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山神神社
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詳細
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| 大神又の御名を大水止神。伊邪那岐神の御子なり。この神は山を受持給ひて、高山短山の樹木の繁茂を幸へ給ふ。故に大殿祭の祝詞に「今奥山の大峡小峡に立る木を斎部の斎斧を以て伐採て本末を山神に祭りて中間を持出云々」とある如く、往昔河内山の山林繁栄の為奉祀せるなり。当神社勧請年代未詳。古来当区の産土神なり。・・・・・・・・・・ |
| 509-3216 岐阜県高山市久々野町木賊洞239番地 |
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大野支部 2181 |

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神明神社
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詳細
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| 大垣市外渕町字道下318番地鎮座神明神社は明治二十九年九月の大洪水に際し、入水中の大暴風雨の為御神殿を始め拝殿、社務所、道具庫等全部流失し、松樹その他の大木も皆枯損し、由緒など記録書類一切流失し、残存されていない。当時の洲本村役場も流失して関係の書類は保存されていない。亦氏子であり一般民家も同様の災・・・・・・・・・・ |
| 503-0934 岐阜県大垣市外渕318番地 |
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大垣市支部 2025 |

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神明神社
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詳細
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| 当区内に宇須米と云ふ小字あり。古来よりの名称にて檜老木を存し、往古宇受賣神社有りしと伝ふ。現在当社の御旅所なり。元禄検地帳には二畝廿九歩郷中抱神明宮地同じく四畝二十八歩除地と記載さる。弘化三年九月二十九日神明宮本殿一宇奉建す。明治四年一月大宮賣神を配祀す。明治二十五年十一月十二日神明宮本殿を再建す。・・・・・・・・・・ |
| 506-0103 岐阜県高山市清見町藤瀬字塚中609番地 |
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大野支部 2122 |

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神明神社
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詳細
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| 人皇百七代後水尾天皇寛永二年四月四日付村内本願として濃州白川郷神土村親田に一宇を建立天照皇大神を祭る。降りて寛保二年苗木藩主の許可を受け、豊受大神を合祀す。本願主村庄屋安江八十助正盈東組頭榊間惣七森重、親田組大坪新七郎長定、同時に御鍬御挙一基を建造し、毎年一回村内を巡回して農桑を振作するを以て例とす・・・・・・・・・・ |
| 509-1302 岐阜県加茂郡東白川村神土2227番地の1 |
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加茂郡支部 525 |

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度會神社
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詳細
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| 明応元年三月寛文十一年九月創祀。従昔年無小松二株有り。名を伊勢松と名づく。是千歳の春秋霜日月其の精霊を負ひて無言なる計り。古松と成り、村に何某なる者有りて神祇官に訟して則ち詔有り。明応元年春三月天照皇大神勧請奉り、天下泰平五穀豊穣の成就を祈る。(神社明細帳より写す)渡會神社は徳川時代の古来から食物を・・・・・・・・・・ |
| 509-7202 岐阜県恵那市東野字山ノ寺1277番地 |
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恵那市支部 1567 |

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五社神社
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詳細
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| 創立年月日不詳なれどもこの地は往古より豪家あり相当神社も立派なりしも戦国時代兵火にかかり証になるべきものなけれども古老の言による。貞享2乙丑年6月造営、文政10丁亥年9月上葺修理仕奉候。・・・・・・・・・・ |
| 502-0081 岐阜県岐阜市長良真福寺龍門寺2353番 |
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岐阜市支部 1187 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 509-1603 岐阜県下呂市金山町岩瀬字前平2046番地の1 |
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益田支部 292 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、当社は伊勢神宮より御迎へ祀りし時植ゑたと伝へられる老杉二本あり。推定樹齢三百年くらいにて、それ以来氏子の崇敬せしものなり。・・・・・・・・・・ |
| 509-7604 岐阜県恵那市山岡町釜屋字山崎1011.1012番地 |
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恵那市支部 1628 |

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野々俣神社
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詳細
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| 創立不詳。往古より飛濃越國境に位する野々俣口御番所の鎮守神として往来諸民の崇敬厚く、明治維新村社に列し、同四十四年一月十一日字北洞村社金山神社字中ノ尾無格社神明神社を合併して昭和十三年社殿を改築し、同二十三年十月五日元白山神社を野々俣神社と改称す。・・・・・・・・・・ |
| 501-5417 岐阜県高山市荘川町野々俣字後谷1054番地 |
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大野支部 2107 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 509-5122 岐阜県土岐市土岐津町土岐口419番地 |
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土岐支部 2317 |

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