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神明神社
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詳細
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| 人皇百七代後水尾天皇寛永二年四月四日付村内本願として濃州白川郷神土村親田に一宇を建立天照皇大神を祭る。降りて寛保二年苗木藩主の許可を受け、豊受大神を合祀す。本願主村庄屋安江八十助正盈東組頭榊間惣七森重、親田組大坪新七郎長定、同時に御鍬御挙一基を建造し、毎年一回村内を巡回して農桑を振作するを以て例とす・・・・・・・・・・ |
| 509-1302 岐阜県加茂郡東白川村神土2227番地の1 |
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加茂郡支部 525 |

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五社神社
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詳細
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| 創立年月日不詳なれどもこの地は往古より豪家あり相当神社も立派なりしも戦国時代兵火にかかり証になるべきものなけれども古老の言による。貞享2乙丑年6月造営、文政10丁亥年9月上葺修理仕奉候。・・・・・・・・・・ |
| 502-0081 岐阜県岐阜市長良真福寺龍門寺2353番 |
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岐阜市支部 1187 |

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神明神社
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詳細
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| 当社創建年月日不詳。里伝に往古大垣竹島町鎮座。その後田町へ移転夫れより南寺内村現今の場所へ遷座。大垣城主戸田家祖先奇異の霊験を得深く崇敬する処なり。正徳二年同家より七畝二十七歩の神田寄付有り。累代相続の処維新に付廃止享和四年二月五日の類焼に依りて社殿並びに社守旧修験宝明院記録等残らず焼亡に付古来の縁・・・・・・・・・・ |
| 503-0865 岐阜県大垣市寺内町1丁目63番地 |
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大垣市支部 2001 |

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神明神社
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詳細
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| 大垣市外渕町字道下318番地鎮座神明神社は明治二十九年九月の大洪水に際し、入水中の大暴風雨の為御神殿を始め拝殿、社務所、道具庫等全部流失し、松樹その他の大木も皆枯損し、由緒など記録書類一切流失し、残存されていない。当時の洲本村役場も流失して関係の書類は保存されていない。亦氏子であり一般民家も同様の災・・・・・・・・・・ |
| 503-0934 岐阜県大垣市外渕318番地 |
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大垣市支部 2025 |

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野々俣神社
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詳細
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| 創立不詳。往古より飛濃越國境に位する野々俣口御番所の鎮守神として往来諸民の崇敬厚く、明治維新村社に列し、同四十四年一月十一日字北洞村社金山神社字中ノ尾無格社神明神社を合併して昭和十三年社殿を改築し、同二十三年十月五日元白山神社を野々俣神社と改称す。・・・・・・・・・・ |
| 501-5417 岐阜県高山市荘川町野々俣字後谷1054番地 |
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大野支部 2107 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、当社は伊勢神宮より御迎へ祀りし時植ゑたと伝へられる老杉二本あり。推定樹齢三百年くらいにて、それ以来氏子の崇敬せしものなり。・・・・・・・・・・ |
| 509-7604 岐阜県恵那市山岡町釜屋字山崎1011.1012番地 |
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恵那市支部 1628 |

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神明神社
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詳細
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| 元禄年中の創祀。宝暦六年九月五日付寺社奉行所宛文書中に、一、神明宮一ケ所右敷地二反九畝十八歩。蓋し元禄年中三宅左兵衛が本新田を開発せし当時、新田鎮守宮として奉斎せるものなるべし。宝暦十三年笠松郡代千種清右衛門氏信仰の市杵嶋比賣尊の尊像を給ふ。昭和八年本殿再建社務所竣工本殿に市杵嶋比賣尊を合祀す。境内・・・・・・・・・・ |
| 500-8222 岐阜県岐阜市琴塚1丁目9番16号 |
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岐阜市支部 943 |

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太神宮神社
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詳細
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| 慶安元年六月創祀。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7321 岐阜県中津川市阿木字左大坊5866番地 |
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中津川市支部 2275 |

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春日神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、「神社明細帳」によれば、里伝に曰く往昔布施孫左ェ門、天木久治、面谷弥兵衛、萌田孫左ェ門、の高祖等此の里墾田の功績で此処に奉請して尊崇する所なり。抑も此の土や、一村都て黒墳なり。俗に久呂保久と云ふ。(飛州志に日はく?土下呂とす。国名をクロボクト云と云へり。)芋魁百合の肥大なること他に・・・・・・・・・・ |
| 509-4275 岐阜県飛騨市古川町黒内152番地 |
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吉城郡支部 1332 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0845 岐阜県大垣市牧新田町字内田112番地 |
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大垣市支部 1990 |

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