
|
|
熊野神社
|
詳細
|
| 寛永四年創祀。里伝に曰く、天正の始め恵那郡串原城主遠山氏の臣大島兵衛九郎と云ふ人紀州東牟婁郡本宮村熊野坐神社より迎へ祀るとなり。本村大島氏の者皆此の人の裔にして、今の社殿は明治十九年六月四日の再建に係ると云ふ。昭和六年四月字裏山無格社金刀比羅神社。字山室無格社津島神社。字牧無格社御嶽神社。大字小田子・・・・・・・・・・ |
| 509-7512 岐阜県恵那市上矢作町下字宮本467番地 |
 |
|
恵那市支部 1603 |

|
|
熊野神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。久々利郷五社の内に一社なり。寛永元年十二月再建。願主馬場三郎左衛門尉濃州可児郡久々利之内柿下村氏子繁昌所と記せし棟札あり。正保元年より以前は毎年五月五日神榊を奉じ乗馬一匹を牽き出し久々利村馬場町に至り、久々利郷八幡?~社始め五社祭式を執行し、流鏑馬を馳駆せしむる例なりき。寛文七年より久々利・・・・・・・・・・ |
| 509-0233 岐阜県可児市柿下655番地 |
 |
|
可児支部 611 |

|
|
熊野神社
|
詳細
|
| 当社創立不詳なれど従来当町字黒瀬組戸数二百余戸の氏神でありました。明治六年郷村社御改称の節町内悉皆郷社大船神社の氏子に転じました。例祭は毎年四月十四日と定めました。・・・・・・・・・・ |
| 505-0301 岐阜県加茂郡八百津町八百津4102番地 |
 |
|
加茂郡支部 372 |

|
|
熊野神社
|
詳細
|
| 創建年月不詳なれども古来より崇敬あつく大正十二年十月九日同字無格社日枝神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 503-0414 岐阜県海津市南濃町上野河戸字南条911・912番地 |
 |
|
海津市支部 679 |

|
|
熊野神社
|
詳細
|
| 古老の言によれば、明治前は「イチオイ様」と称へ当時旧暦九月九日の例祭にして、氏子の上屋敷舟岡澤渡の三村より出し物を造り、笛太鼓の囃子にて参道より神前へ御渡りにて、散餅したるが、明治二十二年頃より出し物造る事をやめ、俗に称する「ヤカタ」に中央に木造朱塗りの獅子を置き、之を二人して担ぎ、笛太鼓の囃子にて・・・・・・・・・・ |
| 509-0203 岐阜県可児市下恵土1677番地の1 |
 |
|
可児支部 580 |

|
|
熊野神社
|
詳細
|
| 享保十一年十二月創祀。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7321 岐阜県中津川市阿木字土戸5076番地 |
 |
|
中津川市支部 2270 |

|
|
熊野神社
|
詳細
|
| 当社は乗鞍本宮の里宮として下野麦に養和元年木曽二郎義仲の鎮祭するに始まると云ふ。義仲信飛の地形観察の為日和田を経て当地より乗鞍岳に登り、頂上に木の祖神熊野大神を奉齋奥宮本宮となさり、寿永元年某代黄金の仏像を本宮に納め里宮に木像を納む。内黄金佛は近年盗難に遭い紛失するも、木仏は今尚当社に奉祀す。中古部・・・・・・・・・・ |
| 509-3402 岐阜県高山市高根町野麦字上之坂385番地 |
 |
|
大野支部 2199 |

|
|
熊野神社
|
詳細
|
| 由緒創建年月不詳なれども古来熊野権現として崇敬せらる。明治二十年拝殿修復昭和十二年本殿改築。・・・・・・・・・・ |
| 507-0814 岐阜県多治見市市之倉町地蔵峰5615番地 |
 |
|
多治見支部 1923 |

|
|
熊野神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。古来村社。美濃國神名記、正二位敷原明神と見えしは此社なるか。昭和十四年五月再建す。・・・・・・・・・・ |
| 503-2102 岐阜県不破郡垂井町敷原字西屋敷147番地 |
 |
|
不破郡支部 2542 |

|
|
熊野神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。由緒巨細なし。例祭日九月十三日。・・・・・・・・・・ |
| 509-4121 岐阜県高山市国府町宇津江字宮ケ洞山3080番地 |
 |
|
吉城郡支部 1304 |

|