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御鍬神社
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詳細
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| 御鍬神社の御神体は文久時代に美濃國牧田へ御三体遷せられ、その御一体が本村今須村に遷せられたもので、農事の守護神として信仰厚く、神事を執ってあります往年は六十一年目に盛大なる祭りを営まれます事に定められて居ります。追々末年に相成堂歩退敗し、其の跡のみを存しています。茲に明治二十五年の春偶然同機相求めら・・・・・・・・・・ |
| 503-1543 岐阜県不破郡関ケ原町今須3799番地の1 |
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不破郡支部 2528 |

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白山神社
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詳細
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| 明治四十二年二月字伊勢白山神社・字小田ヶ洞白山神社・字松場道上神明神社・字中切神明神社・字西ノ明神明神社・字下島津島神社・字牧謙山神神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 501-2901 岐阜県関市板取2949番地 |
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武儀支部 2626 |

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清水神社
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詳細
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| 旧郷社清水神社は明治三十九年村内十二社を一社に合祀し、社名を村名と改称して村民崇徳の念を厚うし、益緝睦の実を挙ぐるを図り村民協議の上明治四十四年九月四日官許を得て設備を完了し、荘厳に合祀を行へり。大字島字中島355番地鎮座郷社八幡神社(応神天皇)境内末社二社、神明神社(天照皇大神)御鍬神社(豊受姫命・・・・・・・・・・ |
| 501-0615 岐阜県揖斐郡揖斐川町清水1687番地の1 |
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揖斐郡支部 2961 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月不詳なれども、美濃明細記に「安八郡下開発村八幡大菩薩境内三反余大門通百八十間領主より除地とあり。里俗八幡神社と称せず大菩薩の宮と云ふ。往昔三町六反六畝十八歩の朱印地ありしが、豊臣氏の時之を廃す。大門の東に字御手洗池と云ふ田あり。今蓮池と云ふ。同じく西に菰敷田と云ふあり。皆古への境内なり。菰敷・・・・・・・・・・ |
| 503-0005 岐阜県大垣市和合本町717番地 |
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大垣市支部 1933 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。延宝五年十一月再建。大願主渡部勝左衛門。元禄十三年九月再建(棟札)・・・・・・・・・・ |
| 505-0104 岐阜県可児郡御嵩町謡坂4903番地 |
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可児支部 537 |

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一位ノ森八幡神社
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詳細
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| 創立年代は、社伝に依ると第八十一代安徳天皇の養和元年正月、木曽義仲、入飛騨観察の途中、源家の氏神八幡大神を勧請鎮祭し、愛用の鉾.太刀等を奉納せりと云う。社宝に仏像四体その他多数があり、区内には義仲及び木曽家に関する幕の原、駒懸岩、長峰古戦場の遺跡がある。文禄2年9月再建の砌り、仏像を補修彩色した、其・・・・・・・・・・ |
| 509-3403 岐阜県高山市高根町日和田字中村垣内821番地 |
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大野支部 2200 |

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花長上神社
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詳細
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| 創建年月不詳古くは上鼻長大明神と云ひ近くは七社明神と云ふ 延喜式神明帳曰 美濃國大野郡三座の内花長神社 美濃國神名記曰 大野郡三十二社の内正一位花長大神里伝曰上花長下花長の両神社は御夫婦なるが故神祭隔年なりといへり 七社神社とは祭神七柱在て何れも古雅ゑるものなれば唯祭神の数によって後人称号せるものと・・・・・・・・・・ |
| 501-1314 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲名礼1211番地の1 |
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揖斐郡支部 3035 |

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神明神社
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詳細
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| 明治神社明細帳に曰く、創立及び社格年月不詳。古来当組の村社に之有り候。明治四十二年三月五日字深作村社神明神社、字矢田無格社山神神社、字カケハシ無格社山神神社、字中島無格社愛宕神社、字大沢上無格社山神神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 509-3114 岐阜県下呂市小坂町赤沼田309番地 |
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益田支部 344 |

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御鍬神社
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詳細
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| 寛保二年正月十二日は納奉斎。文政七年迄本社伊瀬村に有り。同年十一月当村中の池西方に移し奉納。・・・・・・・・・・ |
| 505-0053 岐阜県美濃加茂市加茂野町木野字下池521番地 |
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美濃加茂市支部 2446 |

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徳山神社
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詳細
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| 当神社は元揖斐郡徳山村内の八集落で奉斎してきた氏神八社を合わせて祀る。徳山村は岐阜県の西北に位置し、揖斐川水源の山村で、福井県境に至る。緑と太陽に恵まれた風光明媚な故郷であった。縄文の遺蹟を有し各神社は600年に及ぶ歴史も記録され、豊かな伝承の民俗祭事等もあって氏子の信仰をあつめていた。しかるに、昭・・・・・・・・・・ |
| 501-1203 岐阜県本巣市文殊西ノ門115番地の127 |
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本巣郡支部 2820 |

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