
|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀不詳なれども椋椅某創立と云ふ。明治四十年六月字崎洞無格社事比羅神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 506-1314 岐阜県高山市上宝町藏柱4269番地の2 |
 |
|
吉城郡支部 1281 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 元正天皇の養老年中泰澄大師加賀国白山開基の際、此の地に天台宗の一寺を建立。寺号を東永山十禅寺と称し、同時に一神社を併設し、氏神として伊弉冊尊を祀り、白山神社と称せり。其の後幾星霜を経て十禅寺は廃寺となり、村民は白山神社を氏神として尊崇し境内を広め、社殿を改築して尊厳を保ち、今日に至る。・・・・・・・・・・ |
| 501-5123 岐阜県郡上市白鳥町中津屋1228番地の1 |
 |
|
郡上市支部 1537 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。美濃國神名帳方縣郡十一社の内正六位上城田明神是なり。創立年月日不詳。但し明徳五年五月兵火にて焼失致せしに依りて興廃盛衰不詳と雖も、永禄十三年二月、慶長十九年四月、寛文三年二月、正徳六年三月、造営。明治六年一月郷社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 502-0859 岐阜県岐阜市城田寺1831番地 |
 |
|
岐阜市支部 1199 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀未詳なれども、「吉城郡神社明細帳」によれば、里伝に曰く此の地田中藤左ェ門中屋新助室屋五郎兵衛等の畠。祖来住して荊棘原野を初発す。当時の地勢山間僻地と雖も水源畦畑里より出て屈曲たる渓流此に至りて宮川に入り、広闊肥沃の地なり。蕃殖し阪上奥九郎中屋新九郎森屋久四郎室田三郎左ェ門等の祖先分家して七戸とな・・・・・・・・・・ |
| 509-4271 岐阜県飛騨市古川町谷1298番地の2 |
 |
|
吉城郡支部 1328 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 当神社は古来岩滝山頂に鎮座しあり創立年月日は不詳なるも太古の創立なるべし。年々農業の田植終了直後(七月一日)の例祭にして当神社は旱魃時に雨乞祈願にて古来有名なり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3151 岐阜県岐阜市岩滝東2丁目351番地 |
 |
|
岐阜市支部 1162 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 元和四年の勧請にして字南切に当社の神庫ありしも天保年中焼失し文書を失ふ 明治五年十一月二十八日村社に列し明治四十年三月二十七日供進指定神社となれり ・・・・・・・・・・ |
| 501-2256 岐阜県山県市青波223番地 |
 |
|
山県市支部 1790 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。縁由不明。・・・・・・・・・・ |
| 502-0913 岐阜県岐阜市東島3丁目2番18号 |
 |
|
岐阜市支部 1208 |

|
|
十二社神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。寛永十一年九月再興の棟札之有り。境内社一、春日神社創祀不詳。天和二年最高棟札有り。二、琴平社創祀不詳、由緒不詳。三、天満社創祀不詳。享和三年再建の棟札之有り。四、稲荷社安政よね二月創立。山城國伏見稲荷を迎へ祭る。創立以来末社。・・・・・・・・・・ |
| 505-0305 岐阜県加茂郡八百津町和知2603番地の1 |
 |
|
加茂郡支部 386 |

|
|
埴土神社
|
詳細
|
| 社伝によれば、平安朝以前の創祀。当社は元白山神社と称号せしを大正二年十月二十九日埴土神社と改称す。元禄七年八月検地の砌白山権現宮地十二歩除地村抱。昭和十六年八月境内整備及び石鳥居社号標手水鉢狛犬等を建設。・・・・・・・・・・ |
| 509-4304 岐阜県飛騨市河合町羽根528番地 |
 |
|
吉城郡支部 1336 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創立年代は不詳
鎌倉時代以前より村人が崇敬祭祀し、古来より当集落の産土神であった。 古代より人の住んだ土地であることは縄文土器・石器などの考古学的資料の出土することによって明らかである。
中古当領主江馬家の崇敬すること殊に厚く、毎年参拝するのを例とした。・・・・・・・・・・ |
| 506-1301 岐阜県高山市上宝町葛山308番地 |
 |
|
吉城郡支部 1268 |

|