
|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 創祀縁由不詳。明治三十二年水災の為め字鷹野1054-1無格社神明神社を境内社とす。昭和二十六年十二月木曽川上流改修のため境内地を移転す。名和幾二郎、小林光治所有地の処境内地となし、昭和二十年十一月農地改革により神社有地田一反六畝畑二反五畝を解放。・・・・・・・・・・ |
| 501-0103 岐阜県岐阜市一日市場字鷹野1060番地の1,1059番地の1 |
 |
|
岐阜市支部 1035 |

|
|
秋葉神社
|
詳細
|
| 寛政六年七月創祀。寛政六年七月山縣郡葛原村住人直心と云ふ者本村大野留右ェ門、深尾喫左ェ門村内総代として遠州秋葉社より御分霊を奉迎し、村内共有地に一社を構造して崇め祀るものなり。・・・・・・・・・・ |
| 501-2504 岐阜県岐阜市山県岩910番地 |
 |
|
岐阜市支部 1115 |

|
|
春日神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-1185 岐阜県岐阜市奥字西洞池ヶ洞401番地1 |
 |
|
岐阜市支部 1108 |

|
|
津島神社
|
詳細
|
| 当神社は中古村内鶉田神社隆盛の頃参拝祈願者雑踏を極めしに依り、氏子等に於いて、此の地に分霊を祀りしものにして、毎年旧暦六月十六日には百八燈を奉納するを以て古例とし、現今に存す。・・・・・・・・・・ |
| 500-8281 岐阜県岐阜市東鶉6丁目265番地 |
 |
|
岐阜市支部 981 |

|
|
北野神社
|
詳細
|
| 当社は嘉禎年間此の地に勧請せりと古人より云伝ふ。昭和二十年七月戦災にて本社本殿を全焼し、玉垣外垣の一部を破損、翌年八月仮本殿を建設、昭和二十六年十月本殿を復興玉垣外垣を復興し、同時に境内を整備完了す。・・・・・・・・・・ |
| 500-8861 岐阜県岐阜市千手堂北町2丁目30番地 |
 |
|
岐阜市支部 1026 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 古来村民の崇敬厚き社にして明治十二年六月二十日村社に列せらる。古記録に佐波村惣社とあるを見ても往昔村民の本神社崇敬の厚きを忍ぶを得べし。例祭は十月十五日なり。・・・・・・・・・・ |
| 501-6121 岐阜県岐阜市柳津町上佐波8-37 |
 |
|
羽島支部 201 |

|
|
多賀神社
|
詳細
|
| 創立不詳。往古より普明院別当たれども、明治五年処鼬資セ政官達により、無檀無住にして該院廃絶す。末社二社あり。其の一は金山社(金山彦命)鵜飼村を稲木村と称せし頃は村社なり。然りと雖も何故何年間に無格社となりしや不明。その二、無格社稲荷社(倉稲魂命)由緒不明。・・・・・・・・・・ |
| 501-1172 岐阜県岐阜市下鵜飼1535番地の2 |
 |
|
岐阜市支部 1089 |

|
|
津島神社
|
詳細
|
| 明治七年各務郡神社明細帳第一大区十五小区に掲載(縣山鎮座津島社とあるは本神社のことなり)の神社なり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3124 岐阜県岐阜市大洞826番地 |
 |
|
岐阜市支部 1147 |

|
|
東神明神社
|
詳細
|
| 天祖天照大神の御神威を崇敬し、村内氏子鎮守の神と奉鎮して現今に至れるものにして、徳川中期頃の創建なり。・・・・・・・・・・ |
| 500-8281 岐阜県岐阜市東鶉7丁目69番地 |
 |
|
岐阜市支部 979 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。灯明・文政十二年九月、槌、元禄十三年十二月河村小四郎・元文三年五月河村嘉兵エ・寛延三年河村嘉兵エ・明和七年十二月河村久右ェ門棟札、元禄十三年十二月・寛延三年三月・寛政十年九月・享保二年九月・天明六年八月・明和七年十二月・・・・・・・・・・ |
| 501-1178 岐阜県岐阜市上西郷1111番地 |
 |
|
岐阜市支部 1099 |

|