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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳、縁起不明。古来より須後区の崇敬社として奉齋せり。・・・・・・・・・・ |
| 509-5301 岐阜県土岐市妻木町字須後2344番地の1 |
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土岐支部 2328 |

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神明神社
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詳細
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| 延宝四年九月一日創祀。伊勢國度会郡五十鈴川上に鎮座、天照皇大神を勧請奉斎す。・・・・・・・・・・ |
| 509-5101 岐阜県土岐市泉町河合字賎ケ洞1129番地 |
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土岐支部 2307 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0466 岐阜県本巣市下真桑字神明675番地 |
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本巣郡支部 2801 |

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神明神社
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詳細
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| 創立年月不詳。第一種民有地にして国定良吉氏の有する所なりしも、現在は羽場区内野部落の所有となり、全氏子百人に満たざれども克く一致団結して神明に奉仕し、敬神の念篤く、本社に屋根及び拝殿の修理等も近く着手する由。・・・・・・・・・・ |
| 509-0135 岐阜県各務原市鵜沼羽場町7丁目107番地 |
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各務原市支部 836 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、「神社明細帳」によれば、里伝に曰く、往昔より樺大樹の本に塔あり。之を神明と称号し、氏神と崇敬す。是此里を開墾して功労ありし祖先の霊廟を祭鎮せし者が更に何の神社と称すべき名も無く、此処に神明と称号し来れるなり。その後幾多の星霜を経て文化八年秋社殿を創立して此の大功を選奉し、古器は其の・・・・・・・・・・ |
| 509-4264 岐阜県飛騨市古川町平岩197番地 |
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吉城郡支部 1326 |

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神明神社
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詳細
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| 享保十八年八月村中の寄進により創建。従前当村西組元岩須村崇敬の神社があった。村人は爾来よく氏神としての神徳によって奉斎し、宝暦八年、天明五年の再営、寛政十二年、天保四年の修復など、崇敬の誠をいたした。境内に津島神社あり。寛政七年六月大いに疫病流行したので、該病鎮圧のため尾張津島神社の御分霊を奉迎して・・・・・・・・・・ |
| 503-1624 岐阜県大垣市上石津町三ッ里1431番地の1 |
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養老上石津支部 3240 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月由緒等詳かならざるも、村内安全五穀豊穣祈願のため建立の里傳あり。古来より村社。明治四十二年二月二日岐阜県許可にて本村大字上野字段下1032番地に鎮座の衣裴倭左ェ門鎮守無格社神明神社を移転合併す。明治四十四年九月十三日岐阜県許可を以て大字小島字本郷江川南371番地に鎮座無格社津島神社及び字松ノ・・・・・・・・・・ |
| 501-0633 岐阜県揖斐郡揖斐川町小島字松ノ木220番地 |
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揖斐郡支部 2990 |

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神明神社
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詳細
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| 順徳天皇御代建保年間以前の太古にして年月不詳。美濃國神明帳旧各務郡座二十二座の内従五位下石瀬大明神是なり。古石瀬大明神と号し当郷内一ノ宮にして神明社三社あり何れも此の石瀬神明社より分社せしものなり。現在当社内古棟札に奉遷宮石瀬神明社天正十二年二月十六日とあり、古きは順徳天皇の御代建保、承久年間以前の・・・・・・・・・・ |
| 504-0922 岐阜県各務原市前渡東町1丁目86番地 |
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各務原市支部 790 |

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神明神社
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詳細
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| 元和四年の勧請にして字南切に当社の神庫ありしも天保年中焼失し文書を失ふ 明治五年十一月二十八日村社に列し明治四十年三月二十七日供進指定神社となれり ・・・・・・・・・・ |
| 501-2256 岐阜県山県市青波223番地 |
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山県市支部 1790 |

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神明神社
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詳細
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| 天暦元年三月十九日。本神社は天暦元年三月十九日御遷宮。ここに乙狩口本の皇大神宮御鏡を御神体となされ御鎮座あり。その他副社御幣を御鎮め御遷宮御行事あらせらると古書に明記しある。・・・・・・・・・・ |
| 501-3786 岐阜県美濃市乙狩字小家ケ洞2430番地 |
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美濃市支部 2496 |

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