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神明神社
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詳細
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| 由緒不詳なれど、昔今の小洞神明神社より分祀したりと古老の口説あり。その訳も不詳なり。昭和二十年頃境内の木を切り、此の氏子部落に電灯を引けり。・・・・・・・・・・ |
| 505-0422 岐阜県加茂郡八百津町久田見5386番地の2 |
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加茂郡支部 412 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、立木等より二百余年以前の鎮座と云はる。・・・・・・・・・・ |
| 505-0422 岐阜県加茂郡八百津町久田見3966番地の2 |
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加茂郡支部 407 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、元木曽川傍に鎮座せしも、昭和十五年兼山発電所建設工事の為遷座。当地に替え地せしものである。・・・・・・・・・・ |
| 505-0303 岐阜県加茂郡八百津町伊岐津志字東野2574番地 |
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加茂郡支部 383 |

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神明神社
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詳細
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| 明暦元年九月十六日創立と棟札に有り。・・・・・・・・・・ |
| 505-0307 岐阜県加茂郡八百津町野上1566番地 |
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加茂郡支部 394 |

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葛屋神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、源頼朝開幕の頃既に牛頭天王と称し祭祀せり。東武の総社旧名八坂神社現在神渕神社の御前立の社として七宗山下流の葛屋の産土神なり。後花園天皇、宝徳元年大夫太郎太夫領主の弁許を受け本社を再建し、自ら神主となり、その職を世襲し明治維新に至る。慶長十四年十二月領主金森長近検地に際し、本田美濃守・・・・・・・・・・ |
| 509-0401 岐阜県加茂郡七宗町上麻生5010番地の1 |
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加茂郡支部 454 |

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清津神社
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詳細
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| 往古白髭大神を勧請し此の地開拓の鎮守神として奉齋し爾来崇敬厚く、当社所蔵の狛犬に宝永三年八月と明記しあり。また文政九年六月九日社の修復を施したことが棟札に記されている。明治四年九月苗木縣の命により村内所々の神社を村社中森神社に合祀の上廃社となったのを明治十四年九月氏子一同協議の上、現地に中森神社の副・・・・・・・・・・ |
| 505-0421 岐阜県加茂郡八百津町福地533番地の5 |
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加茂郡支部 403 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。元禄十四年六月再建の棟札あり。・・・・・・・・・・ |
| 509-0306 岐阜県加茂郡川辺町下川辺371番地の1 |
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加茂郡支部 436 |

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南宮神社
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詳細
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| 当社は昔錦津村伊岐津志字宮曽荒神岩上に祭祀す。吉野朝正平八年相州鎌倉建長寺住僧、頑石禅師来りて、明鏡寺を開く際、奉持せる宗尊親王の尊像と共に、金山彦命を祭祀し、創建したるもので、其後幾星霜を経、中野組某氏他に謀りて字馬場に遷座し奉るに当時疫病流行極めれば、河村氏なる者神慮を伺ひしに原座に帰座すべしと・・・・・・・・・・ |
| 505-0302 岐阜県加茂郡八百津町錦織字美名ノ洞542番地 |
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加茂郡支部 380 |

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白鳥神社
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詳細
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| 創祀未詳。異本武儀郡神名帳正五位下白鳥天神是なり。・・・・・・・・・・ |
| 509-0400 岐阜県加茂郡七宗町白鳥9672番地の2 |
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加茂郡支部 453 |

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津島神社
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詳細
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| 創祀不詳。縁由不明。・・・・・・・・・・ |
| 509-0311 岐阜県加茂郡川辺町下吉田485番地 |
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加茂郡支部 441 |

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