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三輪神社
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詳細
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| 1祭神 大物主大神世に大国主命と称す 2由来 大国主命は国土開拓の神様で農工商の産業を開き治病、禁厭、造酒等の人民複利の増進と幸福縁結等にも計り給ふ生活の守護神であらせられます 3本社 大和国三輪町大神神社で三輪神社は350有余年前の御分神である此間駒ヶ江元宮地に安置せらる 4祭礼 6月1日(創始日・・・・・・・・・・ |
| 503-0613 岐阜県海津市海津町駒ケ江585番地 |
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海津市支部 708 |

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北方神社
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詳細
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| 上代此の地は三輪氏が主格者として治めていた。其の頃、天照大神を桂山に祀って中心とし、大国御魂を神山(三輪神社)に、大己貴神を倭山(大和神社)に、大己貴神御子事代主命を栗生山(北方神社)に祀っていた。(美濃国神名帳天文19年に記されている従五位下神三御子明神が北方神社である)其の後東大寺領となり揖斐郷・・・・・・・・・・ |
| 501-0601 岐阜県揖斐郡揖斐川町北方1427番地 |
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揖斐郡支部 2947 |

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三輪神社
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詳細
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| ・口承では、文中(1373)年に大和から移住してきた伊藤家・吉田家の先祖が大神神社の分霊を奉持し、元中元(1384)年10月に鎮祭したと伝えられる。
・慶安(1648)年11月、三輪大明神祠として建立されたとの旧記あり。
・天保14(1843)年、護山神社本社創建に際し、尾張藩主徳川斉荘公の命に・・・・・・・・・・ |
| 508-0351 岐阜県中津川市付知町410番地の2 |
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中津川市支部 2244 |

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阿多由太神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、関野貞博士鑑定書に阿多由太神社本殿三間社流造規模小にして構造簡なるも、斗拱手犹大瓶束等皆雄建の風を湛ふ。その様式より考ふれば南朝の頃に造営せられしものなるべし。神像十数体作者不詳なるも藤原時代初期約一千年前の作か。随神二基平安末期の作以上鑑定。例祭日九月二十四日。・・・・・・・・・・ |
| 509-4113 岐阜県高山市国府町木曾垣内1023番地 |
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吉城郡支部 1296 |

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六社神社
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詳細
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| 本社は、元土明神と称して天照大神の分霊を祭神に座して神明神社なり。往古天慶年中将門反逆し、東国に逆威を振るふ。此の時に当たりて官軍東下する途次、当地に滞在せしに、当神社に祈願せしに熱田加茂三輪戸隠鹿嶋の五社の大神と共に神助ありと神託あり。醒めて恐き神託の往々進軍なし。遂に其の功を為し、凱旋の後奏聞し・・・・・・・・・・ |
| 509-0203 岐阜県可児市下恵土116番地 |
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可児支部 579 |

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三輪神社
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詳細
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| 治承二年九月当村農遠藤惣左衛門創建と云ふ。同人の志願に拠り大和国三輪神社より勧請すと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-5116 岐阜県郡上市白鳥町中西751番地の1 |
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郡上市支部 1533 |

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金刀比羅神社
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詳細
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| 寛永十二年創祀。当社は元摂州尼崎鎮座旧修験道南光院社務し来る所なり。然るに寛永十二年大垣城主戸田氏鉄尼崎に於いて十万石に加増。当地へ国替の際同院儀縁由に依り随従の砌此の神社を引移し、現今の地へ遷座。その後明和六年南光院先代存?本殿等を再興維新の御趣意に付明治三年同院復飾井上水穂と相改め社職となる。・・・・・・・・・・ |
| 503-0908 岐阜県大垣市西外側町1丁目71番地 |
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大垣市支部 2017 |

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三輪神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、往古より高橋家一統の神として敬神の念厚し。・・・・・・・・・・ |
| 503-2305 岐阜県安八郡神戸町神戸福井字井田690番地の1 |
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安八郡支部 88 |

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旭峰秋葉神社
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詳細
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| 旭峰秋葉神社は、現存する最も古い棟札として、江戸時代後期の文化8年(1811)のものがあります。お祭りする御祭神は火産霊大神(別名・迦具土大神)と大物主大神(大国主大神)であります。
火産霊大神は人々を火災からお守りする神様であり、当神社の御本社は静岡県浜松市天竜区春野町の秋葉山本宮秋葉神社であり・・・・・・・・・・ |
| 508-0001 岐阜県中津川市中津川891番地の97 |
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中津川市支部 3335 |

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三輪神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳
永正16年(皇紀2179)2月吉日井尻区に住居する人々の護り神として鎮座された。元文2年ころ三輪大明神といったが明治初年より三輪神社と称すこととなった。・・・・・・・・・・ |
| 509-1622 岐阜県下呂市金山町金山字上樋口3127番地 |
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益田支部 305 |

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