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若宮神社
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詳細
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| 開基年月不詳と雖も古来伝云ふ。当村字杉と称する所に大木ありしが、旧領主某家臣小姓某なるもの該木を伐りて後狂気となる。里人神罰として大いに憂ひ神像を刻して若宮八幡宮と号す。応神天皇を勧請して伐り取りし杉の木に祀りし由なるが、その後今の地に遷座せりと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4237 岐阜県郡上市八幡町那比4509番地の2 |
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郡上市支部 1446 |

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武並神社
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詳細
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| 創立未詳なりと雖も旧記によれば、天正三年九月当三郷村佐々良木旧家田中家第十五代足立新五郎が現在地に当家の為に氏神を祀りたるに濫觴を経て、慶長四年に至り当地鎮護の神として氏子一同より帰依し、現今に至る。当時領主岩村遠山城主武並大権現を奉祀したるも維新の節笠松縣吏神社調べに巡回して、爾今改むべしと命じた・・・・・・・・・・ |
| 509-7124 岐阜県恵那市三郷町佐々良木字鵜遠51番地の1 |
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恵那市支部 1558 |

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八幡神社
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詳細
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| 創立不詳なれど境小字下一色の八幡神社と時を同じくして創立されたもので下一色の八幡神社は三百年は経て居るといふ。・・・・・・・・・・ |
| 503-0534 岐阜県海津市南濃町境字山ノ手2827番地の1 |
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海津市支部 686 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建は雄略治世第2戊戌年秋9月と伝え孝謙天皇天平宝字4庚子年4月再建。勅願所として少彦名命を造営使として社殿並に七堂伽藍を建立せしめ本宮離宮若宮外宮四ケ寺を建て別当職置く而して附するに神領300石を以て広哀12町を画し之を給す。後光巌院当国垂井行社所より小島村瑞巌寺に行幸の節当地を御通輦遊ばされ当社・・・・・・・・・・ |
| 503-2426 岐阜県揖斐郡池田町八幡字村中918番地 |
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揖斐郡支部 3076 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳なりと雖も昭和五年三月境内の拡張を行ひ、社殿を改造し、玉垣、鳥居石灯籠を整備した。・・・・・・・・・・ |
| 501-0431 岐阜県本巣郡北方町北方字春来町1211番地 |
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本巣郡支部 2780 |

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神明神社
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詳細
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| 古来伊勢大神の分神と拝す。創祀寛政九年。・・・・・・・・・・ |
| 501-2901 岐阜県関市板取5407番地 |
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武儀支部 2624 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳。里伝に曰く、従来の村社にして往古は姫郷五ヶ村の産土神なり。中古にして別れて今唯本村のみの村社なり。昭和五年十二月二十日境内社白山神社、神明神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 509-0245 岐阜県可児市下切字古入795番地の1 |
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可児支部 616 |

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八幡神社
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詳細
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| 寛永九年八月本巣郡御牛牧村八幡社祭神応神帝の分霊にして森保左衛門鎮座その後村社鎮座。・・・・・・・・・・ |
| 501-0225 岐阜県瑞穂市祖父江字北畑955番地 |
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本巣郡支部 2690 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月不詳なれども、美濃明細記に「安八郡下開発村八幡大菩薩境内三反余大門通百八十間領主より除地とあり。里俗八幡神社と称せず大菩薩の宮と云ふ。往昔三町六反六畝十八歩の朱印地ありしが、豊臣氏の時之を廃す。大門の東に字御手洗池と云ふ田あり。今蓮池と云ふ。同じく西に菰敷田と云ふあり。皆古への境内なり。菰敷・・・・・・・・・・ |
| 503-0005 岐阜県大垣市和合本町717番地 |
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大垣市支部 1933 |

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六社神社
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詳細
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| 創祀不詳。古来村社。文化二年濃陽村明細記大跡村の條に、六社明神 社二尺五寸、二尺五寸境内御除地 とあり。・・・・・・・・・・ |
| 503-1324 岐阜県養老郡養老町大跡162番地の2 |
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養老上石津支部 3178 |

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