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麦房神社
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詳細
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| 往昔此神麥房に来し牧田川に流れ、当地に神留り座す故に麥房明神と称し奉る由里伝に申し候。爰に奇異なる一事は当牧田河原に麥種を蒔付るときは肥し耕作を不用。自然に能く豊登す。是全く麦房明神の御所為ならんと奉仰猶巨細縁由並びに古来の棟札等天明度年月不詳焼亡に付相知し不申且元社僧象背山浄泉院にも別段古書類無之・・・・・・・・・・ |
| 503-1602 岐阜県大垣市上石津町牧田2464番地の2 |
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養老上石津支部 3220 |

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白山神社
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詳細
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| 本社は明細帳によるに、元正天皇の養老年中加賀國白山の三神を勧請せりと伝へ、中世美濃中宮長瀧白山神社及越前別山石徹白村なる中居白山神社別当の支配を受け、美濃第四の白山神社として地方の名社たり。鎌倉時代弘安三年には当國気良の庄惣政所川佐長者沙弥行兼は本社の造営に力を致し、正和三年及正慶二年には本地佛観世・・・・・・・・・・ |
| 501-4502 岐阜県郡上市和良町宮代字天王1814番地 |
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郡上市支部 1476 |

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福満神社
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詳細
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| 当社は建保五年当村坂口三良左衛門と申す者勧請。境内神社寛元三年同人の勧請すと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-1135 岐阜県岐阜市木田1115番地 |
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岐阜市支部 1076 |

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白山神社
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詳細
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| 長禄元年十一月十二日当村朝日助左ェ門と云ふ者同郡元鮎走村白山神社より分霊を遷し創建すと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-5305 岐阜県郡上市高鷲町西洞字横道3399番地 |
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郡上市支部 1549 |

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白山神社
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詳細
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| 元正天皇の御代、養老5年8月当村の坪井重光、近村の人々の懇請により、加賀の国白山の霊峰に登り、泰澄大師の命をを得て三社の神を勧請して来て、住民にはかり、中央の幽すいの地を選んで神社を建立した。当時泰澄大師から授けられた御神体は今なお安置し奉ると伝えている。明治五年県から郷社に指定された。・・・・・・・・・・ |
| 501-4601 岐阜県郡上市大和町大間見1829番地 |
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郡上市支部 1490 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、養老年間以前に於いて伊邪那岐命を祭りたる宮にして、元白山妙理大権現と称し奉しを、明治九年十一月白山神社と改称す。養老二年御分霊を加茂郡西白川村に移し奉りたりと云ふ。現今西白川村縣社白山神社は即ち本社の御分霊なる事は明白にして、該神社記録にあり。且つ本社は神名帳にも記載ある由なり。延・・・・・・・・・・ |
| 509-1623 岐阜県下呂市金山町菅田桐洞笹洞字祖父利2236番地 |
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益田支部 307 |

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白山神社
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詳細
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| 創建の年月日不詳なるも、古老の口碑に依れば三百年前産土神として鎮斎したる古社にして子孫繁栄五穀成就の守護神と崇敬し来たるものなり。・・・・・・・・・・ |
| 501-2259 岐阜県山県市岩佐764番地 |
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山県市支部 1798 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、慶長十三年九月二十七日再建。檀那中村御下、禰宜孫太夫等、棟札に記し、裏に纐纈利左右門始め四人の姓名を記せり。濃州志略に白山祠は一村の産土神に存す。祭祀八月十八日と記載せり。当村無格社に元白山社と云ふ社あり。当社は元白山社の分祀ならんかと思へれど、証拠なし。尚考へるに当社は本郷に近け・・・・・・・・・・ |
| 505-0121 岐阜県可児郡御嵩町中2058番地 |
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可児支部 560 |

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白山神社
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詳細
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| 昭和六年十一月四日同村字神明前無格社神明神社並に堂村東屋敷無格社神明神社及当社境内社たる御嶽神社並に愛宕神社の合併を申請し、同年十一月十二日許可、昭和七年十月二十一日合併を了す。・・・・・・・・・・ |
| 501-3771 岐阜県美濃市大矢田2753番地の2 |
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美濃市支部 2480 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-3263 岐阜県関市広見2384番地 |
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関市支部 871 |

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