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八幡神社
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詳細
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| 当社は元大字西横山字宮下に鎮座せしが、境内狭隘参拝上不便なるため、現在の地に移転し、且つ境内地たる神社有地と元境内地とを交換せんことを出願し、昭和三年二月七日岐阜県の許可を得てしょうわ三年四月二十五日移転を了す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0805 岐阜県揖斐郡揖斐川町西横山397番地の4 |
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揖斐郡支部 3011 |

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八幡神社
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-0234 岐阜県安八郡輪之内町里1157番地 |
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安八郡支部 77 |

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八幡神社
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| 創建年月不詳。里傳に曰く、高須旧藩主尊敬の念厚く、乗馬御通過の際必ず下馬遊され、其の神徳特に広大なる為遠く桑名地方より参詣者多数あり。又往古洪水の折御神体一時紛失中の処安江堰に留まりあると夢の御告げに依り村人一同総出して之を奉遷せりと云ふ。其の御神徳を慕ひ為に崇敬者益々多く、浄財を寄進する者増加し現・・・・・・・・・・ |
| 503-0652 岐阜県海津市海津町馬目207番地 |
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海津市支部 747 |

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八幡神社
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-1322 岐阜県養老郡養老町西岩道241番地 |
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養老上石津支部 3176 |

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八幡神社
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| 往古は千代河戸西北約五十間。今宮跡田と称する字千代河戸1324番地付近に鎮座。応永年間字中屋敷1424番古宮跡と称する処に移徒慶長初年現地に再び移徒。慶長初年西尾豊後守光教当城主となるや、当庄の惣社たる揖斐城鎮護神の荒廃せしを嘆き往古の大社を追懐し、新地を相し境内及神殿を寄せ、境内に七宅を建て社家花・・・・・・・・・・ |
| 501-0603 岐阜県揖斐郡揖斐川町上南方1399番地 |
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揖斐郡支部 2951 |

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八幡神社
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| 由緒不詳なれど、神實及社殿の裏に古墳のあるを見れば相当の古社と身と認む。・・・・・・・・・・ |
| 503-2122 岐阜県不破郡垂井町表佐837番地の1 |
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不破郡支部 2564 |

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八幡神社
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| 元禄十二年十一月十五日創立古来村社とす。・・・・・・・・・・ |
| 503-0962 岐阜県大垣市入方字上小川1662番地 |
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大垣市支部 2044 |

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八幡神社
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-6006 岐阜県羽島郡岐南町伏屋5-93 |
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羽島支部 133 |

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八幡神社
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| 往古当村を泉江荘と称し延久四年九月五日太政官牒に依り石清水八幡の荘園となるや荘内に其御分霊を祀れるものにして七堂伽藍ありしを信長放火し終に焼失す 故に其跡に灰塚あり経二間高三尺ありて全鋲古瓦の残片を発掘せしことあり 或いは本社より一町東に西宮神ありしよし現今爰を字西宮神と云ふ 又大川先に古池あり昔よ・・・・・・・・・・ |
| 503-2426 岐阜県揖斐郡池田町八幡字中道1747番地 |
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揖斐郡支部 3072 |

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八幡神社
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| 創祀不詳。天保二年四月十九日、慶応三年四月吉日、文化二年濃陽村々明細記宇田村の条に八幡宮社三尺五寸、三尺五寸拝殿九尺二間境内二畝十八歩御除地とあり。・・・・・・・・・・ |
| 503-1335 岐阜県養老郡養老町宇田字六反田782番地 |
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養老上石津支部 3190 |

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