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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。高燥な山地、幽邃の氣のこもる林地、神聖な位置、風致を併せて古来樵夫、農民の信仰が深い。由緒創建共に不詳ではあるが、古老の口碑に往古は字谷川(元宮田と称する)に鎮座のところ廃絶に及び、社殿も破損し果てられた。天明年中、或樵夫神實を得て、字貝戸(もと中山と称す)に小祠を営み奉祀していたといふ。・・・・・・・・・・ |
| 503-1631 岐阜県大垣市上石津町前ヶ瀬443番地 |
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養老上石津支部 3246 |

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神明神社
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詳細
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| 創立年月縁由不詳。文化二年濃陽村々明細記大墳村の條に「神明宮 社二尺五寸二尺五寸 境内御除地」とあり。明治十三年五月社殿再建。・・・・・・・・・・ |
| 503-1311 岐阜県養老郡養老町泉町148番地 |
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養老上石津支部 3156 |

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神明神社
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詳細
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| 順徳天皇御代建保年間以前の太古にして年月不詳。美濃國神明帳旧各務郡座二十二座の内従五位下石瀬大明神是なり。古石瀬大明神と号し当郷内一ノ宮にして神明社三社あり何れも此の石瀬神明社より分社せしものなり。現在当社内古棟札に奉遷宮石瀬神明社天正十二年二月十六日とあり、古きは順徳天皇の御代建保、承久年間以前の・・・・・・・・・・ |
| 504-0922 岐阜県各務原市前渡東町1丁目86番地 |
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各務原市支部 790 |

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神明神社
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詳細
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| 天文三年差出帳(村中之支配宮五社隼人大明神拝殿御座候境内三畝十歩前々より御除地神明内宮境内一畝歩前々より御除地神明外宮境内十五歩前々より御除地白山権現境内十二歩前々より御除地若宮八幡宮前々より御除地。)文化九年十二月明細帳(神社六ヶ所、神明宮両社八幡宮白山大権現早人大明神弁才天右六社境内一反七畝十四・・・・・・・・・・ |
| 503-1384 岐阜県養老郡養老町下笠字和田685番地 |
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養老上石津支部 3212 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。文字薄く、難読。・・・・・・・・・・ |
| 509-0206 岐阜県可児市土田4695番地 |
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可児支部 585 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。縁由不明。・・・・・・・・・・ |
| 505-0301 岐阜県加茂郡八百津町八百津3329番地 |
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加茂郡支部 375 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年紀不詳。当社元無格社大已貴神社と称せしが大正二年十月三日字西田村神明神社を当社に合併し、村社神明神社の名を存し、大已貴神を配祀す。・・・・・・・・・・ |
| 503-0823 岐阜県大垣市鹿島町1丁目10番地 |
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大垣市支部 1978 |

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神明神社
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詳細
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| 創立年月不詳。古来源義朝当村経過の時本社に祈誓したることありと後源家より尾州中島郡で若干の社領を寄付せられたと云ふ。其の時の社司児玉氏であった。後天正の頃兵火に罹り社殿灰燼となる。徳川幕府の世に及び・・・・・・・・・・ |
| 503-0205 岐阜県安八郡輪之内町下大榑字井堰13036番地 |
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安八郡支部 65 |

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神明神社
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詳細
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| 当社の創立は古より伝へ聞く天慶の頃に在りて、旧ト岩間山の巌頂に社殿あり。因って世に岩居神社と称し(社地古跡今に存す)八ヶ村の氏神にて(川佐村、歩岐村、在原村、神谷村、下津原村、吉田村、石原村、符道村なり)別当社僧あり。河合院と称す。(東常頼祈願所たる由慶保二十一年赤谷村日吉山王社の別当となり該地へ移・・・・・・・・・・ |
| 501-4204 岐阜県郡上市八幡町旭字朝日山658番地 |
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郡上市支部 1396 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、往古伊勢内宮御厨の旧跡なるが故に鎮座する所なり。神鳳鈔にも尾張國内宮田代美島楊津御厨とあるは是なり。新加散在神領とあるは田代村地内に散在し保存せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-6062 岐阜県羽島郡笠松町田代字神明東432番地 |
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羽島支部 178 |

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