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八幡神社
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詳細
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| 創立不詳なれど境小字下一色の八幡神社と時を同じくして創立されたもので下一色の八幡神社は三百年は経て居るといふ。・・・・・・・・・・ |
| 503-0534 岐阜県海津市南濃町境字山ノ手2827番地の1 |
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海津市支部 686 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳。里伝に曰く、従来の村社にして往古は姫郷五ヶ村の産土神なり。中古にして別れて今唯本村のみの村社なり。昭和五年十二月二十日境内社白山神社、神明神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 509-0245 岐阜県可児市下切字古入795番地の1 |
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可児支部 616 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月不詳なれども、美濃明細記に「安八郡下開発村八幡大菩薩境内三反余大門通百八十間領主より除地とあり。里俗八幡神社と称せず大菩薩の宮と云ふ。往昔三町六反六畝十八歩の朱印地ありしが、豊臣氏の時之を廃す。大門の東に字御手洗池と云ふ田あり。今蓮池と云ふ。同じく西に菰敷田と云ふあり。皆古への境内なり。菰敷・・・・・・・・・・ |
| 503-0005 岐阜県大垣市和合本町717番地 |
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大垣市支部 1933 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、口碑に大野郡荘川村中野部落に落ちのびた平家の落ち人当区に来り部落を切り開き大神を奉祀せりと云ふ。亦応永年間名主宗性と云へる人山城國石清水八幡宮の大神を奉請すと伝へらる。古来当区の産土神なり。宝暦検地帳に除地二反歩郷中抱八幡宮地と記録を存す享保四年四月本殿造営。工匠は高山住五郎兵衛政・・・・・・・・・・ |
| 506-0206 岐阜県高山市清見町上小鳥字溝落524番地 |
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大野支部 2130 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳なるも、寛文以前の創祀なり。棟札、寛文七年閏二月二十三日奉建立八幡大菩薩惣氏子繁盛之所、濃州厚見郡前一色村惣氏子敬白。以下享保五年二月(上葺・井垣)、元文五年四月(上葺)、天明二年五月二日(上葺)、寛政六年九月(拝殿建立)、文化十年正月(秋葉山大権現)、寛政三年八月(秋葉山大権現)。享保十四・・・・・・・・・・ |
| 500-8232 岐阜県岐阜市前一色2丁目1番6号 |
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岐阜市支部 950 |

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八幡神社
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詳細
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| 由緒不詳なれど、新撰美濃志に柳湊は梶屋の北にあり。尾張領五十二石枝郷一所細江村は西にあり。八幡社は当村にありと見ゆ古社なり。細江の西の川原に義朝楊枝柳と言へる一株あり。義朝が尾張の野間へ落ち行く途中に楊枝を差して行きけるが根付たるものとて古来大切にせしが、近年枯死せり。八幡社の在るも源氏に縁が有るか・・・・・・・・・・ |
| 503-0631 岐阜県海津市海津町稲山字一の割434番地 |
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海津市支部 728 |

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八幡神社
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| この地域は狩り宿というが、江戸期には遠山美濃守の御狩り場であった。近くには矢場もあり弓道の練習場がある。武神を祀り敬神崇祖の念が篤かった遠山氏は、この地に八幡の大神を祀らせ武道に励み、武運長久を祈った。
かなり古い石の狛犬があるが年代は不詳である。・・・・・・・・・・ |
| 508-0101 岐阜県中津川市苗木字狩宿4391番地 |
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中津川市支部 2231 |

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八幡神社
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| 元禄五年二月時の領主??木貞次の創立したところである。もと当村禪宗(臨済宗妙心寺派)の鎮守であったものを宝暦年中から元松ノ木村の氏神となり、安永年中春日神社を合併した。宝暦十年、寛政十二年、文化九年、それぞれ社殿の修復あり。現社殿は昭和十二年改築せられた。・・・・・・・・・・ |
| 503-1624 岐阜県大垣市上石津町三ッ里219番地 |
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養老上石津支部 3239 |

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八幡神社
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| 寛永九年八月本巣郡御牛牧村八幡社祭神応神帝の分霊にして森保左衛門鎮座その後村社鎮座。・・・・・・・・・・ |
| 501-0225 岐阜県瑞穂市祖父江字北畑955番地 |
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本巣郡支部 2690 |

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八幡神社
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| 往古は、本村字若宮と云ふ所に鎮座せしが、寛文年中用水開発の挙あるを以てこの知に遷座せりと古老の口伝あり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3217 岐阜県関市下有知6067番地の1 |
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関市支部 866 |

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