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秋葉神社
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詳細
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| 文政十二年十二月勧請し、後又安政六年天満神を合祀す。昭和十二年五月本殿を始め御造営工事竣工。此の地に移転す。・・・・・・・・・・ |
| 503-1314 岐阜県養老郡養老町高田139番地の1 |
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養老上石津支部 3158 |

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八幡神社
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詳細
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| 創立年月不詳。貞治年中鎮座の由、古老の口碑に存せり。寛永度領主小笠原土佐守社地寄付せられたり。境内社金刀比羅神社、嘉永元年九月勧請。爾来末社となれり。神明神社勧請年月不詳。古来末社。・・・・・・・・・・ |
| 503-1316 岐阜県養老郡養老町押越468番地 |
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養老上石津支部 3170 |

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須賀神社
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詳細
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| 沿革不詳。当社は元大字安久字飛鳥井に鎮座せしが、牧田川に沿へるため、時々水害を蒙り、尊厳を冒涜するを以て明治十六年現在の地に移転す。当社元須佐之男神社と称せしが、大正十五年八月に於いて明治十六年以前より須賀神社と称したること判明したるを以て現在の社名に訂正す。・・・・・・・・・・ |
| 503-1338 岐阜県養老郡養老町安久110番地の1 |
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養老上石津支部 3197 |

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八幡神社
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詳細
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| 昔佐竹一統大永の頃より南蛇持村に居住し、氏神として寛文三年八幡宮を建立す。後貞享三年洪水の為倒潰に瀕し寛永四年正月中興建立。宝暦年中改築。明和九年家並御改帳に境内石見御検御除地とあり。産土神として永代崇拝の社たり。明治四年七月太政官達により村社に属す。・・・・・・・・・・ |
| 503-1303 岐阜県養老郡養老町蛇持100番地 |
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養老上石津支部 3151 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。延享三年六月二十四日社殿再造立の棟札を蔵す。・・・・・・・・・・ |
| 503-1251 岐阜県養老郡養老町石畑2020番地 |
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養老上石津支部 3113 |

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熊野神社
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詳細
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| 創立年月不詳なれども里老の口碑の伝ふる処に依れば、往古某なる者社地を寄付して創建せるものにして其の詳細詳ならず。・・・・・・・・・・ |
| 503-1264 岐阜県養老郡養老町一色2630番地の1 |
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養老上石津支部 3129 |

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御鍬神社
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詳細
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| 勧請年月不詳。当社は古くより大字直江字榎町堤塘の内4坪を境内地として鎮座ありしを、昭和26年8月28日字枠池の地に移転遷座。同年10月10日盛大なる奉祝祭を齋行せり。・・・・・・・・・・ |
| 503-1337 岐阜県養老郡養老町直江517番地 |
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養老上石津支部 3196 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社の御神体は極めて古き御木像と云ひ伝ふれば、古社なるを知るに足るも、由緒の詳細は明らかならず。又当社は明治初年頃迄は若宮八幡宮と称したり。現存する貞享二年以来の古文書には何れも若宮八幡宮と記されたり。・・・・・・・・・・ |
| 503-1331 岐阜県養老郡養老町橋爪1375番地の1 |
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養老上石津支部 3182 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。新撰美濃志「大野村に八幡社又如意輪社あり。美濃神名記の大謂明神は此の二祠のうち何れかそれ成るべし。大沼も大謂も昔は「於ほぬ」又「於ほの」とよみし例なり」とあれど、いかにや。境内百八十四坪境内御鍬神社は豊受姫命を祀り、水神神社は弥都波能賣神を祀る。何れも創立縁由不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-1383 岐阜県養老郡養老町大野字村内北718番地 |
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養老上石津支部 3208 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。従来より無格社。享和三年御領内明細記鷲ノ巣村の條に左の記録あり。 八幡宮 社二尺五寸、二尺五寸 境内御除地。 棟札天明六年正月奉拝殿造営。寛政九年十一月奉葺替御社と記しあり。・・・・・・・・・・ |
| 503-1261 岐阜県養老郡養老町鷲巣792番地 |
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養老上石津支部 3120 |

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