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秋葉神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 500-8056 岐阜県岐阜市下竹町36番地 |
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岐阜市支部 929 |

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北野神社
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詳細
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| 文政十二年九月九日奉請。明治四十三年四月二日岐阜県指令にて神社合併許可せられ、同年九月三十日無格社八幡神社及稲荷神社の二社を合併せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-1115 岐阜県岐阜市交人594番地 |
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岐阜市支部 1067 |

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稲荷神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、享保十六年五月大工上西郷河村嘉兵エの槌あり。・・・・・・・・・・ |
| 501-1178 岐阜県岐阜市上西郷1丁目66番地 |
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岐阜市支部 1101 |

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稲荷神社
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詳細
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| 当社は正一位豊竹やかん稻荷大明神を奉祀す。伝によれば今より1350年前推古天皇15年2月聖徳太子敬神の詔を発し給ひ其後諸国御巡視の砌、近江路にて木蔭に憩ひ給ふ時、伏見稲荷の霊狐30余才の武人に権化して坂本豊竹と名乗り給ひ、御前に跪き不肖御召連れ給はば如何なる深山の奥迄も御案内申すべく、実に世渡りの一・・・・・・・・・・ |
| 500-8891 岐阜県岐阜市香蘭2丁目91番地 |
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岐阜市支部 991 |

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岐阜護国神社
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詳細
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| 当神社は、昭和14年内務省令により、明治維新以来の郷土・岐阜県下(西濃一市三郡、飛騨三郡は除く)出身の戦没者の英霊をお祭りするために創建されました。日清・日露の両戦役から今次大戦に至る三萬八千柱の英霊がねむる当神社は、天に金華山を仰ぎ、前に長良川の清流を臨む山紫水明の地にあり、この建設にあたっては、・・・・・・・・・・ |
| 500-8002 岐阜県岐阜市御手洗393番地 |
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公式HP  |
岐阜市支部 921 |

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秋葉神社
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詳細
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| 元文二年九月八日吉田浄玄邸地に勧請せし処なり。明和七年十一月十一日本村(冨茂登村)木挽町より出火延ひて岐阜町に及ぶ。然るに祠宇災を免れしに因り弥々神威を増し該町町民の崇敬する処となり、共有の祠となす。その後天保十三年現今の鎮座地該町共有地に移転すと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 500-8021 岐阜県岐阜市上茶屋町48番地 |
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岐阜市支部 924 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳由緒未詳。昭和二十七年一月十六日厚見村領下字薬師1454神明神社。同梶木2332梶木神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 500-8241 岐阜県岐阜市領下字往還南54番地 |
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岐阜市支部 958 |

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白髭神社
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詳細
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| 創建年月日伝記無くして其の實を得ること能はずと雖も棟札に徴すれば再建寛文六年十二月村内総氏子中と記載せり。由之観之は其の創建は之より数十年前なること明瞭なり。且つ往昔より津島北野神社と共に村社と崇敬し挙村奉祀する所なり。・・・・・・・・・・ |
| 501-2502 岐阜県岐阜市山県北野107番地 |
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岐阜市支部 1111 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 500-8389 岐阜県岐阜市本荘2956番地 |
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岐阜市支部 1011 |

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竃神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、明治三年太郎丸庄屋より笠松御役所へ出した指出帳によれば、今は竈神社と云ふが、元「荒神社とあり。前より除地に御座候」とあり。・・・・・・・・・・ |
| 501-2577 岐阜県岐阜市太郎丸1646番地 |
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岐阜市支部 1140 |

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