
|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創建不詳なるも明治維新前より奉齋されていた。明治年間は公郷村で明治の末期、公郷村、揖斐村が合併し○村となり、無格社神明神社及び山神神社を明治四十三年四月二十日岐阜県の神社財産登録台帳に登録し、島部部落の崇敬者一同九月十六日を例祭として鄭重なる祭事を齋行してきた。終戦後宗教法人に切替の際、部落に一社の・・・・・・・・・・ |
| 501-0555 岐阜県揖斐郡大野町公郷字三の坪582番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2929 |

|
|
津島神社
|
詳細
|
| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-2502 岐阜県揖斐郡揖斐川町春日六合1438番地の1 |
 |
|
揖斐郡支部 3090 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 当八幡神社の創建由緒は書類散逸して詳ならずと雖も、その創建は遠く天平の昔なりと伝ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-0707 岐阜県揖斐郡揖斐川町日坂2043番地 |
 |
|
揖斐郡支部 3007 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 創建年月日不詳。慶長九年五月再建と有り。元不破郡岩手城主竹中半兵衛崇敬の神にして、毎年例祭には岩手城主より代参せられ、金穀の供進も之有りしも、書類一切焼失の為唯古老の伝説に存するのみ。公卿字十之坪鎮座祭神応神天皇勧請年月日不詳。古伝に大御業城主竹中遠江守の鎮守と称す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0555 岐阜県揖斐郡大野町公郷2103番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2933 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 織田信長堂宮を焼亡ぼすと云ふ噂に里人二ノ宮神社の本尊を二つに分け守護し奉りしにあにはからんや本宮は焼き払はれたが、本社には異状なく、織長亡びし後一つを西の宮とし、一つを東の宮(現二ノ宮神社)とし、里の名を新しき宮の村即ち新宮と名付け氏神として年々祭事を執行し、現今に至る。昭和六年三月十二日岐阜県指令・・・・・・・・・・ |
| 501-0628 岐阜県揖斐郡揖斐川町新宮42番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2982 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 大正六年七月十日県庁の許可を得て境内社富士並神社(木花佐久夜毘賣命)地福神社(豊受姫命)五穀神社(豊受姫命)の三社を合併奉齋し今に至る。・・・・・・・・・・ |
| 501-0804 岐阜県揖斐郡揖斐川町東横山488番地 |
 |
|
揖斐郡支部 3012 |

|
|
社宮神社
|
詳細
|
| 建武元年創祀。その他不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-1302 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲岐礼471番地の1 |
 |
|
揖斐郡支部 3018 |

|
|
諏訪神社
|
詳細
|
| 正和年中創祀。創建年月日不詳。本社は花園帝の御宇正和年中西郡の郡の領主土岐次郎光俊西濃大野郡饗庭荘(現今揖斐郡大野町相場)に居城の際城主深く諏訪大明神を御尊敬在らせられ、信州諏訪大明神を大野郡瀬古村宮通りに奉齋御勧請在せられしを本社創建の始とす。寛永年中大垣城戸田佐門鐵郷公慶安元年笠松郡代岡田将監倶・・・・・・・・・・ |
| 501-0563 岐阜県揖斐郡大野町瀬古小字瀬古45番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2944 |

|
|
天満宮神社
|
詳細
|
| 創立年月不詳なるも旧領主岡田家の陣屋内に鎮守として代々崇敬厚く、儉斎公の謹書奉額今尚存せり。明治維新後廃藩と共に此の地奉遷前島組の神社として尊信す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0619 岐阜県揖斐郡揖斐川町三輪2744番地の3 |
 |
|
揖斐郡支部 2984 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2502 岐阜県揖斐郡揖斐川町春日六合字堂西1247番地 |
 |
|
揖斐郡支部 3096 |

|