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賀茂神社
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詳細
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| 慶長四年十二月二十三日社人岩田宗源尾張國葉栗郡玉野井村加茂神社を本村に勧請し村社とす。・・・・・・・・・・ |
| 501-6211 岐阜県羽島市正木町南及4丁目15番地 |
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羽島支部 218 |

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上郷神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、徳川末期小社たりて現在の小和知野に在りたり。元治年間小郷区森の外地内に移転し、白山神社と称し、崇拝して大正五年造安置せり。同年九月十五日現在の地加子母村三三七八番地の一に移転し、上郷神社と改称す。・・・・・・・・・・ |
| 508-0421 岐阜県中津川市加子母1378番地の1 |
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中津川市支部 2253 |

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廿屋神社
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詳細
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| 明治四十年願い済み許可同区字奥山に鎮座ありたる村社白山神社を現地に遷し、同地に鎮座せし無格社松尾神社と合祀し、村社白山神社となす。明治四十五年五月願い済み許可社名を甘屋神社と改称す。・・・・・・・・・・ |
| 505-0001 岐阜県美濃加茂市三和町廿屋520番地の1 |
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美濃加茂市支部 2364 |

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白山神社
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詳細
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| 霊峰白山を神体山と仰ぎ、白山信仰の表日本における一大拠点であり、いわゆる美濃馬場とはこの地のことである。古くから土民の祀る一社があったが、養老元年(717)泰澄大師が白山に登拝してからは、修験道で栄え、白山妙理大権現を祀る霊場となった。一方この地は奈良の都の鬼門にあたり、元正天皇は帝都鬼門勅願所に定・・・・・・・・・・ |
| 501-5104 岐阜県郡上市白鳥町長滝字杉山91番地 |
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郡上市支部 1523 |

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駒塚神社
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詳細
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| 文禄三年九月十三日創立され、その後の沿革は不詳なれど、旧家に保存されていた古文書に依ると、慶長十年二月、元和五年正月、寛永九年十一月、正保三年正月、寛文元年九月、貞享五年十一月、正徳三年正月と過去七回に亘って造営した記録あり。又明治五年郷社に定めらる。明治四十二年一月境内神社春日神社(武甕槌神、経津・・・・・・・・・・ |
| 501-6234 岐阜県羽島市竹鼻町駒塚570番地 |
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羽島支部 237 |

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上野神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども寛文十三年再建の棟札現存。旧幕府時代より上野村一村の産土神として厚く崇敬を集む。
創祀は不詳であるが寛文十三年再建の棟札が現存し、現在の坂下地区、上野地区にある神社の中では最も古い形式の社殿である。旧幕府時代より上野村一村の産土神社として厚く崇敬を集めている。例祭には神幸祭が行われ・・・・・・・・・・ |
| 509-9231 岐阜県中津川市上野244番地 |
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中津川市支部 2292 |

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太郎八神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、元洲原神社当町大宝に鎮座ありしを明治四十四年二月十八日官許を得て本地に遷座す。元境内社津島神社及び秋葉神社本地に鎮座あられしを明治四十四年二月二十八日洲原神社の遷座に依り境内となる。大正十二年三月三日三社合祀出願同年三月九日許可。同月二十日合祀す。大正十二年三月八日境内三百四十五坪・・・・・・・・・・ |
| 505-0041 岐阜県美濃加茂市太田町字宮前1286番地の19 |
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美濃加茂市支部 2439 |

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大代神社
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詳細
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| 創立年月不詳。古くより後藤家の守護神として創立せられたる神社なるが、其の御神徳を畏み、近傍の住民崇敬者となり、年々祭祀を厳修して今日に至る。・・・・・・・・・・ |
| 503-1274 岐阜県養老郡養老町瑞穂824番地の1 |
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養老上石津支部 3138 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、飛騨國吉城郡坂下村大字打保(旧小鷹利郷打保村)開拓の祖神を祭れる旧社なるも、年代不詳口碑に養老年間泰澄大師白山開山の際山頂より数条の金光燦爛として東方飛騨を照らし、美譚必ず神異を遺せり。然して泰澄大師越より飛騨に入るに際し、文導寺峠(坂下村より坂上村に通ずる間にて旧小鷹利郷三川原村・・・・・・・・・・ |
| 509-4545 岐阜県飛騨市宮川町打保700番地 |
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吉城郡支部 1369 |

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門野神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、寛文六年十一月再建。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7702 岐阜県恵那市明智町杉野字岩原336番地 |
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恵那市支部 1634 |

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