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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 506-0032 岐阜県高山市千島町684番地 |
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高山市支部 1684 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、元、字山伏洞に鎮座の神社にして、本社鎮座地隣接の旧宮村の内字山下と申す所五十三戸の者固より信徒に属し、守護し仕へ来りて今保護す。寛文三年八月、元文四年九月、文政六年四月本殿建立の棟札あり。古老の口碑に大幢寺再興当時祀りたるものなりと云ふ。寛文三年八月棟札に大工同村九兵衛吉光とあり。・・・・・・・・・・ |
| 509-3505 岐阜県高山市一之宮町山伏6034番地 |
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大野支部 2207 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、宝暦十年三月検地帳に二反三畝歩桐谷村白山権現宮地とあり。元禄七年検地除地帳に同二反三畝歩とあり。例祭日九月二十七日。・・・・・・・・・・ |
| 509-4101 岐阜県高山市国府町桐谷1259番地 |
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吉城郡支部 1287 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社は元区内権現(ゴンゲ)字森の平にありしを中古此の地に遷座して乗鞍の遙拝所を兼ねたり。元亀年間領主東相模守代々崇敬造営せり。寛延元年十二月以来再営屡々にして明治維新村社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 509-3416 岐阜県高山市高根町中洞字平畑630番地 |
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大野支部 2204 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳。菊理媛神は上古より越の白山に坐す。故に白山比?唐ニも申す。中古同山東峰に伊弉諾尊、西峰に伊弉册尊を奉祀せりと、この二神、神代に黄泉津平坂にて相争給ふ時に菊理媛神善言を以て、御心を和げ給へり。当昔それに因りて奉祀せしものならんか。爾来岳上にいまして、国土を保護し給ふ。加賀國一宮も同じ神を斎き・・・・・・・・・・ |
| 506-0813 岐阜県高山市塩屋町1600番地 |
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高山市支部 1706 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、乱世大野郡灘郷一本杉白山神社へ久しく奉遷して在りし所、氏神を他神社に奉遷し続ける事は如何と、嘉永元年七月七日御神霊一本杉白山神社を発し給ひ、同日未中刻御本社還御奉遷を終れり。元禄七年十月飛騨國大野郡川上郷三ッ谷村御検地の際白山権現宮地二町二十歩除地せられたり。延享三年大垣藩地役人上・・・・・・・・・・ |
| 506-0105 岐阜県高山市清見町三ッ谷字長洞2241番地 |
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大野支部 2124 |

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八幡神社
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詳細
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| 元文五年九月創祀。以外由緒記載なし。例祭日九月一日・・・・・・・・・・ |
| 509-3302 岐阜県高山市朝日町寺附字前平170番地 |
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大野支部 2184 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、上代国賊宿禰討伐の節武振熊命此の地に屯して祈願せし跡地なりと伝ふ。境内に祈願座(ノリクラ石)と称する平盤の巨石を存す。仁徳天皇六十五年国賊両面宿儺なるもの皇命に従はず國中横行掠奪を事とせしかば、老功臣難波根子武振熊命をして誅討せしめらる。宿儺は三野國より斐陀に逃がれ密かに当地日面出・・・・・・・・・・ |
| 506-2134 岐阜県高山市丹生川町桐山字野方302番地 |
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大野支部 2155 |

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富士神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、当地を富士ヶ森とも云ふ。永禄年中中山城主岡本豊前守本社を崇敬し、盛んに祭儀執行せしめたりといふ。豊前守は桜洞城主三木右京太夫良頼の女婿なり。古来当区の産土神なり。、・・・・・・・・・・ |
| 506-0052 岐阜県高山市下岡本町1611番地 |
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高山市支部 1695 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、口碑によれば、往古加賀國白山の大神の御分霊を奉祀せるものとなり。同時に勧請し奉る同大神の御分霊別に存し、同大字川島に奉祀し来れる神社是なりと云ふ。一小里に同一御分霊を二体勧請し来れる里如何と考察するに、山を負ひ川に沿ひ、山川の鎮護両つ乍ら欠くべからず。ここに古人二体同時に奉斎せるか・・・・・・・・・・ |
| 506-0102 岐阜県高山市清見町三日町字前平2279番地 |
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大野支部 2121 |

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