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神明神社
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詳細
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| 天和三年七月久瀬川(揖斐川)大洪水の際本村旧高百九十二石八斗二升二合の内三十石余の耕地及び戸数十余戸と共に本神社境内も全部流失し、一面川原と化し、その後再度の出水に耕地の流失続出し、村民一般極めて悲嘆の状態に陥りたるを以て藩主石河佐渡守は自ら其の悲惨なる状態を臨検し、直ちに伊勢皇太神宮を奉戴し川欠浜・・・・・・・・・・ |
| 501-0632 岐阜県揖斐郡揖斐川町上東野347番地 |
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揖斐郡支部 2986 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0236 岐阜県瑞穂市本田字町裏1674番地の1 |
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本巣郡支部 2701 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、元木曽川傍に鎮座せしも、昭和十五年兼山発電所建設工事の為遷座。当地に替え地せしものである。・・・・・・・・・・ |
| 505-0303 岐阜県加茂郡八百津町伊岐津志字東野2574番地 |
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加茂郡支部 383 |

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神明神社
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詳細
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| 昭和十五年七月二十三日神明神社遙拝所として創建す。・・・・・・・・・・ |
| 503-0873 岐阜県大垣市南高橋町1丁目96番地 |
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大垣市支部 2003 |

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神明神社
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詳細
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| 嘉永六丑年三月十五日創建し当時氏子拾弐戸以て崇奉せり・・・・・・・・・・ |
| 501-1313 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲深坂2853番地の2 |
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揖斐郡支部 3030 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。口碑によれば、元和六庚申年本区恩田又左衛門と云ふ者伊勢神宮より神霊を奉迎して鎮齋したると云ふ。大正六年拝殿新築、玉垣狛犬灯籠鳥居等建設し、区民崇敬心篤く社殿の完備に努める。・・・・・・・・・・ |
| 501-2254 岐阜県山県市出戸375番地 |
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山県市支部 1787 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月日不詳なるも口碑に依れば、今を去る五百年前の創建にかかり境内には古木鬱蒼として茂り、氏子の崇敬深く、盛夏の頃は氏子相集ひ涼しの場所として賑はひて地名も休み名と称せり。この地の郷民は殊に伊勢神宮を尊崇し、古より伊勢代参講を設け年々伊勢参拝を怠らず今日に至る。明治八年三月村社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0561 岐阜県揖斐郡大野町牛洞2743番地 |
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揖斐郡支部 2937 |

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神明神社
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詳細
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| 古昔鶴姫后と云あり。御手に神鏡を持て敬拝せらるること毎旦なり。故に伊勢内宮の霊璽を請ひて此の地に崇祀し奉ると云ふ。現今境内前に鶴屋敷と旧跡あり。光厳天皇小島へ御通輦のとき村名を聞き給ふ勅答に藤代村と奏上す。于時当社の藤の花開きたるを天覧し給ひて花の藤代かと詔ありしとの説あり。斯く当社は有名の社にして・・・・・・・・・・ |
| 503-2429 岐阜県揖斐郡池田町藤代583番地 |
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揖斐郡支部 3080 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月不詳なるも慶長以前より当町両組(東大外羽、西大外羽)に分離の節、両組各々天照大神を勧請し、その後承応三年現今の地に移転し、享保三年迄該地は有税地であったが、大垣藩主より右神社へ寄付地に相成り明治八年官有地第一種となる。昭和二十七年官有地境内地大蔵省より無償譲与せらる。東大外羽は大外羽の旧称な・・・・・・・・・・ |
| 503-0956 岐阜県大垣市大外羽字宮越805番地 |
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大垣市支部 2039 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。棟札は明和六年、安永七年、寛政八年、享和元年、文化四年、文化十三年、等ある。・・・・・・・・・・ |
| 501-3788 岐阜県美濃市蕨生2668番地 |
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美濃市支部 2501 |

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