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神明神社
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詳細
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| 正保二年勧請。慶安二年正月十九日社殿造営。創建以来村社たり。明治二年六月庄屋等より笠松縣御役所へ差出したる明細帳に「堺内先前より境内共五石に御坐候」とあり。当地豊織時代は荒蕪の地なりしが、後藤義明京都より下り、正保二年領主の許可を得て開墾し、慶安五年検地を受く。当社の鎮座地は元根古地新田字和名田と称・・・・・・・・・・ |
| 503-1274 岐阜県養老郡養老町瑞穂790番地の1 |
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養老上石津支部 3136 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。里人の口碑に曰く、領主江馬家二代平朝方殿の臣杉沼兵輔忠義を遣して北越の境界に属する地所を開墾して一村を開く。依りて人民相議りて皇大神宮一社を建立し、勧請す。村民一同産土神と崇敬す。爾後此の地を杉山村と通称す。後代神社再建幾度にして祭典春秋怠事無く執行す。・・・・・・・・・・ |
| 506-1204 岐阜県飛騨市神岡町杉山字中段102番地 |
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吉城郡支部 1257 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。縁由不明。・・・・・・・・・・ |
| 500-8283 岐阜県岐阜市茜部野瀬3丁目127番地 |
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岐阜市支部 984 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-0211 岐阜県可児市渕之上246番地の1 |
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可児支部 590 |

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神明神社
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詳細
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| 503-0401 岐阜県海津市南濃町津屋字山新田1481番地の1 |
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養老上石津支部 3106 |

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神明神社
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詳細
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| 足利氏以前は詳かでないが、織田信長の横倉寺の僧徒と戦いたる時兵火に見舞われ(其の当時の住所地同区字古屋敷)現在の場所に転住するとともに鎮守の神として神明神社を祀り爾来氏子の尊崇する処となれり。大正五年二月十二日本縣許可により字村西1492番地に鎮座の無格社山神神社を合祀する。寛永○(寛永に戊子年無し・・・・・・・・・・ |
| 501-0633 岐阜県揖斐郡揖斐川町小島字屋敷1462番地 |
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揖斐郡支部 2987 |

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神明神社
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詳細
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| 創立年は不詳なれど古く明治以前よりこの里美濃市大矢田下切地内五十戸全戸の産土の神として尊崇篤き神社にして、その神事は「神明おこと」と称して遠く何百年の昔より十二月六日氏子総出にて祭事を奉仕した後当本の家にて全員直会につくにぎやかな祭事が今尚存続されている。・・・・・・・・・・ |
| 501-3771 岐阜県美濃市大矢田2358番地の2 |
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美濃市支部 2477 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。由緒不詳なれども、口碑にもと内宮御厨社屋敷神明神社より分霊奉祀の処、大火の際霊顕あって災禍を免れ、ために住民の信仰いよいよ篤く、日方の産土神となれりといふ。・・・・・・・・・・ |
| 503-1636 岐阜県大垣市上石津町西山142番地 |
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養老上石津支部 3258 |

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神明神社
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詳細
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| 宝暦五年八月創立。その他由緒不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-0405 岐阜県海津市南濃町駒野新田字六反地241番地 |
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海津市支部 658 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。里人の口碑に曰く、往古此の里に伊西長左ェ門尉信貫と申す者、当国荒城の里より来たりて、此の地を開く。神明宮を勧請し、氏神と尊敬し、村名を伊西と云う。春秋祭典怠りなく執行し、崇敬し奉る。境内神社「大山積見神社」此の地は極山中の村にて、農間余業に山稼ぎ第一の村柄故に天和の頃山神を勧請し、小社を創・・・・・・・・・・ |
| 506-1106 岐阜県飛騨市神岡町伊西1137番地 |
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吉城郡支部 1223 |

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