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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。高燥な山地、幽邃の氣のこもる林地、神聖な位置、風致を併せて古来樵夫、農民の信仰が深い。由緒創建共に不詳ではあるが、古老の口碑に往古は字谷川(元宮田と称する)に鎮座のところ廃絶に及び、社殿も破損し果てられた。天明年中、或樵夫神實を得て、字貝戸(もと中山と称す)に小祠を営み奉祀していたといふ。・・・・・・・・・・ |
| 503-1631 岐阜県大垣市上石津町前ヶ瀬443番地 |
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養老上石津支部 3246 |

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神明神社
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詳細
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| 天文三年差出帳(村中之支配宮五社隼人大明神拝殿御座候境内三畝十歩前々より御除地神明内宮境内一畝歩前々より御除地神明外宮境内十五歩前々より御除地白山権現境内十二歩前々より御除地若宮八幡宮前々より御除地。)文化九年十二月明細帳(神社六ヶ所、神明宮両社八幡宮白山大権現早人大明神弁才天右六社境内一反七畝十四・・・・・・・・・・ |
| 503-1384 岐阜県養老郡養老町下笠字和田685番地 |
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養老上石津支部 3212 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。里説に云ふ。中古領主江馬家二代高原太郎朝方殿の代に領内村々耕地開墾道路修繕の役として、本城より地の方北越境界守衛の為横山清太夫重政此の地に旅館を建て、引き移り耕地を開墾し道路を開き民家増益して、一村を開く。奮名荒田を改めて横山村と通称す。村地の頭に皇大神宮の御分霊を勧請奉りて一村の産土神と・・・・・・・・・・ |
| 506-1203 岐阜県飛騨市神岡町横山494番地 |
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吉城郡支部 1256 |

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神明神社
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詳細
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| 元禄八年五月並びに享和元年二月等の書上に鎮守明神と称し、其の後何時となく、神明と改称、遂に社号となる。元亀二年四月造営せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3203 岐阜県関市神野3040番地 |
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関市支部 847 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2409 岐阜県揖斐郡池田町舟子字村之内404番地 |
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揖斐郡支部 3051 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。貞享三年九月再建。願主彦三郎と棟札に記せり。彦三郎と云へるは、此村平柴なる大塚氏の祖なるべし。古来よりの村社なり。・・・・・・・・・・ |
| 509-0224 岐阜県可児市久々利454番地 |
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可児支部 609 |

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神明神社
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詳細
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| 天応元年九月十三日当村筒井家なる者の祖創建崇敬す。・・・・・・・・・・ |
| 501-4451 岐阜県郡上市八幡町入間字神明200番地 |
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郡上市支部 1458 |

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神明神社
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詳細
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| 創立年月日は不詳なれども、明治九年葉栗郡官民社寺明細図に登記されている境内として左の如きものがある。大佐野村六百六十番字栗林一、村社神明社旧境内内反別五反八畝廿二歩内反別八歩道路。灯籠天保二年九月。灯籠文化七年九月。・・・・・・・・・・ |
| 504-0931 岐阜県各務原市大佐野町1丁目232番地 |
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各務原市支部 804 |

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神明神社
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詳細
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| 勧請年月不詳。其の后延宝二年九月二十九日火災にて社殿棟札書類共々不残焼失に相成同年十二月十五日一村一同より寄進再建。大正十五年八月二十五日祭神二柱増加許可。然し神殿内笏に依ると本殿再興遷座が寛政二年九月十五日実施されて居る。・・・・・・・・・・ |
| 503-0304 岐阜県海津市平田町幡長49番地 |
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海津市支部 630 |

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神明神社
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詳細
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| 当社の創立は古より伝へ聞く天慶の頃に在りて、旧ト岩間山の巌頂に社殿あり。因って世に岩居神社と称し(社地古跡今に存す)八ヶ村の氏神にて(川佐村、歩岐村、在原村、神谷村、下津原村、吉田村、石原村、符道村なり)別当社僧あり。河合院と称す。(東常頼祈願所たる由慶保二十一年赤谷村日吉山王社の別当となり該地へ移・・・・・・・・・・ |
| 501-4204 岐阜県郡上市八幡町旭字朝日山658番地 |
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郡上市支部 1396 |

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