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神明神社
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詳細
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| 天文三年差出帳(村中之支配宮五社隼人大明神拝殿御座候境内三畝十歩前々より御除地神明内宮境内一畝歩前々より御除地神明外宮境内十五歩前々より御除地白山権現境内十二歩前々より御除地若宮八幡宮前々より御除地。)文化九年十二月明細帳(神社六ヶ所、神明宮両社八幡宮白山大権現早人大明神弁才天右六社境内一反七畝十四・・・・・・・・・・ |
| 503-1384 岐阜県養老郡養老町下笠字和田685番地 |
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養老上石津支部 3212 |

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神明神社
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詳細
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| 元禄八年五月並びに享和元年二月等の書上に鎮守明神と称し、其の後何時となく、神明と改称、遂に社号となる。元亀二年四月造営せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3203 岐阜県関市神野3040番地 |
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関市支部 847 |

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神明神社
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詳細
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| 順徳天皇御代建保年間以前の太古にして年月不詳。美濃國神明帳旧各務郡座二十二座の内従五位下石瀬大明神是なり。古石瀬大明神と号し当郷内一ノ宮にして神明社三社あり何れも此の石瀬神明社より分社せしものなり。現在当社内古棟札に奉遷宮石瀬神明社天正十二年二月十六日とあり、古きは順徳天皇の御代建保、承久年間以前の・・・・・・・・・・ |
| 504-0922 岐阜県各務原市前渡東町1丁目86番地 |
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各務原市支部 790 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。貞享三年九月再建。願主彦三郎と棟札に記せり。彦三郎と云へるは、此村平柴なる大塚氏の祖なるべし。古来よりの村社なり。・・・・・・・・・・ |
| 509-0224 岐阜県可児市久々利454番地 |
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可児支部 609 |

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神明神社
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詳細
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| 左記棟札を写して由緒に替ふ。享保八年十二月吉日奉建立神明一宇、古市場村源七郎総氏子願主治郎八。元文五年閏七月吉日古市場源七惣氏子国定市兵衛。・・・・・・・・・・ |
| 509-0133 岐阜県各務原市鵜沼古市場町2丁目152番地 |
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各務原市支部 834 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-0511 岐阜県加茂郡七宗町神渕字東洞8657.8658番地 |
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加茂郡支部 475 |

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神明神社
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詳細
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| 創立年月日不詳なれど本阿弥新田開発者佐野紹益が村民の為に慶安五年(承応元年)に神明社並に三十番神社を勧請して鎮守の神とした事が本阿弥新田史にあり。これが現今の村社である。・・・・・・・・・・ |
| 503-0633 岐阜県海津市海津町本阿弥新田字村内159番地 |
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海津市支部 729 |

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神明神社
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詳細
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| 当神明神社は当地の守護神として人皇四十五代聖武天皇の御親作に係る國常五尊、天照大御神の御木像を崇拝し奉りたり。尚当地に原野寺山普賢院超光寺と云ふ伝教大師の創設に係る天台宗の天堂伽藍ありしか該寺は叡山の末寺たるの故を以て元亀年間織田信長の叡山を焼尽したる其の余波を受け厄害に遭遇し殆ど烏有に帰す。然るに・・・・・・・・・・ |
| 503-0303 岐阜県海津市平田町野寺1201番地 |
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海津市支部 629 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。延享三年六月二十四日社殿再造立の棟札を蔵す。・・・・・・・・・・ |
| 503-1251 岐阜県養老郡養老町石畑2020番地 |
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養老上石津支部 3113 |

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神明神社
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詳細
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| 往古年紀不詳木曽切れの際に社殿流れ来り町屋の里に着きたるものにして、爾来齋き祭り今日に至りたるものなり。口伝に坪内の守中川藩の家臣荒川氏此の神社の鍵を預かりし由聞き傳へしものなり。・・・・・・・・・・ |
| 501-6065 岐阜県羽島郡笠松町門間1882番地の1 |
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羽島支部 181 |

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