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稲荷神社
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詳細
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| 由緒詳かならざるも、土地開発の祖、竹村氏なるもの豊川稲荷を勧請すと云へり。・・・・・・・・・・ |
| 501-4514 岐阜県郡上市和良町安郷野新田字山手117番地 |
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郡上市支部 1482 |

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稲荷神社
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詳細
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| 創祀未詳。古来村社。明治四十四年三月無格社山ノ神神社を合併す。宝暦五年八月八日の棟札あり。文化二年濃陽村明細記白石村の條に左記の記録あり。 稲荷 社三尺四寸、三尺五寸 境内除地・・・・・・・・・・ |
| 503-1266 岐阜県養老郡養老町京ケ脇1301番地の1 |
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養老上石津支部 3131 |

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稲荷神社
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詳細
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| 明治初年京都伏見稲荷神社分霊を勧請牧野柳平私祭神として奉齋し来れるも昭和二十二年十二月十七日神社本庁の承認を受けて設立す。・・・・・・・・・・ |
| 503-0214 岐阜県安八郡輪之内町海松新田1112番地の2 |
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安八郡支部 71 |

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稲荷神社
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詳細
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| 天文年間の創祀。創立の年月日は不詳であるが、当郡城主石川駿河守源光清の守護鎮座と言傳ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-0111 岐阜県岐阜市鏡島1234番地 |
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岐阜市支部 1051 |

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稲荷神社
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詳細
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| 創祀未詳。明治四十一年六月八日、元同村定安鎮座無格社天白神社、同村下切無格社津島神社、を稲荷神社へ合祀奉斎す。又元境内十七坪の狭隘なる故に該境内に接続する山林百二坪を現境内に編入増加す。
明治41年4月10日岐阜県指会兵第2957号許可により元同村字定安鎮座無格社天白神社祭神大物知神 同村字下・・・・・・・・・・ |
| 509-0206 岐阜県可児市土田3653番地 |
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可児支部 582 |

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稲荷神社
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詳細
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| 当社は正一位豊竹やかん稻荷大明神を奉祀す。伝によれば今より1350年前推古天皇15年2月聖徳太子敬神の詔を発し給ひ其後諸国御巡視の砌、近江路にて木蔭に憩ひ給ふ時、伏見稲荷の霊狐30余才の武人に権化して坂本豊竹と名乗り給ひ、御前に跪き不肖御召連れ給はば如何なる深山の奥迄も御案内申すべく、実に世渡りの一・・・・・・・・・・ |
| 500-8891 岐阜県岐阜市香蘭2丁目91番地 |
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岐阜市支部 991 |

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稲荷神社
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詳細
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| 創祀不詳。縁由不明。・・・・・・・・・・ |
| 500-8044 岐阜県岐阜市万力町13番地 |
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岐阜市支部 928 |

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稲荷神社
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詳細
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| 創建年代縁由不詳なるも、古来書類に因る取り調ぶれば、後醍醐天皇の御代元弘二年土岐美濃守厚見郡川手に居城の際濃州多芸郡大塚村住人佐野八郎右衛門奉仕し美濃守山縣郡大桑城へ移城後伊予守と称し六代目御紋所桔梗佐野三勝まで六代目近習となり、紋所を壱本櫻を賜りたり。文明九年乱世と成り美濃守大野郡岐永村へ移住居城・・・・・・・・・・ |
| 501-1302 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲岐礼929番地の1 |
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揖斐郡支部 3019 |

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稲荷神社
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詳細
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| 養老五年泰澄の創建にして郡上郡四十九社の中なり。往昔は中野明神と唱へしが、何時の頃よりか稲荷と改称し、既に天保八年当村元中野殻見両村より社殿建築協議の上両村の氏神と奉祀せりと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4223 岐阜県郡上市八幡町稲成704番地の1 |
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郡上市支部 1410 |

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稲荷神社
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詳細
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| 多田左馬之助源滿仲の末孫此の村内庄に住し、多田氏子崇神として安政三年六月十六日此の村(旧小瀬村)字庄内に祀る。明治三十六年現地に奉遷す。・・・・・・・・・・ |
| 501-3265 岐阜県関市小瀬1901番地の1 |
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関市支部 878 |

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