
|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀未詳なれども、口碑によれば、往古加賀國白山の大神の御分霊を奉祀せるものとなり。同時に勧請し奉る同大神の御分霊別に存し、同大字川島に奉祀し来れる神社是なりと云ふ。一小里に同一御分霊を二体勧請し来れる里如何と考察するに、山を負ひ川に沿ひ、山川の鎮護両つ乍ら欠くべからず。ここに古人二体同時に奉斎せるか・・・・・・・・・・ |
| 506-0102 岐阜県高山市清見町三日町字前平2279番地 |
 |
|
大野支部 2121 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 創建年月及縁由未詳・・・・・・・・・・ |
| 501-1313 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲深坂2562番地 |
 |
|
揖斐郡支部 3034 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀不詳なれども、往古より氏子の敬神の念厚し。指定村社たり。・・・・・・・・・・ |
| 503-2302 岐阜県安八郡神戸町田字中島251番地 |
 |
|
安八郡支部 90 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創立年不詳。当社元字村前にありしが、明治四十二年三月現在の地に鎮座無格社金峯神社に合併せしを村社白山神社と称すること同時に金峰神社境内社御鍬神社及び、字村東無格社神明神社を合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0472 岐阜県本巣市下福島754番地 |
 |
|
本巣郡支部 2809 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 勧請年記不詳なれども、奉建立八幡大菩薩院元和二年、奉再建八幡大菩薩慶安三年、奉葺覆八幡大菩薩院、寛文十年その他十一枚棟札を存す。不明一枚。当社は元同村市摘字稲葉574番地に在りしが、昭和十八年三月十日、同村字北野969番地無格社白山神社(伊邪那美命合祀伊邪那岐命、菊理姫命)境内中宮(菊理姫命)と共に・・・・・・・・・・ |
| 505-0056 岐阜県美濃加茂市加茂野町市橋字経塚769番地の1 |
 |
|
美濃加茂市支部 2449 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。此の地跡津川の水源にして最も高き地にして、北越の境界に近き横嶽山の半脈に清浄の名池あり。この池の清水を汲み取り来たって神殿に奉り雨を乞えば必ず感応あり。故に旱魃の時には祈祷する。一村の氏神と崇敬し、春秋二季祭典怠り無く執行す。・・・・・・・・・・ |
| 506-1100 岐阜県飛騨市神岡町大多和100番地 |
 |
|
吉城郡支部 1250 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 確証は滅失して不明なるが、古老の口碑に依れば、当村西村善兵衛天平宝治二年二月越國白山神社へ参詣し、同國平泉寺住職釋神融より白山権現の御神体を勧請し来り一社を創建す。その後村人挙りて当地の氏神と定め祀る。正安二年三月当村枡田定次郎と申す大工ありて本殿を再建すと傳ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4603 岐阜県郡上市大和町栗巣655番地 |
 |
|
郡上市支部 1497 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 当神社の創立は不詳なるも里説に上古この地開発の時に國魂神を奉祀せし神社なりしが後嵯峨天皇建長七年河上荘(当地方の苗郷名を河上と云ふ)を白山社別当美濃國郡上郡長瀧寺の領として下賜の綸旨ありしより其使僧が白山神を勧請合祀せしより古伝を失ひしものなりとぞ。古来当区の産土神にて文政九年六月改築明治四年九月村・・・・・・・・・・ |
| 506-0059 岐阜県高山市下林町2387番地 |
 |
|
高山市支部 1697 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀未詳と雖も、寛文九年十一月十二日再建の棟札あり。濃州史略に白山権現祠是なり。明治元年権現を改め、白山神社とし、明治六年村社に列す。御旅所此の山麓にあり。御旅所由緒 寛文年間創立棟札あり。此の御旅所元来長岡組の内字長岡裏観音境内に之有りしを、明治元年改正の御趣旨を奉じ当今の地に遷せり。外山初神社、・・・・・・・・・・ |
| 505-0116 岐阜県可児郡御嵩町御嵩2749番地 |
 |
|
可児支部 550 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創立年月不詳なるも当社は元当郡切立村向鷲見村々境界の地字州河といふ地にありしを当村岩屋松治郎と云ふ者此の地に遷座す。(2271)を合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 501-4453 岐阜県郡上市八幡町洲河字神田1463番地の1 |
 |
|
郡上市支部 1466 |

|