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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、本殿台座に奉位白山三山所大権現祈所慶長自由八年六月吉日野一色村。と存するにより、慶長十八年に野一色村の鎮守神として奉斎し在りしを明らかなり。寛文四年棟札に奉造立白山妙理権現当村安全処惣氏子寄進寛文四年九月吉日。昭和七年四月十一日元野一色字山田洞鎮座の稲荷神社の本社境内に移転合併。昭・・・・・・・・・・ |
| 500-8226 岐阜県岐阜市野一色8丁目18番2号 |
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岐阜市支部 947 |

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日吉神社
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詳細
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| 創立年代不詳なれども那加町屈指の広大なる境内を有し老杉古松等鬱蒼として繁茂なし、境内瓢箪池には例祭の頃多数の蝦蟇が出て来り祭礼も「かはず祭」と呼称され、当日氏子崇敬者より「とりのこ」と称する特殊の供物が山ほど積み供へられ、参拝者に配られる折はその賑々しさ耳をおほふばかりなりき。境内には燈籠の古きもの・・・・・・・・・・ |
| 504-0958 岐阜県各務原市那加新加納町2225番地 |
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各務原市支部 813 |

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大跡部神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、口碑によれば、武烈天皇の皇子大迹皇子、都を遁れ出させ給ひて此の地に行啓隠れ給ひしに多年ならずして崩御ましまし、其の神霊を十善神大権現と尊称し奉祀したりと云ふ。之を明治六年社寺取調の際大跡部神社と改称して村社となる。尚此の神社の裏一円を御輿山と称し、里伝によれば、山頂には大跡部皇子の・・・・・・・・・・ |
| 501-2605 岐阜県関市武芸川町跡部1703番地 |
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武儀支部 2592 |

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中川神社
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詳細
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| 創建不詳であるが、延喜式神名帳に「恵奈郡三座乃内中川神社」と記される式内社である。境内は形の良い小山をなし樹齢数百年を経た樫や杉・高野槇が繁茂し極めて尊厳で、古くは景勝地としても名高かった。現在の本殿は武田勝頼の兵火に罹った後の延宝五年再建と伝う。
平成11年、氏子達の奉賛により拝殿と直会殿を建立・・・・・・・・・・ |
| 508-0001 岐阜県中津川市中津川字北野816番地の1 |
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中津川市支部 2209 |

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日吉神社
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詳細
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| 勧請年月日不詳なるも古老の口碑伝説に因れば、三百年以上産土神として鎮斎したる古社にして子孫繁栄五穀豊穣の守護神崇敬し来たるものなり。天保五年四月摂社大年神社、末社神明神社鎮座。
白山神社、津島神社、金比羅神社、愛宕神社、秋葉神社大正5年12月各部落に祀られてある宮を末社として遷し祀る。・・・・・・・・・・ |
| 501-2258 岐阜県山県市中洞122番地 |
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山県市支部 1797 |

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吉備神社
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詳細
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| 万治四年三月十一日創祀。本社御祭神、大吉備津神、又の名五十狭芹彦神とも申し上げる。創建は万治四年三月十一日にして昭和四年より二百六十九年前なり。御祭神は人皇第七代孝霊天皇の御代に四遣将軍の一員として異母弟若日子吉備津彦命と共に勅命を奉し、針間國より始めて中国地方を鎮定し給ひ、功績著しき神にして吉備國・・・・・・・・・・ |
| 509-6132 岐阜県瑞浪市明世町山野内351番地 |
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瑞浪市支部 1860 |

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春日神社
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詳細
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| 創立年紀不詳と雖も河野西入坊天台宗の時、鎮守之御神にして後を村社に敬ひ奉ると古来より言傳ふ。・・・・・・・・・・ |
| 504-0932 岐阜県各務原市下中屋町字村東810番地の1 |
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各務原市支部 798 |

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熊野神社
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詳細
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| 創祀不詳なれ共寛永二十一年、寛文四年九月、明和元年九月、天明六年九月、文化四年九月、弘化三年九月、宝永元年九月、享保九年九月、延享元年九月右修理造営の棟札あり。・・・・・・・・・・ |
| 502-0803 岐阜県岐阜市上土居字戸石965番地 |
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岐阜市支部 1190 |

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白山神社
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詳細
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| 享保中創建当郡長瀧村白山の神を勧請すと云ふ大正八年岐阜県廳の許可を得て字下宮会津無格社白山神社を同年七月二十九日合併す。・・・・・・・・・・ |
| 501-4301 岐阜県郡上市明宝大谷625番地 |
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郡上市支部 1447 |

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八幡神社
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詳細
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| 八幡神社は岩村城内にあり、岩村城創築と同時に誉田別命を祭神として城内鎮守の神社とした。岩村藩神明調に承久年中鎮座とあるのは、岩村城創築の祖加藤景廉公が承久3年(1221)に没したので、配神として景廉公を祀り座像を安置したことをさしている。城主はかわっても歴代城主及び家中の崇敬は篤かった。社殿の修理等・・・・・・・・・・ |
| 509-7403 岐阜県恵那市岩村町字大路18番地 |
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恵那市支部 1598 |

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