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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-1276 岐阜県養老郡養老町釜段723番地 |
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養老上石津支部 3144 |

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白山神社
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詳細
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| 天文三年差出帳(村中之支配宮五社隼人大明神拝殿御座候境内三畝十歩前々より御除地神明内宮境内一畝歩前々より御除地神明外宮境内十五歩前々より御除地白山権現境内十二歩前々より御除地若宮八幡宮前々より御除地。)文化九年十二月明細帳(神社六ヶ所、神明宮両社八幡宮白山大権現早人大明神弁才天右六社境内一反七畝十四・・・・・・・・・・ |
| 503-1385 岐阜県養老郡養老町上之郷字西北ノ切37番地 |
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養老上石津支部 3216 |

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秋葉神社
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詳細
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| 創立年月日不詳なれども里老の口碑の傳ふる処に依れば往古崇敬者等社地を寄付して創設せるものにして其詳細詳ならず。・・・・・・・・・・ |
| 503-1382 岐阜県養老郡養老町船附2889番地の1 |
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養老上石津支部 3205 |

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天満神社
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詳細
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| 慶安三年の洪水により古文書散逸して創立年紀由縁不詳。延宝五年大垣藩へ差し出したる古絵図に「天神」と記されたり。又享和三年御領内明細記に「境内御除地」とあり。・・・・・・・・・・ |
| 503-1334 岐阜県養老郡養老町豊288番地 |
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養老上石津支部 3187 |

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神明神社
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詳細
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| 昭和三十四年神明町発足に伴ひ守護神たる神社創立の要望起こり、全町民奉賛のもとに昭和三十六年八月神明神社奉祀委員会を結成し、祭神として字神明古来の産土神たる神明神社、並びに大字押越の総氏神たる八幡大神を奉齋することに決し、同年九月宮地地鎮祭、同年十一月一日鎮座祭、同年十一月三日御鎮座奉祝祭を挙行した。・・・・・・・・・・ |
| 503-1316 岐阜県養老郡養老町押越30番地の18 |
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養老上石津支部 3171 |

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大神神社
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詳細
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| 天文三年差出帳へ村中之支配宮五社隼人大明神拝殿御座候境内三十畝十歩前々より御除地神明内宮境内一畝歩前々より御除地神明外宮境内十五歩前々より御除地白山権現境内十三歩前々より御除地若宮八幡宮前々より御除地。文化九年十二月明細帳(神社六ヶ所、神明宮両社八幡宮白山大権現早人大明神弁才天右六社境内内一反七畝十・・・・・・・・・・ |
| 503-1385 岐阜県養老郡養老町上之郷西ノ切130番地 |
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養老上石津支部 3215 |

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神明神社
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詳細
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| 小倉の住民は古くは此の神明神社付近に居住し居たれば、当社の創立も数百年の昔と推定さるるも、文献散逸して創立年月縁由不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-1262 岐阜県養老郡養老町小倉540番地 |
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養老上石津支部 3125 |

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八幡神社
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詳細
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| 年代は詳かならざるも、当社曾て祝融の災に罹り、古文書類焼失したり。故に文献の徴すべきものなきも、口碑の傳ふる処によれば、創立の由来は今を去る数百年前、当村近傍に敬神の念殊に深き農夫あり。その霊夢により、八幡大神の御出現を見、一宇の社祠を創立。崇敬したる由言ひ傳ふ。棟札は、延宝二年のものあり。明和七年・・・・・・・・・・ |
| 503-1262 岐阜県養老郡養老町小倉868番地 |
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養老上石津支部 3123 |

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秋葉神社
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詳細
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| 文政八年勧請。遠江國秋葉山秋葉神社を祀る。明治十三年三月十五日信徒等の請願によって社号公称を許可せらる。・・・・・・・・・・ |
| 503-1314 岐阜県養老郡養老町高田26番地の4 |
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養老上石津支部 3160 |

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八幡神社
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詳細
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| 平成6年12月25日認証番号2946,2936,2940、2945を吸収合併。創立年月不詳。古来村社。昭和十五年皇紀二千六百年記念として工を起こし境内を拡張、御本殿の修理並びに一変更、幣殿拝殿手水舎石玉垣社務所等を新築。境内社の改築、神庫の改造をなし、昭和二十年七月竣功昭和二十一年五月三日盛大なるそ・・・・・・・・・・ |
| 503-1315 岐阜県養老郡養老町烏江1060番地の1 |
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養老上石津支部 3169 |

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