越の白山に坐す。故に白山比?唐ニも申す。中古同山東峰に伊弉諾尊、西峯に伊弉册尊を奉祀す。この二神神代に黄泉津平坂にて相争ふ時に菊理媛神善言を以て御心を和げ給へり。当昔それに因りて奉祀せしものならんか。当神社勧請年代未詳。同村木賊洞字水上洞に坐して(益田川の西丘に在)古来当区の産土神・・・・・・・・・・ |
| 509-3211 岐阜県高山市久々野町小坊522番地 |
 |
|
大野支部 2171 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 寒水村の始まりし時、西ケ洞社、村雲社、芦原社、宮ケ洞社、馬谷社、若宮社、菅原社7社ありて、部落毎に信仰し奉りしが、寒水村の発展と共に安永9年現在地、小字宮の上の地に合祀され部落の護り神、農耕の神、知恵の神として祀られる。寛政7年、隣村より掛踊りを教わりて豊年を祝う祭りとし、殿様より百姓に至まで一同に・・・・・・・・・・ |
| 501-4302 岐阜県郡上市明宝寒水1203番地 |
 |
|
郡上市支部 1448 |

|
|
上田神社
|
詳細
|
| 慶長十四年十月創祀。・・・・・・・・・・ |
| 509-1113 岐阜県加茂郡白川町三川3075番地の1 |
 |
|
加茂郡支部 511 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 養老年中越の泰澄創建の由也。僧泰澄加州白山開闢の際屡々当地を往通して偶々一泊し里人を集め教化の因み白山神社の教信ずべきを説きしかば里俗大いに之れを信じ遂に当社を建設して氏神となし則ち泰澄の開基なりとは里俗の伝唱ふる所なれども当郡四十九社の中には見えず。・・・・・・・・・・ |
| 501-4206 岐阜県郡上市八幡町吉野570番地 |
 |
|
郡上市支部 1402 |

|
|
白山・多賀神社
|
詳細
|
| 慶長年中当村在農下平三郎平衛と申者守小谷洞と申所の尾の上に創建。延宝年中当境内に遷座す。多賀神社右に同じ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4613 岐阜県郡上市大和町名皿部字小谷洞1380番地 |
 |
|
郡上市支部 1516 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 養老年中泰澄大師の白山登山の際、当村助右衛門に止宿あり。その時泰澄大師に帰依し暫く逗留あり。幸白山へ間近く此処を霊地なりと神社を創立して笹分宮と称し社殿並びに堂伽藍を建立し白山守に尊像を安置し、又霊地成ると聖武天皇勅を以て助右ェ門当三社別当但馬大瀧と賜ふ。泰澄大師白山へ登山の時助右衛門助七なる者鉈鎌・・・・・・・・・・ |
| 501-5304 岐阜県郡上市高鷲町鮎立堂ケ洞1959番地の1 |
 |
|
郡上市支部 1548 |

|
|
清水神社
|
詳細
|
| 旧郷社清水神社は明治三十九年村内十二社を一社に合祀し、社名を村名と改称して村民崇徳の念を厚うし、益緝睦の実を挙ぐるを図り村民協議の上明治四十四年九月四日官許を得て設備を完了し、荘厳に合祀を行へり。大字島字中島355番地鎮座郷社八幡神社(応神天皇)境内末社二社、神明神社(天照皇大神)御鍬神社(豊受姫命・・・・・・・・・・ |
| 501-0615 岐阜県揖斐郡揖斐川町清水1687番地の1 |
 |
|
揖斐郡支部 2961 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 元禄以前の創祀。元禄三年二月吉日の棟札あり。元禄三年二月、寛政十年二月十八日、文化十年八月、明治二十八年八月十三日。等棟札多し。延宝九年濃州厚見郡水海道村鑑差出帳に竿先免三十四屋敷、敷地二反三畝歩、白山権現宮御除け地。・・・・・・・・・・ |
| 500-8223 岐阜県岐阜市水海道3丁目3番11号 |
 |
|
岐阜市支部 944 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-6006 岐阜県羽島郡岐南町伏屋4-199 |
 |
|
羽島支部 131 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 当神社の創建由緒は書類散逸して詳ならずと雖も、里伝に依れば養老年中地方領主の創立にして、現今の社地より西の方宮谷と云ふ所にあり。その後貞享四年現今の地に移し、其の後足利氏の末葉に及び当区に居城せし小川但馬守は特に当社を崇敬し、現今の本殿など再建せりと云ふ。而して当神社境内には周囲二丈に及ぶ老樹枝を交・・・・・・・・・・ |
| 501-0701 岐阜県揖斐郡揖斐川町小津3003番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2999 |

|