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山神神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2502 岐阜県揖斐郡揖斐川町春日六合字向山3393番地 |
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揖斐郡支部 3097 |

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素盞鳴神社
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詳細
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| 創建年月不詳なるも元禄年間の棟札あるよりして相当古き創立である事は明らかである。本社の由緒は詳かでないが、境内社の内杖突神社は明治四十二年四月二十三日付岐阜県指令を以て許可せられ、現在の地に縣神社と共に移転鎮座したるものなるも其れ以前は字水谷395の1番地に鎮座せるものなり。文和二年後光厳天皇此の地・・・・・・・・・・ |
| 501-0626 岐阜県揖斐郡揖斐川町瑞岩寺185番地 |
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揖斐郡支部 2980 |

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八幡神社
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詳細
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| 応仁乱後当地足利義政の領地となり御代官橘永久支配せり。此時当地坊島村と称し、足利氏の氏神八幡社を勧請し、坊島村の氏神とす。応仁元年八月八幡宮を当村惣社とし、天神森に祭る。(大和村誌)・・・・・・・・・・ |
| 501-0606 岐阜県揖斐郡揖斐川町房島393番地 |
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揖斐郡支部 2957 |

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今宮神社
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詳細
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| 文禄三年後陽成天皇の御代応神天皇を祭?~として祭祀し、今宮神社と称し、部落前方に社殿を創建し内藤氏同族の氏神となし来りしと明治初年高橋氏横山氏と合して部落全体の氏神として崇敬するに至れり。・・・・・・・・・・ |
| 501-0512 岐阜県揖斐郡大野町上秋716番地の1 |
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揖斐郡支部 2900 |

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南宮神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2501 岐阜県揖斐郡揖斐川町春日美束2933番地 |
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揖斐郡支部 3088 |

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若宮八幡神社
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詳細
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| 勧請年月日不詳なるも、寛文六年四月社殿を建立のこと。棟札にて知る。・・・・・・・・・・ |
| 501-0555 岐阜県揖斐郡大野町公郷字十三之坪2474番地 |
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揖斐郡支部 2932 |

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貴船神社
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詳細
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| 村社貴船神社は祭神高?神末社八幡神社は祭神応神天皇末社狼神社は祭神不詳。古来現境内に鎮座なりしを本殿に合祀なすは明治三十九年勅令の御趣旨に基づき明治四十四年六月二十七日付岐阜県指令を以て許可同年七月二十八日荘厳に合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 501-1315 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲有鳥313番地 |
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揖斐郡支部 3037 |

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布賀利神社
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詳細
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| 慶長年間野村居城織田河内守長考同河内守長則(長考の子)造営とあり。応永の頃野村城放火落城せり。其頃より野村紅葉初生し、今に至る。其紅葉現存せり。明治元年野村藩主知事戸田淡路守氏良此地に藩を立て居住せられ、社殿拝殿華表に至るまで委皆新築し、野村藩社とし、毎年祭典の際は藩主より神饌幣帛等を供進し、神輿を・・・・・・・・・・ |
| 501-0512 岐阜県揖斐郡大野町上秋字乾屋敷1152番地 |
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揖斐郡支部 2897 |

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白山神社
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詳細
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| 当村は郡家郷の一部にして饗庭二郎光俊二男郡家三郎光継居住す。弘安八年鎮守の神として白山大権現を奉祀せしものと社傳にあり。嘉禄三年六月三日藪川大洪水の為社殿流失し、里人之を憂慮し、数年後再興す。其の後水害を被むること数知れずして修復を為す。祭典の際は領主石川太郎八公の奉幣あり。殷賑を極む。安政六年社殿・・・・・・・・・・ |
| 501-0524 岐阜県揖斐郡大野町郡家120番地 |
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揖斐郡支部 2910 |

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住吉神社
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詳細
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| 神社の創建由緒は、享保年中の火災の為焼失して不詳なれども、その創立は遠く鎌倉時代にして、当時は社殿亦宏壮なりしと口伝に伝ふ。当社鎮守の宮山々村落を流るる揖斐川は往古より舟楫の便多く、神功皇后三韓征伐の砌皇軍の守護神たる住江の三前の大神を祭神として奉齋し以て産土神と仰ぐに至れり。・・・・・・・・・・ |
| 501-0706 岐阜県揖斐郡揖斐川町西津汲521番地 |
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揖斐郡支部 3006 |

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