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白川八幡神社
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詳細
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| 当神社旧位置は北方百五十間を離る山越地内なり。東方山腹険阻にして冬季降雪多く雪崩の為押潰され現位置に移転し、元禄年間に社僧仙光院を置く。旧位置は田に変更開墾し、仙光院抱と定む。隣接地の民家の姓を神田と称し現存す。神社初代は和銅年間なりと口碑に傳ふるも其の間の経歴不明なり。往古白川郷六厩以北越中の国境・・・・・・・・・・ |
| 501-5627 岐阜県大野郡白川村荻町字山越559番地 |
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大野支部 2118 |

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若江神社
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詳細
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| 祭神は、応神天皇、気長足姫命、玉依姫命を奉斎。境内社に神明神社(天照大神)、春日神社(武甕槌命)を祀る。平安時代第六十代醍醐天皇の時代に記載された延喜式神明帳に美濃国方県郡若江神社とあるのが、この式内若江神社である。約壱阡百年の歴史がある格式の高い神社で神域は1町7反余りで椎や椋の古木が昔の面影を残・・・・・・・・・・ |
| 501-1159 岐阜県岐阜市西改田入会地字海淵1番地 |
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岐阜市支部 1087 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社は美濃市上条に鎮座しており、応神天皇をお祀りしている。創祀の年月日は不詳であるが、古くから産土神として崇められ、国司、守護、地頭等の崇敬が篤く、特に土岐氏の信仰が篤かった。南北時代の弘和2年(1382)には大蔵太膳太夫は社頭の修営事業を行い、又上有知鉈尾山城主佐藤万治郎寺政は天正年間に当社に寄付・・・・・・・・・・ |
| 501-3700 岐阜県美濃市1238番地 |
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美濃市支部 2453 |

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朝浦八幡宮
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詳細
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| 御鎮座の此山東高原川の奔流に峙し険崖高五十間西奥高原の道路に傍で高二十間路下に吉田川の小流あり。南鳥居の間夕路斜にして九十間北険にして四十間絶頂平地周廻二町半総て峻険して松杉鬱蒼たり。北愛宕山に次て外四山の脈を断ち民戸を隔ち清浄なる一小山なり。里説に所謂往古高原郷開拓の祖神を奉齋し、之を高原神(高良・・・・・・・・・・ |
| 506-1162 岐阜県飛騨市神岡町朝浦601番地 |
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吉城郡支部 1254 |

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八幡神社
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詳細
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| 承久二年創祀。本神社創設の儀は承久二年崇徳天皇の御宇大宮殿の御二男時丸殿御誕生ありし時天皇正月三日の御夢に是より東北に方り鷲の巣籠りありと見給ひ是れ霊夢なり探し見るべし。武蔵権守藤原頼保へ勅命あり。従者三十四一を召連れ東北指して尋ね登られける美濃國厚見郡(現在稲葉)長良川に至りければ、上流より鷲の羽・・・・・・・・・・ |
| 501-4221 岐阜県郡上市八幡町小野字ヒツツリ7番地 |
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郡上市支部 1406 |

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北野神社
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詳細
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| 当社の御祭神は、菅原道真、應神天皇、建速須佐之男命、伊弉冉命、伊弉諾命、菊理姫命を奉斎する。創立年月は不詳なれ共、宝永7庚寅年12月11日、明治2年乙酉年9月24日、天保9年戊戌年3月25日、嘉永庚戌年12月27日再営の棟札あり。明治44年2月17日、白山神社、八幡神社、津島神社、伊弉諾神社を合祀し・・・・・・・・・・ |
| 502-0851 岐阜県岐阜市鷺山字水門155番地の1 |
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岐阜市支部 1196 |

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久津八幡宮
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詳細
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| 今から1600年も昔、飛騨国に両面宿儺という怪賊がいて、時の仁徳天皇は御弟の難波根子武振熊命を飛騨国にお遣わしになって宿儺を討って飛騨国を平定開拓されました。この時、武振熊命は、御父応人天皇の御霊をお祀りして武運長久と国土平安を祈られましたのが久津八幡宮の始めであると伝えられています。それから八百年・・・・・・・・・・ |
| 509-2518 岐阜県下呂市萩原町上呂2345番地の1 |
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公式HP  |
益田支部 321 |

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茜部神社
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詳細
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| 創設830年頃(天長年間)、祭神は応仁天皇(誉田別尊ほむたわけのみこと)、神功皇后(息長帶比売命おきながたらしひめのみこと)、武内宿弥(もとは比売大神ひめおおかみ)、祭礼4月5日・10月15日、東大寺荘園茜部荘(初めは厚見荘)は、710年頃できる。その守護神として830年頃勅令により宇佐八幡宮を勧請・・・・・・・・・・ |
| 500-8267 岐阜県岐阜市茜部寺屋敷3丁目135番地 |
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岐阜市支部 971 |

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祖師野八幡宮
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詳細
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| 往古門原村の住人田口左近光員は、飛騨4ケ村並びに美濃16ケ村の総代となり、養和元年2月初卯の日に相州鎌倉八幡宮の御分霊を勧請して、祖師野の榧野(茅野)に小社を創立した。応永20年に、社殿の規模を整えて現在地に遷座し、美濃16ケ村、飛騨4ケ村の総社として現在に至っている。御供田高10石は応永22年3月・・・・・・・・・・ |
| 509-1606 岐阜県下呂市金山町祖師野字茅野223番地 |
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益田支部 300 |

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八幡神社
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詳細
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| 当神社は畏くも後鳥羽天皇御王子嘉念坊善俊上人の御在中よりの守護神社にして鳩谷区の産土神なり。当時嘉念坊善俊上人は鳩谷(字末長と称す)に一宇の堂場を建立遊日を士道に従事中不図本村保木脇に在住の帰雲城主内ヶ島為氏と戦端を開き、征伐中不幸嘉念坊善俊(飯島ソトバ峠と称す)は卒塔婆峠に於いて御自殺遊。現に御埋・・・・・・・・・・ |
| 501-5629 岐阜県大野郡白川村鳩谷字南長57番地 |
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大野支部 2119 |

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