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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。往古此の地の北方に孤山有り。中古領主江馬家この孤山に砦を築きて鬼ヶ城と名付け、家臣一瀬清四郎を遣して砦を守護せしむ。同人当社を再建し、尊敬すと伝へたり。後天正十年落城す。その後産子挙りて再建し、年々祭典を執行せり。当社は元字森ノ前に鎮座せしが、維持上の都合により、中曽平ノ地に移転。大正八年・・・・・・・・・・ |
| 506-1214 岐阜県飛騨市神岡町牧218番地 |
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吉城郡支部 1265 |

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富士神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、元禄検地帳藤権現宮此境内五反歩とあり。昭和十六年十二月九日同村大字金桶字ヒヨウ無格社日枝神社(祭神大山咋神)を合併。例祭日九月十三日。・・・・・・・・・・ |
| 509-4123 岐阜県高山市国府町金桶1282番地 |
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吉城郡支部 1306 |

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白山神社
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詳細
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| 創立年月不詳。古来当組の村社に之有り候。・・・・・・・・・・ |
| 506-1308 岐阜県高山市上宝町金木戸307番地 |
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吉城郡支部 1275 |

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岡神社
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詳細
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| 元禄八年自由月本国神名帳所載正六位岡明神を祀る。・・・・・・・・・・ |
| 501-2803 岐阜県関市洞戸飛瀬字仲村180番地 |
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武儀支部 2603 |

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神宮神社
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詳細
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| 当社創建の年紀詳ならずと雖も、神功皇后を奉斎し、有宝神社とも称す。霊験は著名なる社と人口に膾炙す。祭神神功皇后に倣い、当地を始め近辺の産婦懐胎すれば先ず当社へ参詣して、社頭の石を懐中し、此を子守と称し、敬重して以て安産を祈る時は、必ず祈願に応じて安きことを得るなり。以下難読につき略。・・・・・・・・・・ |
| 501-0225 岐阜県瑞穂市祖父江字1094番地の1 |
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本巣郡支部 2688 |

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白山神社
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詳細
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| 同郡長滝寺、文安二年六月台風に付破損の際、本村大工三島佐須右衛門修繕手伝として該寺へ罷越し白山信仰の旨同寺院主に語り、白山分霊同社内に在りし十一面観音一体申請来たり、小社建立安置、白山神社と称号。ついに村内の氏神とし為来ると云ふ。則ち佐須右衛門社守を勤む。全村退転に付多田源右衛門社守す。明治元年御維・・・・・・・・・・ |
| 501-5102 岐阜県郡上市白鳥町歩岐島字中島306番地 |
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郡上市支部 1519 |

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大久古神社
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詳細
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| 白山大神は今より470年程前なる文亀元年当区の吉田家の先祖が農家の守護神と祀れるが始めなりと云はれ、熊野大神は長尾の祖が文亀より130年もの後隣村小那比村熊野権現の分霊を願ひ、此の土地に祀れるが何れも戸数の増すにつれて郷土の発展と氏族産業の発展の為厚き信仰を得たり。何れも法人規定神社であったが、今回・・・・・・・・・・ |
| 501-4506 岐阜県郡上市和良町横野字熊野386番地の1 |
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郡上市支部 1478 |

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八王子神社
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詳細
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| 創建年紀は不詳であるが明星輪寺明細社録に牛頭天王社二尺六寸高五尺二寸八王子社一尺三寸七分高四尺境内藪東西三十二間南北二十四間山之内但二反五畝十八歩右古跡にて御座社領禰宜無御座社お方より修復仕市左ェ門支配とある。古くから明治十二年頃までは子安町と田中町の氏神であったが、故あって田中町の氏子は別れて八重・・・・・・・・・・ |
| 503-2213 岐阜県大垣市赤坂町4531番地の2 |
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大垣市支部 2084 |

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白山神社
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詳細
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| 本社建久年間に奉祀創建せし守護神にして其の後戦国の世となり一時荒廃せしも、神験顕著なるを以て氏子恐懼措く能はず、元禄四年再興したり。明治四十三年十一月四日許可を得て無格社諏訪神社、無格社金刀比羅神社を合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 503-2207 岐阜県大垣市枝郷3丁目4番地 |
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大垣市支部 2080 |

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六社神社
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詳細
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| 創建年紀不詳なれども美濃明細記(百岐年)に安八郡森部邑六社神森部邑産土神也とあり、又倭姫世紀に載る処の天照大御神諸国遷幸の時副て仕奉る六柱の神なりと云ふ。即ち倭姫世紀に「倭姫命奉載天照大神而行幸相殿神は天児屋根命、太玉命、御戸開闢神は手力男命、栲幡姫命、御門神は豊石窓命、櫛石窓命云々」とあり、同社近・・・・・・・・・・ |
| 503-0114 岐阜県安八郡安八町森部424番地の1 |
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安八郡支部 35 |

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