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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 506-0032 岐阜県高山市千島町684番地 |
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高山市支部 1684 |

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白山神社
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詳細
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| 神社由緒不詳。此の地高峰の麓に僅かの平地あり。前には高原川の激流水崖巌壁突立し、後ろは高峰立聳して尺寸の余地なし。西南北の三方を立ち塞ぎて最も嶮岨の地なり。中古船津町の産人新井某此の地に来たりて初めて耕地を開き、農業を稼牆する。誘引の人々家を造りて建ち並びて一村となる。諸人此の地理を差して割石村と称・・・・・・・・・・ |
| 506-1112 岐阜県飛騨市神岡町割石308番地 |
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吉城郡支部 1227 |

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巌島神社
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詳細
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| 本社の創建由緒詳かでないが、五穀豊穣村民安全祈願のため建立せられしと云ふ。大正十一年三月十八日岐阜県指令を以て合祀の許可を受け同大字字村36番地の1に鎮座無格社山神神社を合祀す。天保三年十一月九日の棟札に「奉遷宮大辨才天社」とあり。・・・・・・・・・・ |
| 501-0624 岐阜県揖斐郡揖斐川町岡132番地 |
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揖斐郡支部 2978 |

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白山神社
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詳細
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| 祭神は伊弉册尊、伊弉諾尊、菊理姫命を合祀し、尚諏訪神社建御名方神をも合祀すし。創建年月及縁由等全く不明なり。古来上笠村の村社となれり。此の地方は昔より度々洪水の災害に逢ひ氏子の旧家の所蔵する古記録等も流失せしことあり。史料とすべきもの少なきを遺憾とす。上笠村は徳川時代大垣藩に属す。永禄の頃には宮川権・・・・・・・・・・ |
| 503-0964 岐阜県大垣市上笠字村前168番地 |
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大垣市支部 2046 |

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白山神社
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詳細
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| 当神社勧請年代不詳。往昔特に大神を崇敬分祀を建立し中切(木谷より尾神)中の産土神として奉祀せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-5506 岐阜県大野郡白川村御母衣字氏神山20番地 |
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大野支部 2112 |

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白山神社
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詳細
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| 古老の口碑に曰く、正安元年八月十五日創建元戒仏村酒井輔右衛門なる者これを祀り、後一村の氏神となす。・・・・・・・・・・ |
| 501-4231 岐阜県郡上市八幡町河鹿1850番地 |
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郡上市支部 1412 |

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白山神社
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詳細
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| 養老二年の創立にして菊理姫命を祀る明治六年一月村社に列せらる。明治四十一年二月十四日岐阜県知事の許可を得て無格社多度神社(木花開耶姫命)同大峯神社(伊弉册尊)同松葉神社(不詳)を同年四月二日本社へ合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 509-1106 岐阜県加茂郡白川町坂ノ東字宮ケ洞OOOO番地 |
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加茂郡支部 505 |

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白山神社
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詳細
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| 創立年月日不詳。当社の御神体は徳川家康当村に一泊の折下されし家康の守本尊たる観音像を祀ると謂伝ふ。享和三年御領内明細記東結村の條に左の記録あり。 一、白山明神 社二尺五寸二尺五寸 境内一畝三歩 御除地。・・・・・・・・・・ |
| 503-0112 岐阜県安八郡安八町東結24番地 |
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安八郡支部 21 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、乱世大野郡灘郷一本杉白山神社へ久しく奉遷して在りし所、氏神を他神社に奉遷し続ける事は如何と、嘉永元年七月七日御神霊一本杉白山神社を発し給ひ、同日未中刻御本社還御奉遷を終れり。元禄七年十月飛騨國大野郡川上郷三ッ谷村御検地の際白山権現宮地二町二十歩除地せられたり。延享三年大垣藩地役人上・・・・・・・・・・ |
| 506-0105 岐阜県高山市清見町三ッ谷字長洞2241番地 |
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大野支部 2124 |

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白山神社
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詳細
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| 昔時当村松本五郎左衛門と云へる者、其の家側に小祠を建て、白山熊野の両神を祭祀する事数年。然るに村戸数年々開け、人口月に加はるを以て大永三年六月村を東西に分け、東安久田西安久田の両村とし、即両神を分ち熊野神社を東安久田に祀り、白山社を西安久田に祀ると云はる。・・・・・・・・・・ |
| 501-4205 岐阜県郡上市八幡町安久田字中森1092番地 |
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郡上市支部 1398 |

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