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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-3263 岐阜県関市広見2384番地 |
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関市支部 871 |

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十二社神社
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詳細
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| 創立年月日不詳。当社元字高屋敷に鎮座せしが木曽川上流改修の為移転するの已むなきに至り大正十三年十二月五日岐阜県の許可を得、大正十四年五月三十五日移転をす。・・・・・・・・・・ |
| 501-0323 岐阜県瑞穂市中宮字江東488番地の2 |
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本巣郡支部 2728 |

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奥住神社
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詳細
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| 創立寛正三年九月十九日その他不詳。明治四十年六月字大村村社白山神社、字明山村社白山神社字ヲヒ洞村社白山神社字街津下切神明神社を合併の上社号白山神社を奥住神社と改称す。大正十二年九月十七日神社移転願提出同年十二月十日現在地に移転を了す。・・・・・・・・・・ |
| 501-4304 岐阜県郡上市明宝奥住1650番地の2 |
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郡上市支部 1451 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、「神社明細帳」によれば、往昔の旧地は字宮ヶ洞にあり。当今の現地より乾の方渓流を隔てて凡そ二十間計り背後の山の半腹平坦の地なり。此の神は狼を使者とすと云ふ。(鳥獣、魚の類を大神等の御使ひ坐すことは神典に見えたり)故に此の地に豺狼生育して里人に猪鹿の患ひ成し、遠村遥里と雖も若し猪鹿の田・・・・・・・・・・ |
| 509-4262 岐阜県飛騨市古川町中野332番地 |
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吉城郡支部 1324 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、往昔は小八賀郷(現今丹生川村と号す)小木曽、殿垣内、下坪、桐山、細越、五ヶ村の産土神なり。一説に建久年間木曽左馬頭源義仲の遺子残党当地に来住して加賀國白山大神及び信濃國木曽御岳大神を勧請奉祀せしとぞ云ふ。元禄七年七月検地帳除地八反三畝十歩。宝暦四年四月飛騨郡代より社号額を寄進あり。・・・・・・・・・・ |
| 506-2133 岐阜県高山市丹生川町北方1745番地 |
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大野支部 2154 |

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野々俣神社
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詳細
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| 創立不詳。往古より飛濃越國境に位する野々俣口御番所の鎮守神として往来諸民の崇敬厚く、明治維新村社に列し、同四十四年一月十一日字北洞村社金山神社字中ノ尾無格社神明神社を合併して昭和十三年社殿を改築し、同二十三年十月五日元白山神社を野々俣神社と改称す。・・・・・・・・・・ |
| 501-5417 岐阜県高山市荘川町野々俣字後谷1054番地 |
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大野支部 2107 |

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白山神社
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詳細
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| 元正元年当郡農吉兵衛と云ふ者、越の白山神社を勧請すと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-5112 岐阜県郡上市白鳥町六ノ里1009・1012番地の2 |
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郡上市支部 1528 |

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白山神社
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詳細
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| 創建年月不詳と雖も嘉吉年中の創建神社なること往古より古老の口碑に存せり。永正二年再建せしが、藪川切込の際流失し、其の後慶長十六年再建以来再三社殿の改造をなし、現在に至る。・・・・・・・・・・ |
| 501-0411 岐阜県本巣市上高屋26番地 |
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本巣郡支部 2752 |

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白山神社
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詳細
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| 創建年月日不詳と雖も古来伝云ふ、当村は往古藤牧谷と称して渓谷の両辺は皆原野なりしが何の頃か開墾して家屋建設し、阿瀬尾区と称し加賀國白山大神の分霊を祀ると云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4237 岐阜県郡上市八幡町那比6499番地の2 |
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郡上市支部 1442 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。一説に、元弘建武の頃小笠與三郎なる者乱を避けて此の地に来住し、正平年中白山大神を勧請したりとあれ共、古老の説には往昔より神社ありしに、白山神を合祀せしと云ふ。後永禄八年六月甲将信玄越中國に討ち入り、猿倉城中地山城を攻め、地山城太夫宗憲終に落城となり家来高木善右ェ門なる者浪人の身となり家属を・・・・・・・・・・ |
| 506-1100 岐阜県飛騨市神岡町大笠332番地 |
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吉城郡支部 1242 |

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