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八幡神社
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詳細
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| 元亀二年十一月創祀。戦国時代織田信長公は余暇に清洲より二、三人の鷹匠を伴ひ鷹狩の為に屡々当地に出道した。この頃狐穴村に道家祖看と称する地方の豪族ありて微行せん信長と頗る懇親の交わりを結び、同邸に度々宿泊するを楽しみとせり。其の来泊中織田信長公に対し畏くも正親天皇より密勅を奉じて勤王家侍従立ち入り宗継・・・・・・・・・・ |
| 501-6232 岐阜県羽島市竹鼻町狐穴1316番地 |
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羽島支部 231 |

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八幡神社
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詳細
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| 古代此の地祭祀を行ひたる神跡にして、應永年中、土岐氏此の地に勧請し、後慶長十六年亥四月九日村民再興せんか。寛文四年霜月十一日社殿を改築し、明治四年村社に列せられ、明治四十一年七月十八日神明神社字巾下より、貴船神社を字唐鋤より、稲荷神社を字哀川より移転。住吉神社を唐鋤より、熊野神社を樫塚より合霊す。境・・・・・・・・・・ |
| 501-3921 岐阜県関市東田原806番地 |
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関市支部 892 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、上代国賊宿禰討伐の節武振熊命此の地に屯して祈願せし跡地なりと伝ふ。境内に祈願座(ノリクラ石)と称する平盤の巨石を存す。仁徳天皇六十五年国賊両面宿儺なるもの皇命に従はず國中横行掠奪を事とせしかば、老功臣難波根子武振熊命をして誅討せしめらる。宿儺は三野國より斐陀に逃がれ密かに当地日面出・・・・・・・・・・ |
| 506-2134 岐阜県高山市丹生川町桐山字野方302番地 |
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大野支部 2155 |

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八幡神社
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詳細
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| 明治二十五年十二月岐阜県庁の許可を受け、市橋村字今嶺字屋敷鎮座無格社熊野神社(家津御子神、速玉之男神、熊野久須美神)同字日頭鎮座村社八幡神社(応神天皇)同大字字屋敷無格社神名神社(天照大神)境内に移転合併し、村社八幡神社を本殿とし、神明神社、熊野神社を境内末社とす。昭和九年十二月二十四日、境内社、神・・・・・・・・・・ |
| 500-8388 岐阜県岐阜市今嶺481番地の1 |
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岐阜市支部 1008 |

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八幡神社
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詳細
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| 寛永九年八月本巣郡御牛牧村八幡社祭神応神帝の分霊にして森保左衛門鎮座その後村社鎮座。・・・・・・・・・・ |
| 501-0225 岐阜県瑞穂市祖父江字北畑955番地 |
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本巣郡支部 2690 |

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八幡神社
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詳細
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| 元文五年九月創祀。以外由緒記載なし。例祭日九月一日・・・・・・・・・・ |
| 509-3302 岐阜県高山市朝日町寺附字前平170番地 |
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大野支部 2184 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社は元区内権現(ゴンゲ)字森の平にありしを中古此の地に遷座して乗鞍の遙拝所を兼ねたり。元亀年間領主東相模守代々崇敬造営せり。寛延元年十二月以来再営屡々にして明治維新村社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 509-3416 岐阜県高山市高根町中洞字平畑630番地 |
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大野支部 2204 |

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八幡神社
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詳細
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| 天正四年九月創建。古来村社。伝聞は永禄二年従五位下竹中遠江守重光大野郡大御堂の八幡神社を岩手村字谷に遷し一藩の氏神となし、崇敬す。又若宮神社とも称す。・・・・・・・・・・ |
| 503-2107 岐阜県不破郡垂井町岩手1046番地 |
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不破郡支部 2550 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 500-8389 岐阜県岐阜市本荘2956番地 |
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岐阜市支部 1011 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0458 岐阜県本巣郡北方町高屋字八幡前1157番地 |
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本巣郡支部 2784 |

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