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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。拝殿東側に約百六七十年を経たる大松あり。之れに依り推察するに二百年以前の創建ならん。・・・・・・・・・・ |
| 503-0815 岐阜県大垣市直江町字一色境8番地 |
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大垣市支部 1975 |

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八幡神社
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詳細
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| 当八幡神社の創建由緒は書類散逸して詳ならずと雖も、その創建は遠く天平の昔なりと伝ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-0707 岐阜県揖斐郡揖斐川町日坂2043番地 |
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揖斐郡支部 3007 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。昭和十一年四月境内神社若宮神社合併。・・・・・・・・・・ |
| 503-0231 岐阜県安八郡輪之内町南波1089番地 |
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安八郡支部 74 |

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八幡神社
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詳細
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| 勧請年記不詳。元禄七年九月社殿上葺棟札あり。正徳三年十二月二十四日社殿建立棟札あり。その他文字不明の棟札八枚有り。・・・・・・・・・・ |
| 505-0077 岐阜県加茂郡坂祝町深萱八幡洞884番地 |
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加茂郡支部 368 |

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八幡神社
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詳細
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| 社伝によれば平安朝末期創祀。里伝に曰く、往昔三河國藤右衛門漂落し、密かに当地へ居住を求めし時、自宅に崇祀せしは石清水八幡宮なり。然るに巣之内組は連山の凹所なれば折々俗に云ふ出水渓間より流水の来ること度々にて、住民田畑の荒蕪せるを嘆き、一同協議を遂げ、谷の口字上川原(現在の宮地)といふ所に右神璽を奉遷・・・・・・・・・・ |
| 509-4404 岐阜県飛騨市宮川町巣之内字上川原35番地 |
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吉城郡支部 1349 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-1322 岐阜県養老郡養老町西岩道241番地 |
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養老上石津支部 3176 |

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山神神社
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詳細
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| 文禄二年六月二十八日創建古来無格社なり。「文禄二年六月二十八日奉納神明山神 美濃山縣郡井尾道村住松石新太郎定次、長屋佐門太夫尉公次、同名宗重郎家次」古傳に依れば、武儀郡板取村の長屋氏の一族当地に移住し、当社を創立。此の地を開拓して神明山神二柱を奉齋し、神明山神神社と称へ此を産土神と為したるものにして・・・・・・・・・・ |
| 501-2301 岐阜県山県市神崎1560番地 |
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山県市支部 1799 |

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八幡神社
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詳細
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| 社伝によれば、平安朝時代創祀。口碑に曰く、宮川流れに上ノ瀬、中ノ瀬、下ノ瀬と称へて激流至険の川流ありて(従前舟を以て川向こうへ通行する土地なり。)住民相議りて八幡大神を勧請祈念し奉るに、右三カ所の激流原野の如く相成り、夫れより地名を三川原と称へ、(斐陀後風土記には塞川原とあり)益々産土神に崇敬在りと・・・・・・・・・・ |
| 509-4403 岐阜県飛騨市宮川町三川原99番地 |
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吉城郡支部 1348 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社は文政二年正月七日一社を創設し、応神天皇を斎き奉りて産土の大神と称辞奉り五穀成就村内安全を祈願するに至りて今日に至る。旧正月十七日には年の豊凶を占う粥付けの祭りを執行せり。然るに明治二十九年七月二十日木曽川堤決壊の為社殿流失し縁由不詳なるも、明治三十七年以来社殿及境内の諸設備を改修し来る。・・・・・・・・・・ |
| 501-6233 岐阜県羽島市竹鼻町飯柄2097番地の1 |
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羽島支部 235 |

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八幡神社
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詳細
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| 天正十五年五月十五日創立。・・・・・・・・・・ |
| 503-0321 岐阜県海津市平田町今尾409番地の5 |
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海津市支部 642 |

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