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神明神社
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詳細
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| 寛保二年五月九日本社造営の棟札あり。・・・・・・・・・・ |
| 505-0075 岐阜県加茂郡坂祝町取組字村上436番地 |
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加茂郡支部 364 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、里伝に旧鎮座地池本字神田野一六二二番地は往古白川村御母衣の産土神白山比□羊神社此区の後の御母衣谷のサハラの木に御遷座有りて此の地に御鎮座せむと、神憑ありて、御遷座有りたりと云ふ。この神田野は往古田地にて在りし処田植の節日暮れて稲の苗束を田の中に置きしに、翌朝大神御遷御ありて、夜中に・・・・・・・・・・ |
| 506-0203 岐阜県高山市清見町池本字小手平1692の3番地 |
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大野支部 2128 |

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神明神社
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詳細
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| 創立年代は不詳である。
社伝によると、往古この地に時々光り輝き、あたかも神明のごとく見える物があったので、村民は畏怖尊敬して神籬を立てて斎祀したのがその起源であると言われている。鎌倉時代に武士 五十嵐小豊次尊敬する事厚く、武器等を奉納した。また中古には当郷領主江馬家も神明神社を尊敬する事厚く、社領・・・・・・・・・・ |
| 506-1302 岐阜県高山市上宝町長倉585番地 |
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吉城郡支部 1269 |

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富士神社
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詳細
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| 創立年代は不祥。古来より湯屋組の村社として崇敬されている。戸田采女正による元禄検地に境内除地、「1町3反3畝10歩 富士権現宮地、2反2畝歩熊野権現宮地」を賜り、文政4年本殿再建の棟札に、富士大権現・白山大権現とある。嘉永4年の『神名記』に富士権現宮・相殿白山宮とあるので、古来白山大神を相殿として奉・・・・・・・・・・ |
| 509-3113 岐阜県下呂市小坂町湯屋479番地の1 |
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益田支部 343 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月は詳らかではないが明和4年(1768)一宇を奉建、尊崇されて来たとされている。・・・・・・・・・・ |
| 509-1431 岐阜県加茂郡白川町黒川6271番地 |
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加茂郡支部 528 |

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神明神社
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詳細
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| 元禄十年八月創祀。由緒詳述なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-2808 岐阜県関市洞戸高見字田中森1852番地 |
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武儀支部 2608 |

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神明神社
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詳細
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| 貞享三年五月一日鎮座。その他不明。・・・・・・・・・・ |
| 505-0005 岐阜県美濃加茂市蜂屋町中蜂屋1421番地 |
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美濃加茂市支部 2400 |

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牛洞神社
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詳細
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| 創建年月日不詳なるも本社後醍醐帝の御宇建武延元の頃根尾城主堀口美濃守貞満 備前朝倉氏連絡を通し南朝方なりし厚見郡長森城に根拠を有する土岐美濃守頼芸と大戦し建武四年三月一日土岐の武将大膳太史頼康三樹十郎道山経行と谷汲大洞に戦ひ堀口美濃守貞直大舘二郎等一族二百余人負軍となり 堀口美濃守貞直は智勇兼備の名・・・・・・・・・・ |
| 501-0561 岐阜県揖斐郡大野町牛洞2505番地 |
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揖斐郡支部 2938 |

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神明神社
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詳細
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| 当社は美濃神名帳内に従五位上八幡若御子明神とありて創建甚古く天平勝寶弐年と伝へ徃古字誉田と云ふ処にありしを中世若御屋(若宮)に移し宇多天皇御譲位後当國に御巡遊あらせらQれ隣村片山に御駐輦の際従五位上の御宣下あり奉幣し給へり 延宝年間の検地の節現今の地に移し神明神社に合祀し里人遂に神明神社と単称するに・・・・・・・・・・ |
| 503-2426 岐阜県揖斐郡池田町八幡字市ノ坪101番地 |
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揖斐郡支部 3073 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳なるも、宝暦三年八月吉日棟札に屋根葺替とあり、推定するに百八十年以前に創立されたることは明らかなり。・・・・・・・・・・ |
| 501-6224 岐阜県羽島市正木町大浦字南出無番地 |
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羽島支部 223 |

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