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神明神社
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詳細
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| 本社は元奥洞戸村に属す。明治四十二年一月字明神森無格社八幡神社同神明神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 501-2901 岐阜県関市板取6315番地 |
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武儀支部 2627 |

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稲朽神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記述なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-3932 岐阜県関市稲口956番地 |
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関市支部 899 |

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南宮神社
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詳細
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| 里伝に、本郡水成山村南宮神社に美濃国不破郡中山に遷御の時泊宿の遺跡に創立したと云ふ。採鉱冶金鋳造など金山を主宰する霊神にましまして拓福開運の神、又盗除厄除の神、更に武徳の神として神徳高き金山彦命を奉斎し、古今朝野の崇敬極めて篤い。棟札によれば、天正三年年十一月社殿を再建。其れ以前は未詳。当社の所在地・・・・・・・・・・ |
| 501-3203 岐阜県関市神野265番地の3 |
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関市支部 845 |

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春日神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、元大明神と称す。字簗坪に鎮座の処宝永二年九月故有り、移転此の地を小簗と云ふ。簗坪は津保川の南也。故案ずるに本国名帳撰所載正五位下楊河明神此社ならんか。・・・・・・・・・・ |
| 501-3941 岐阜県関市小屋名976番地 |
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関市支部 908 |

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白山神社
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詳細
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| 永禄年間当地平田宗善なるもの勧請と西光寺の由緒にあり。里伝に日く、美濃國山県郡大桑村の城主土岐美濃守家臣平田宗善此の里に來住、広田園開墾し、今称する白山神社勧請以て田園寄付すると、当地西光寺由緒にあり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3264 岐阜県関市池尻字東屋敷191番地 |
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関市支部 874 |

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長屋神社
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詳細
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| 明治四十一年六月字上之大南「上大南神社」(祭神不詳)同山神神社・字上新谷「神明神社」字小野街道「神明神社」合併す。・・・・・・・・・・ |
| 501-2901 岐阜県関市板取字津井谷3620番地 |
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武儀支部 2620 |

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津嶋神社
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詳細
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| 元禄十三年庚辰年六月十三日。霊夢により尾張の國海部郡津島より津嶋神社を勧請せし由棟札にあり。裏面に六十願主渡邊弥助とあり、古来より現存す。明治三十二年二月拝殿として縦五間半横三間半のものを新築せり。大正四年三月祝詞殿縦三間横二間を改築せり。昭和八年四月本殿及び鳥居を新築した。・・・・・・・・・・ |
| 501-3922 岐阜県関市大杉664番地の1 |
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関市支部 893 |

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春日神社
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詳細
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| 創祀未詳なるも、文明元年以前、常陸國住人小鞠式部太夫兵庫督義重此の邑に来住せり。文明巳元年鹿嶋大明神より祭神を奉迎し来り、鎮守となす。常陸に因み日立村と称す。宝暦四年修復の棟札に初めて春日の神号を書載す。昭和十一年十二月二十四日熊野神社他末社六社を合祀せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3203 岐阜県関市神野1919番地の1 |
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関市支部 851 |

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上矢作神社
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詳細
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| 藤原高光公当国高賀山中に妖魔退治の為、下向の節、或夜霊夢に福部山嶽へ降臨の神々宜しく砥石川原の辺に白羽の社あり。其処に矢を作り来れば妖魔忽ち退治すべしとの御告げありければ、山崎○の頭森盛に汝尋ね来るべしと命じ給ひしかば、森盛砥石川原を守れば果たして砥石川原の辺りに九社ありて白き鳥の羽と箭あり。直ちに・・・・・・・・・・ |
| 501-2814 岐阜県関市洞戸菅谷字宮ケ洞1386番地 |
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武儀支部 2612 |

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冨士神社
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詳細
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| 養老元年正月駿河國冨士郡浅間神を勧請す。(天之水分神・國之水分神)は創立不詳明治四十一年九月七日無格社字足谷鎮座を合祀。(白山比□羊神)は天正十三年八月二日創祀。字奥山口に鎮座明治四十一年九月七日合祀。・・・・・・・・・・ |
| 501-3601 岐阜県関市上之保字栃ケ平6099番地 |
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武儀支部 2665 |

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