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白山神社
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創立縁由不詳と云へども里傳に慶長の始め頃より現在の地に鎮座され水防鎮護五穀豊穣村民安全延命守護神として崇敬厚く大垣加納の近道中の宿の止宿場として往昔繁昌を極め各藩士を始め一般庶民も崇敬厚く加賀の白山より名高い美濃次木の七ッの米の藏を見て白山拝めと云はれ白山神社に参拝致し七ッ米の藏を見れば寿命が延びる・・・・・・・・・・ |
501-6132 岐阜県岐阜市次木字村添745番地 |
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岐阜市支部 1166 |
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白山神社
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創祀未詳。明治六年一月村社に列す。・・・・・・・・・・ |
501-3521 岐阜県関市下之保字中屋敷2220番地 |
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武儀支部 2650 |
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白山神社
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当神社は古来岩滝山頂に鎮座しあり創立年月日は不詳なるも太古の創立なるべし。年々農業の田植終了直後(七月一日)の例祭にして当神社は旱魃時に雨乞祈願にて古来有名なり。・・・・・・・・・・ |
501-3151 岐阜県岐阜市岩滝東2丁目351番地 |
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岐阜市支部 1162 |
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白山神社
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元白山神社は創立年代不詳なれども、大岩田口野田等の祖、此の社を斎き造営すと云ふ。往昔は白山大権現と唱へて、明治初年白山神社と改称せり。本社は明治四十年七月八日同字氏子内無格社白髭神社、並びに津島神社、瘡神社の三社を合祀し、同四十二年三月十八日無格社上野神社を合祀す。白髭神社創祀不詳。神亀三年大岩彌太・・・・・・・・・・ |
509-1107 岐阜県加茂郡白川町河東2055番地 |
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加茂郡支部 506 |
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白山神社
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創建年月不詳と雖も嘉吉年中の創建神社なること往古より古老の口碑に存せり。永正二年再建せしが、藪川切込の際流失し、其の後慶長十六年再建以来再三社殿の改造をなし、現在に至る。・・・・・・・・・・ |
501-0411 岐阜県本巣市上高屋26番地 |
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本巣郡支部 2752 |
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白山神社
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養老年中当郡元細ヶ谷村農勘右衛門と云ふ者越の白山神社を勧請すと云ふ。・・・・・・・・・・ |
501-5112 岐阜県郡上市白鳥町六ノ里1504番地 |
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郡上市支部 1527 |
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白山神社
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宝暦十三年(1763)六月一日創祀。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
509-9201 岐阜県中津川市川上1444番地 |
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中津川市支部 2291 |
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白山神社
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建永元年二月勧請。棟札に「奉建立白山大権現二月大吉日濃州不破郡別所村願主黒田氏。抑も当社白山大権現は往昔天台山正覚院末濃州不破郡久保寺の鎮守也。然新田氏足利氏発争戦。時に建武二年五月十八日足利勢兵火により久保寺百余坊焼失。之に依り重役黒田三七郎、源正常氏神與奉勧請此所安置する者也」とあり。境内社中山・・・・・・・・・・ |
503-1331 岐阜県養老郡養老町橋爪16番地の1 |
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養老上石津支部 3181 |
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白山神社
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創祀未詳なれども、「神社明細帳」によれば、往昔の旧地は字宮ヶ洞にあり。当今の現地より乾の方渓流を隔てて凡そ二十間計り背後の山の半腹平坦の地なり。此の神は狼を使者とすと云ふ。(鳥獣、魚の類を大神等の御使ひ坐すことは神典に見えたり)故に此の地に豺狼生育して里人に猪鹿の患ひ成し、遠村遥里と雖も若し猪鹿の田・・・・・・・・・・ |
509-4262 岐阜県飛騨市古川町中野332番地 |
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吉城郡支部 1324 |
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白山神社
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長禄元年十一月十二日当村朝日助左ェ門と云ふ者同郡元鮎走村白山神社より分霊を遷し創建すと云ふ。・・・・・・・・・・ |
501-5305 岐阜県郡上市高鷲町西洞字横道3399番地 |
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郡上市支部 1549 |
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