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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、「神社明細帳」によれば、里伝に曰く、往昔より樺大樹の本に塔あり。之を神明と称号し、氏神と崇敬す。是此里を開墾して功労ありし祖先の霊廟を祭鎮せし者が更に何の神社と称すべき名も無く、此処に神明と称号し来れるなり。その後幾多の星霜を経て文化八年秋社殿を創立して此の大功を選奉し、古器は其の・・・・・・・・・・ |
| 509-4264 岐阜県飛騨市古川町平岩197番地 |
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吉城郡支部 1326 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-6022 岐阜県各務原市川島松倉町字伊勢山2348番地 |
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各務原市支部 145 |

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神明神社
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詳細
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| 寛永二年十二月創祀。創立以来崇敬篤く、氏子数も五、六十戸はありき。揖斐川改修に際し、他に移住家も生じたれども何等異常なく明治三十六年十一月東方より現今の地に移転したり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0533 岐阜県海津市南濃町田鶴上ノ島2番地 |
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海津市支部 684 |

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神明神社
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詳細
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| 延宝三年当村安田仙右ェ門なる者当村村川佐村神明神社御祭神の御分霊を勧請して一社を創立したり。之より先石原村の住民は川佐村神明神社の氏子なりしも、舟橋の便悪しく川佐村へ示談の上承諾を得て一社を創立し川佐村神明社の崇敬者となり、石原村神明社の氏子となる。元禄十一年二月十七日殿を御造営し奉る。・・・・・・・・・・ |
| 501-4203 岐阜県郡上市八幡町初納字清水511番地 |
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郡上市支部 1394 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年紀由緒不詳なれども、古来より崇敬あつく子孫に伝来る社なり。庭田村枝郷一所奥庭田村岩崎明神社は境内一町五反の除地あり。また舟附明神社同所にありと百茎根に見えたりと美濃誌にあり。此の舟附明神社と云へるは此の神明神社に当るかと考へらる。古社であることは疑ふ余地はない。・・・・・・・・・・ |
| 503-0407 岐阜県海津市南濃町徳田字南上原3番地の2 |
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海津市支部 661 |

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神明神社
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詳細
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| 天暦元年三月十九日。本神社は天暦元年三月十九日御遷宮。ここに乙狩口本の皇大神宮御鏡を御神体となされ御鎮座あり。その他副社御幣を御鎮め御遷宮御行事あらせらると古書に明記しある。・・・・・・・・・・ |
| 501-3786 岐阜県美濃市乙狩字小家ケ洞2430番地 |
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美濃市支部 2496 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 509-5401 岐阜県土岐市駄知町字神明平1226番地の1 |
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土岐支部 2351 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 504-0922 岐阜県各務原市前渡東町9丁目157番地 |
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各務原市支部 788 |

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神明神社
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詳細
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| 享保十八年八月村中の寄進により創建。従前当村西組元岩須村崇敬の神社があった。村人は爾来よく氏神としての神徳によって奉斎し、宝暦八年、天明五年の再営、寛政十二年、天保四年の修復など、崇敬の誠をいたした。境内に津島神社あり。寛政七年六月大いに疫病流行したので、該病鎮圧のため尾張津島神社の御分霊を奉迎して・・・・・・・・・・ |
| 503-1624 岐阜県大垣市上石津町三ッ里1431番地の1 |
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養老上石津支部 3240 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳、縁起不明。古来より須後区の崇敬社として奉齋せり。・・・・・・・・・・ |
| 509-5301 岐阜県土岐市妻木町字須後2344番地の1 |
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土岐支部 2328 |

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